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Collab Japan 株式会社のPR

Collab Japan 株式会社

コンテンツ管理とマネタイズ支援に特化!オンリーワンのビジネスモデルが強みのMCN

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ユージン・チョイ氏
CEO

Collabのビジネスをアジアでスケールするため、2014年Collabにジョイン。2017年にアジアでの事業拡大を加速させるためCollab Asiaを立ち上げました。

Collab Inc. (以下、Collab) の創設者は私の友人でした。アジアでのCollabの展開について尋ねたところ、スタートアップはやることが多すぎて、アメリカ国内だけでも手が足りず、アジアに関しては日本人と韓国人のインターンがそれぞれ1人いるだけで、ほとんど手を付けられていない状態でした。そこで、Collabのアジア事業を拡大するため、2014年Collabにジョインしました。

アジア事業部が順調に成長し、ファイナンスや事業開発に明るい人材が必要となり、2016年、大学のOB会で知り合ったアレンを誘いました。投資銀行に勤務経験があること等、金融のバックグランドを持った人物です。アジアでの事業拡大を加速させるため、2017年に2人でCollab Asiaを立ち上げました。

日本はコンテンツが豊富な国です。アジア全体で見た時、日本と韓国はコンテンツの輸出大国。中国とインドネシアでそのコンテンツを消費してもらえるようにするのは、大きなビジネスチャンスです。

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アレン・リー氏
COO

動画共有サービスなら映画1本と同じ予算で何千本というコンテンツが生み出せ、過去に作った動画のデータから成果を上げるための分析も可能です。

私は投資銀行出身で、その後、映画関係の仕事に従事していました。映画業界はデータがあまりに少ないためリスキーな面があり、ユージンからデジタルコンテンツの話を聞いた時、ビジネスモデルとして強いと直感しました。映画を1本作るには多額の予算を必要とし、しかもヒットするかしないか1回のチャンスにかけるビジネスです。一方、動画共有サービスなら同じ予算で何千本というコンテンツが生み出せ、過去に作った動画のデータを参照すれば、成果を上げるためのコンテンツ作りを導き出すことができます。

アメリカでオンラインでのDVDレンタルサービスを提供していた会社は、映画会社からコンテンツを借りて動画配信のビジネスをスタートさせ、その後、オリジナルの動画を製作してさらなる成長軌道に乗りました。動画共有サービスを使用したビジネスでも同じことがいえると考えており、動画配信者のコンテンツ管理でスタートしましたが、自社チャンネルでオリジナルコンテンツ作りにもチャレンジしていきます。

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妹尾 有高氏
ビジネス開発責任者

動画共有サービスのビジネスは、旧来のメディアとはビジネスモデルが根本的に異なり、サービスを深く理解し、既存のビジネスといかに繋げるかがポイントです

新卒で地上波キー局に入社し、イベント制作や広告営業に携わった後、アメリカでMBAを取得。日本に戻ってからは、ベンチャー投資や海外事業をメインに担当していました。ユージンは大学院の後輩にあたります。企業から予算を預かってコンサルティングを進める授業で、私がプロジェクトオーナーとなって大学に資金を提供した時のメンバーの一人が、ユージンでした。プロジェクトでは、、日本のテレビ局が海外に進出するための課題解決の提案をいただきました。その後、起業したユージンに誘われ、テレビ局を早期退職してCollab Japanにジョインしました。

YouTubeのビジネスは、過去の経験が通用せず、最初は分からないことだらけでしたが、広告媒体ビジネスという側面からでなく、番組流通ビジネス(例:地上波キー局の番組が何度もテレビ神奈川などの独立U局で再放送される)としてYouTubeを捉えることで、Collab Japanのユニークなビジネスモデル、業界内での優位性について「腹落ち」することができました。

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高井 翼氏
シニアマネージャー

動画配信者を知ることが、この仕事の第一。日本トップの動画配信者なら、どのようなコンテンツを作っているか言い当てられます。

アメリカのビジネススクールへの留学を経て、LAのCollab Inc. にインターンとして入社。当時、アジア事業部には、Collab Asia, Inc. の創業者であるユージーンとアレンと私しかいない状態でした。めまぐるしく変化するYouTube業界をいち早く理解するためにも、日本の市場把握、及びコンテンツ管理から始めました。Collab Asiaの立ち上げが決まってからは、ユージンとアレンは資金調達に飛び回ることが多くなり、必然的に自身の裁量が大きくなり、やりがいと責任を感じながら日々業務に勤しんでいました。そして、Collab Asia設立と同時に、日本に帰国しCollab Japanとして事業拡大に努めることとなりました。
今まではアメリカから日本のクリエイターをサポートしていたため関係性を構築するに当たり障害がありました。したがって、日本に来てからは、まずクリエイターとのコミュニケーションをより充実させました。そして、事業拡大のために、営業から人事まで幅広く担当し、社内体制の整備や事業方針の策定などCollab Japanの土台を作りました。現在は、新規クリエイターの開拓、そして管理しているクリエイターとのコミュニケーションを取るのが主な仕事。ひたすら動画を見てトレンドを把握することや各プラットフォームでの動向を確認することが大切です。
数年前に比べ、YouTubeで活躍するクリエイターが増えてきました。一方、国内の視聴が分散され、国外に視野を向けているクリエイターや企業が増えてきていることも事実です。
Collab Asiaが誇るアジア全体に広がっているネットワークを活用することにより、そのようなクリエイターの収益最大化のお手伝いを拡大していきます。

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村上 真央氏
人事マネージャー

新しい仲間でもすぐに溶け込める雰囲気を持った会社。Collab JAPANらしさを守りながら、メンバーが効率良く働けるような会社にしていきます

元プロゲーマーがいたり、韓国語が流暢な人やアニメが好きな人がいたりと、趣味の領域はそれぞれですが、新しい仲間でもすぐに溶け込める雰囲気を持った会社です。アメリカのベンチャーの空気がそのまま入ったような感じで、仕事を自分で管理して結果に結びつけることを重視し、夜遅くまで働いたからといって評価されるような風土や文化はありません。

就業規則の見直しや会社の規定を作る等、働き方には気を使っています。勤怠管理をしっかりしながらも、ある程度はフレキシブルに働けるような職場環境にしようとチャレンジしています。まだスタートアップ段階だから、メンバー間のコミュニケーションを大切にしており、リモートワークは導入していませんが、その日の業務に合わせて出社時間や場所を自由にして、メンバーが効率良く働けるように制度面を整備していきたいと考えています。

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