お使いのブラウザのバージョンのサポートが終了しました。最新のブラウザにアップデート、またはGoogle Chromeをお使い下さい。

株式会社 ZIZAIのPR

株式会社 ZIZAI

「なんかスゲーの、次々と。」キャラクターライブ配信アプリ「IRIAM」、アミューズメントメディア「スロパチステーション」を運営する総合ITベンチャー企業

273318

VR事業マネージャー 荒木 友治
1993年生まれ。在学中に代表の塚本と渡辺と出会う。2017年に入社。VR事業を立ち上げ、企画運営を行う。現在はバーチャルYouTuber「ミライアカリ・プロジェクト」,VTuber事務「ENTUM」を統括。

バーチャルYouTuberだからこそ生み出せる価値がある

色々ありますが、バーチャルYouTuberには大きく3つの魅力があると考えています。

1つ目は、新しい才能を発掘できること。これまでは才能を持っていながらも、自分の顔を出さなければならないという制約によって埋もれていた人がいました。しかし、バーチャルYouTuberは顔出しをする必要がありません。今まで顔を出すことに抵抗感のあった人々にとって、バーチャルYouTuberは新しい選択肢となるのです。

2つ目は、絶妙な不完全性。アニメの場合、ストーリーは決まっていて、キャラクターも完成されています。でもバーチャルYouTuberは逆です。配信者自身も手探りでやっている。その完成されていない部分を見て、ユーザーが「もっと見たい!応援したい!」と感じます。そしてユーザーとのコミュニケーションを通じて、バーチャルYouTuberのキャラクター性や振る舞いが変化するのが醍醐味ですね。

3つ目は、様々な領域で活躍できること。この前はミライアカリが東京ゲームショウ2018の公式キャスターをつとめたり、キズナアイちゃんが訪日観光大使に任命されたりと、タレント的な役割が広がっています。でもまだまだ可能性はあって、教育や福祉の現場での活躍も可能だと考えています。人ができることは、バーチャルYouTuberがどんどん担っていけるんじゃないかと思ってますね。

285698

IRIAM事業部プランナー兼マネージャー 細田 航星
学生時代から大手スマートフォンゲーム開発会社でプランナーとして活躍。
2018年入社。現在はIRIAM事業部でプランナー兼マネージャーとして、チームを束ねる。

自分たちが正解だと思う方法で、ユーザーが本当に求めているものを作る

世の中にないものを作るのは楽しいです。アニメとかだとセリフは決まっていますが、「スマートフォンさえあればキャラクターと自由に話せる」というものはこれまでなかったと思います。エンターテイメントのひとつの形を作ろうとしているわけで、間違いなく「時代を作る」みたいなところではあるんじゃないかなと。いま世界で僕たちしか考えてないんじゃないか、みたいなことを考えているのが非常に楽しいですね。答えは誰にもわからないし、社内での議論も白熱します。

そしてやはり難しいのは、ユーザーが本当に欲しいものを生み出すことです。バーチャルYouTuberはまだ生まれたばかりで、トレンドの変化がものすごく早いんです。

例えば一時期、バーチャルYouTuberを手がけている人はみんな、キャラクターの3D化を目指している雰囲気がありました。でも今や3Dキャラクターは簡単に作れるようになってしまい、「3Dって価値あったんだっけ」「3Dでいろんなことができるけど、これで何したかったんだっけ」という状況になっている。このような変化が、わずか数ヶ月で起きているのです。いま考えて数ヶ月後に出そうとしてるものが、その時には無価値になっている可能性だってあります。

でも、僕たちは難しさと面白さは表裏一体だと考えています。世の中に正解がないから難しいのは当然ですし、その難しさを楽しいと思えるメンバーが集まって、IRIAMを開発しているんです。

273321

VR事業プランナー 高松 慶
1996年生まれ、大阪府出身。京都大学教育学部4回生。2018年9月にインターン生としてZIZAIにジョイン。大学卒業後の2019年度からは正社員として勤務。現在はバーチャルライブ配信アプリ「IRIAM」のプランナーを務める

VTuber募集に早とちりでエントリー

もともとVTuberが好きだったことがキッカケです。大学3回生の冬にキズナアイちゃんの動画をたまたまTwitterで見たんです。このキャラクターはいったいなんなんだと一気に興味が湧いて、関連動画を観ていくうちにどんどんとハマっていきました。

4回生になって、就活について考えなくてはいけない時期になっても依然としてVTuberにどっぷり。一応いろんな選択肢は考えて、保険会社や教育関係の出版社などにエントリーシートを出していたんです。しかし、一番自分がやりたいことはなにかと考えたときに、VTuberが頭から離れませんでした。

そんな折にちょうど、ZIZAIがVTuber事務所「ENTUM」を設立したというニュースを見たんです。設立したとなれば、きっと人手がいるはず。これはVTuber業界で働けるチャンスだ……。そう思い、ENTUMのサイトに行ってエントリーフォームから応募しました。

