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株式会社 FLIGHTSのPR

株式会社 FLIGHTS

ドローン・ロボティクス前提社会の創出に最も貢献した会社へ

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農業ドローン事業部で事業開発に携わる奥田奈月

「ママになった後も、将来のキャリアを考えられる環境」それがFLIGHTSにはあった

<入社理由>
家庭や子供との時間も大切にしたい、その中でも働きたい。
私が仕事に捻出できる時間は「週4日 時短」と決め、派遣と言う働き方を選びました。
雇用形態にこだわりはなく、望む働き方ができることを優先させました。
同時に、自分自身のキャリアを振り返った時に専門的なキャリアを持っていないと感じてもいました。
自分の経験になることがしたい、それがFLIGHTSにあると思い、入社を決意しました。

<入社してみて>
入社してみて、想像以上に整っていない部分が多かったです。
正直良い環境、とは言えなかったですがいい人たちが集まってる会社だったんです。みんながいい人だった。必死で成長したい、熱い想いを持っていながらもその熱量を活かす方法を模索している人が集まっていると思いました。
『自分ができることで支えになりたい』と自分ができることを探し、いろんなことをやりました。
例えば新規営業のアタックリストを作ったり、回っていないチームがあればサポートをしたり、役割など考えず、できることを形にしたり作ったりしていました。

仕事に対しての時間制限があるだけで、スキルを向上させたい、経験を積みたい。その想いはとても強いと思っています。もっと仕事の幅を広げたい。自分にしかできないことをしていきたい。
そんな風に考えていた矢先、働き方を変えずに正社員登用の話をもらい、正社員になる道を選びました。

<今やってること、今後やっていきたいこと>
現在は農業ドローン事業部で事業開発に携わっています。事務周りから在庫や原価集計、チーム内と外部との調整役やカスタマーサポートの立ち上げメンバーや企画など、幅広くいろんなことに関わっています。

何もないところから作っていく、と言うことはとても楽しいです。器用貧乏な部分があると思っているのですが、全ての経験が今活かせていると思っています。

仕事もプライベートも大切にしながら自分にしかできないことを、もっと経験を積みながら見つけていきたいと思っています。

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建設事業部で営業として活躍している鈴木大亮

建設業界の発展を支える存在であり続けたい、それが僕のFLIGHTSで働く理由

<入社理由>
入社を決めた理由はいくつかあります。まず、ドローンという新しい分野である、ということ。そしてFLIGHTSという会社を選んだ理由は、確実な勝ち筋があると思ったから。

ベンチャー企業と聞くと多くの人がリスクテイクをイメージすると思いますが、この会社に入社するにあたってリスクをとっているという感覚はありませんでした。むしろFLIGHTSは会社の将来像がイメージでき、堅実に勝ち筋に向かっている会社だと思った。この会社でドローン業界を一緒に取りに行きたいと思えました。

<入社後>
社員から仕事に対しての責任感の強さや、やりきろうとする姿勢や意思の強さを感じました。とくに自分の所属する部署はその傾向が強いと思っています。
「自分たちが日本においてのドローン市場を成長させるんだ」という想いの強さを感じています。
尊敬できる人たちが揃っているのは、自分がさらに成長するために本当に良い環境だと思っています。
また建設業界のドローンに対する認知や評価がイメージとは違いました。想像していたよりもドローンに対する知識を持っているお客様もいれば、一方でまったく導入が進んでいない企業様もあり、思った以上に差が激しいと思いました。
これは良い意味で想像と違いました。

<今やってること、今後やっていきたいこと>
一言で自分の今の仕事を言うならば “建設業界向けの法人コンサル”です。建設現場で行われるデータ解析用ソフトウェアの導入コンサルをしています。
当然のことだと思っていますが、営業は9割が準備。
熱意だけでは売ることはできない。順序立てて戦略を練ってお客様と向き合うことを大切にしています。相手のニーズをきちんと把握することが重要。この相手のニーズに対するレスポンスの正確性がもっとも重要だと思っています。

