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Micoworks 株式会社のPR

Micoworks 株式会社

知りたいと伝えたいを繋ぐコミュニケーションプラットフォームの創造を目指す 大阪発SaaSベンチャー

商いの原点は顧客との対面コミュニケーションを通じた販売、時代を経てそれはチャットに移行しています。

「商いの原点」は、チャットにあると考えています。それは、非対面の購買活動が当たり前となってきている今、オンライン上でまるで対面のようにコミュニケーションがとれる最も身近な手段がチャットであるからです。

チャットコミュニケーションが注目される理由の一つに
「顧客体験(CX)」
の向上が理由としてあげられます。
消費者もオンラインマーケティングに敏感となり、従来の施策の効果は伸び悩んでいます。2018年に行われたPwCの調査によると、「消費者の86%は、より高価格でも優れたカスタマーエクスペリエンスを提供する企業から商品を購入する」とのこと。消費者が密接なコミュニケーションを望んでいることが分かります。

「CX」を語る上で「個別化」は外せないキーワードです。どれだけ対象とするお客様に「個別化」「最適化」されたマーケティングできるのか?それが鍵となります。
これまでのオンラインマーケティングでは実現困難なことを実現させる方法が
「チャットコミュニケーション」
によるマーケティング手法なのです。


■国内において、LINEを押さえることはチャットコミュニケーションを押さえることにほぼ等しいと考えています。
LINEは2011年のアプリリリース以降から、国内のコミュニケーションツールとして加速度的に浸透していきました。LINE利用率は他チャットサービスを抑えて1位、現在ではおよそ9,000万人(人口の75%)が利用しており、他に類をみないユーザー数を有したコミュニケーションツールとなっており、まさに生活に欠かせないサービスといえます。

”リッチコミュニケーションサービス”市場の国内圧倒的「No.1」を獲る

グローバルでは、「チャットコミュニケーション」は「リッチコミュニケーションサービス」市場に分類されます。

「チャットコミュニケーション」の一元管理の先にあり、注目を集めているのが「チャットコマース」市場です。『MicoCloud』は、チャットコミュニケーションとチャットコマースの掛橋となるサービスと考えています。

チャットコマースとは、チャットを通じた購買体験のことを意味します。
この市場は、アジア7カ国だけで今後3~4年で5兆円の市場規模になると言われています。既に当たり前となったECは、国内外問わず年々上昇傾向であることは周知の事実かと思いますが、より生活に溶け込みシームレスな「CX(顧客体験)」へと変化しているなかでチャットに注目が集まっています。

チャットコマースは、闇雲にやっても成果が出るわけではありません。この両者の間を『MicoCloud』を通じて一元管理・分析・改善を行うことによって、企業のオンラインマーケティングは個別最適化されます。
マーケティングに携わるビジネスパーソンの多くは日々の業務に終われ、本来時間を費やすべきことに時間を使えていない。そんな課題を持っていらっしゃいます。
『MicoCloud』により業務効率化することで、創造的な仕事に取り組める世界観を創り、消費者にとってより快適な購買活動を支援していきたいと考えています。


■アメリカでは大きな動きが始まっているんです。
一歩先を進む海外市場において、市場拡大は顕著です。チャットツールを活用し、個別最適化された接客を実現できる「BtoC向けコミュニケーションプラットフォーム」の領域は、国外問わず急成長が見込まれ、市場形成が始まっています。
特にアメリカとインドは、「リッチコミュニケーションサービス」市場を牽引しています。
アメリカ・インド文化圏の消費者における調査では、「メッセージによるカスタマーサービスを最も好む」との結果が出ました。

リッチコミュニケーションサービス市場を押さえるというのは、まさに
「コミュニケーションのインフラを押さえる」
といっても過言ではありません。
アメリカではGAFAの一角Facebook社が、
去年末に『MicoCloud』と類似機能を持つシリコンバレー発のスタートアップ「Kustomer」の買収を決定しました。その買収額は10億ドルと発表され、当時、Instagramを7.15億ドルで買収している以上の規模となり、Facebook社のこれまでの歴史の中で過去最大規模の買収となっています。

これまでの歴史からみて、「リッチコミュニケーションサービス」市場拡大の波は、日本にもすぐに到達することでしょう。
海外事例)
・2020年:Facebookが「Kustomer」をおよそ10億ドル(1100億円)で2020年に買収
     (Facebook社、Instagramを超え過去最大規模の買収)
・2021年:インド発のスタートアップ「Gupshup」調達金額422億円、企業評価額1529億円
・2020年: 東南アジア市場を牽引しているスタートアップ「ManyChat」が数十億円規模の調達発表

錚々たる方々に出資いただいています。

ベンチャーキャピタルのほか、Micoworksの特徴として著名起業家、事業家の個人の方々から大型出資をいただいています。中でも、冨塚氏は 『MicoCloud』の誕生のきっかけをいただき、内河氏は株主としてだけでなく社外取締役として経営にも参画いただきスタートアップらしからぬ錚々たる方々に助力いただいてます。

株主)一部ご紹介させていただきます。
※敬称略・順不同
冨塚 優
(元リクルートHD執行役員。リクルートライフスタイル、リクルートマーケティングパートナーズの社長を歴任。)
福島 良典
(株式会社Gunosy創業者。現在、株式会社LayerX代表取締役)
内河俊輔
(元株式会社マネーフォワードCFO)
深津 貴之
(note株式会社 CXO)

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