今は顧客に対して提案するソリューションの選択と集中を行なっています。新しい取り組みに対してウェルカムなお客様もいれば慎重なお客様もいる。なぜそのお客様が積極的なのか、慎重なのかを見極めたうえで、最適な提案ができるのがベストだと思っている。
そういった意味ではお客様との相性は非常に重要で、自分を気に入ってくださるお客様であれば自分が提案すべきですし、他のメンバーと相性が合うならそのメンバーが提案すればいいと思っています。営業プロセスがちゃんと作れれば、強い組織が作れると思っているのでプロセスをちゃんと作りたいです。
お客様へより良い提案ができるように、もっと成長していきたいです。

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ドローンパイロットとして活躍する駒月麻顕

ドローンはあくまで一つの表現方法。FLIGHTSを選んだ理由は希少価値の高い人になるための手段のひとつに過ぎない

<カメラをやる理由と入社理由>
なんでカメラをやるのか、それは表現なんだと思っています。
自分で思っていることを発信する、そのための表現方法をいくつか絶対持っておきたい、と中学のころから思っていました。もっと遡ると小学生くらいのころは絵を描いてたし、中学くらいから友達と漫画を描いたりもしました。高校くらいの時から映像を撮り始めるようになりました。
思うことを言葉で伝えるより、映像や写真、音楽、映画みたいなものに載せた方が絶対に伝わりやすいと思っています。自分にとってカメラは、好きなものや憧れているものを表現したりアウトプットするツールです。自分が存在している、生きている証を残す手段がカメラであり映像だと思っています。

FLIGHTSに入社して、とても楽しいです。
ドローンもカメラと一緒で表現方法のひとつでしかないと考えています。どうにかして自分を武装していきたい、そして希少価値を高めていきたい。これが僕の根本の考えです。
大好きなバイクや車の魅力を、最大限に引き出すような写真が撮れるようになりたいと思っています。
そこに、もうひとつ価値を足すとしたら、ドローンでも撮影ができるようになりたい。それが僕にとってはかなりの武装であり、理想とする希少価値の高い人に近づけるとも思いました。制作会社を辞めていたこともあり、タイミングが合ったということもありますが、これが正直ベースのFLIGHTSへの入社理由です。

<入社してみて&今後やっていきたいこと>
今のドローンパイロットという仕事は、撮影に合わせてスケジュールが決まります。
そのため時間もバラバラなことが多いし、移動もとても多いですが大変だと思ったことはないです。
体力を削ってでも、なりたい姿に近づくために努力をしないと勝ち目はないと思っています。勝ちたい、と思っているなら何かを捨てなければいけないと思っています。
無理をしないで仕事をすることもできますが、僕は多少の無理をしてでも成長したい。例えば1年後、つまらないドローンパイロットになるくらいなら、若いうちに体力削ってでも何がなんでも技術を磨き、経験を積みたいです。
今、最速で身につけたいことは、マイクロドローンの操縦技術です。

<ドローンパイロットに興味のある方へ>
ドローンパイロットは、吸収の早い人が向いていると思っています。「吸収したい」という思いを持っている人と一緒に働きたいです。撮影のためにドローンを飛ばすのは難しく、技術を求められますが同じくらい感性や遊び心も大切だと思っています。
ドローンは手段でしかないので、ドローンを使って何を撮りたいのか?どんな風に撮ったらカッコイイのか?といった発想力がとても大切だと考えています。僕は感性や発想力を磨くために、YouTubeなどで自分がカッコイイと思える映像をひたすら見ています。
撮影してきた映像を見て、「こんな風に撮ったらもっとカッコイイんじゃない?」と言い合える仲間が増えると嬉しいです。

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ドローン販売事業部と建設事業部を束ねる事業部長の濱田真一

ドローンなら日本発で世界により良いものが届けられる。だからFLIGHTSに決めた。

<入社理由>
FLIGHTSに入社した理由、それは常に幅広い視点で勝ち筋を探している姿勢ですね。失敗を恐れずにチャレンジをしている。ドローンを軸として、多岐に亘る産業においてニーズを掴みカスタマイズしている。そういうところに惹かれました。
働く上で、僕自身が大事にしていることは2つ。「誰とやるか。」「何をやるか。」
「何をやるか」はドローンを使ったソリューションの提供と明快でした。「誰とやるか」については、入社前に遡りますが、不安な点を全部FLIGHTSの人に相談しました。その時、徹底的に、その点はこうする、それはこちらでやるから、と、具体的な回答をきちんともらえました。真摯な人たちだな、この人たちとならやっていける、と思えたので、一員になることを決めました。働く上でやはり「人」は大事なので。一緒にやりたいと思えるメンバーに出会えたことは大きいです。
そして実際働いてみて感じるのは、社内には、良い志を高く持った人しかいないということです。この人たちのために頑張ろう、と思える環境で日々尽力しています。一緒に成長していける仲間がいるのは本当に心強いですし、将来的に結果を社員に還元できるようにするのが僕の使命だと思っています。

<ドローン販売事業部の業務紹介>
ドローン販売事業部には、営業と営業支援の2チームがあります。
ドローン販売事業部の営業先は、ドローン販売店やラジコンショップ、産業分野ですと測量会社、ドローンスクールなど、機体販売して下さるところ、販売代理店と言われるところです。新しい機体やアプリケーションなどのご案内、先方ニーズをお伺いした上でのご提案などを行なっています。これまで取引いただいている既存の販売代理店様だけでなく、新規開拓も行なっています。ドローンは産業での活用がどんどん拡大しているため、これまでドローンを使っていなかった分野でもドローンの取り扱いが始まるなど、業界の幅が広がっています。機体やソフトウェアなどのアップデートスピードも早い業界なので、これからはこの分野がいけるんじゃないか、と新たなアプローチもしています。新規・既存問わず、販売代理店様と共に、ドローンがさらに売れる方法やもっと便利に、使いやすくなるようなソリューションを考えたりしています。

営業支援チームは、その名のとおり営業チームのサポートです。販売する機体の管理や、迅速な見積り対応、販売実績の分析などを行なっています。効率化出来ることは何か、お客様の対応で重要な部分に労力がきちんと割けるようにするにはどうしたら良いのか、日々の業務の中でチームメンバーと意見を交わしながら改善を続けています。また、ドローンを運用される方々のニーズで、FLIGHTSだからこそ出来ることを具現化しようと取り組んでいます。幅広い視点をもって、柔軟に対応する社風だから出来ることだと思います。

<建設事業部の業務紹介>
建設事業部は、営業チームと営業推進チームがあります。
営業チームは、建設に関わる企業を対象に、機体販売や工事進捗管理のソリューション提供を行なっています。建設業界は人手をかけて作業していることが多く、ドローンで省力化を図れることを、先方のニーズに合わせてカスタマイズして提案し、導入メリットを感じていただけるようにしています。

営業推進は、主に技術サポートです。導入検討されている企業様や、お客様側の社内説明用にデモンストレーションを実施しています。また、当社で扱っているソフトウェアを、よりお客様のニーズにフィットさせるべく、ソフトウェアメーカー側へ改善提案なども行なっています。作られたものをただ売るだけでなく、常に、より良いもの、使う方が求めるものに応える形を目指して動いています。そこに協力してくれるメーカーと取引が出来ているのもFLIGHTSの強みであり、それぞれが得意分野で成長していける関係性があるのもありがたいです。

<今後>
ドローンは日本発で出来ることがあると思います。外資を見てきたからこそ、ドローンを使ってのソリューション提供、オペレーションは、他の国ではなく、日本企業が得意とする分野で、実現可能だと思います。自分たちがそれをやる、それを一緒に実現していく気持ちのある人には是非来て欲しいです。

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