その後ZIZAIからメールで連絡がありました。「こちらはVTuberの募集フォームになりますので、入社希望の方はWantedlyからご応募ください」と……(笑)。サイトの「ENTUMに参加される方募集!」みたいな文言を読んで、社員の募集だと早とちりしてしまっていたんです。これは完全にやらかしたと思いましたね。

でもすぐ後に、VR事業部マネージャーの荒木さんから「君、おもしろいから面談しない?」とお声がけいただいて、ゴールデンウィーク中に社長と面談し、内定をいただきました。僕は絵も描けないですし、プログラミングもできないですけど、やらせてもらえたら何でもモノにする自信があったので、躊躇なく飛び込みました。

273322

経営企画部マネージャー 田中 昭雄
1991年生まれ、埼玉県出身。
戦略系コンサルティングファーム等を渡り歩き、大手企業の経営戦略策定やM&A戦略策定等に従事。2018年9月に株式会社ZIZAIへジョイン。

コンサル時代は、社員の仲が良いなんてありえなかった

コンサル業界に入って5年ほど経ち、新しいことを学ぶよりも学んだことを活かすフェーズに入ってきたなと思いました。たぶんコンサル会社にそのままいれば、役職も給料もどんどん上がっていくでしょう。でも、「自分が本当にやりたいことは何か。」そう問いかけたときに出てきた答えは、クライアントのコンサルではなく、新しいビジネスを生み出すことや、イノベーションを起こすことだったんです。

そこで、なるべく規模の小さいベンチャー企業に入って、それを実現していこうと考えました。転職エージェントに希望する条件を伝えて、さまざまな企業を紹介してもらい、何十社と訪問し、そこで出会ったのがZIZAIです。
自分が面会した企業の中で唯一ZIZAIだけ、メンバーの人柄が自分にフィットしました。みんな若くてとても元気があるのも印象的。そして何より、社員の仲が良くて楽しそうだなと。

コンサル時代含め、今までさまざまな会社を見てきましたが、同じ会社で働く人たちというものは仲良くなれないものだと思っていました(笑)。でもZIZAIがそれを覆してくれましたね。ZIZAIで働くメンバーの仲の良さはある意味衝撃的で、ジョインする大きな決め手のひとつになりました。

正直、ZIZAIはコンサルや投資銀行出身の人とはあまり社風が合わないはずなんです。でもZIZAIは会社のフェーズとして内部体制がまだまだ整っておらず、経営面について十分でないところも多い状況です。なので、ちょうど経営視点で実力を持っている人材を探そうとした時に、タイミング良く自分と出会ったんだろうなと思います。もちろん、社風にも合うと判断してもらった上で。

273324

開発部のマネージャー兼IRIAMのサーバーサイドエンジニア 高張 大雅。ZIZAI入社以前は、独立系SIerでWebシステムの受託開発、ソーシャルゲーム会社でゲーム開発、大手IT企業でWebサービスの開発・運用などを経験し、2018年5月にZIZAIに入社

ZIZAIで働く3つの理由

ZIZAIの25歳若手代表 塚本と直接会ったのは、今年の2月。当時のZIZAIは創業してまだ2年5ヶ月の若い会社でした。中には勢いだけが先行してしまっているベンチャー企業もあるので、正直なところ話を聞くまでは様子を伺っていました。

しかし実際話を聞いてみると、塚本はとてもしっかりとした考えを持っており、サービスに対する並々ならぬ熱量を感じました。話が終わる頃には「塚本と一緒にサービスを作りたい」という気持ちになっていました。3つの理由のうち、塚本のその熱量に惹かれたことが最も大きかったです。

優秀なエンジニアが集まっていることも魅力的でした。塚本と話した時に、ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン元エバンジェリストの方がZIZAIに参画していると聞いて、「こんな機会は滅多にない!」と思いました。

「スピード感を持って仕事をしたい自分にフィットしそう」と思ったのが3つ目の理由です。先述の通り、僕はもともとベンチャー企業でソーシャルゲーム開発に携わっていたので、”超”がつくほどベンチャー感あふれたZIZAIの環境は肌に合いそうだと思いました。

実際にZIZAIにジョインしてしばらく経ちましたが、意思決定のスピードがかなり速いです。スピード感を持ってアクションを起こせています。

After covid19 bottom

成長企業の求人を多数掲載!

成長意欲の高い方へ。Greenではそんなあなたにぴったりの求人を取り揃えています。

プロフィールをしっかり入力していたせいかたくさんのスカウトが届いて、その中の一社へ転職することができました。
システムエンジニア 28歳
他の転職サイトに比べて今話題の会社がたくさん載ってるなという印象です。成長意欲の高い人にはおすすめですね。
マーケティング 29歳
職歴のサンプルを編集してそのまま入力できるので、煩わしいプロフィール入力もストレスを感じなかった。
新規事業企画 30歳
スマフォサイトの求人情報も見やすく、機能が充実していて、私の転職活動はほぼスマフォで済みましたw
企画提案営業 26歳
メールでお知らせしてくれるおすすめ求人がすごくマッチしてました。毎回メールが来るたびにチェックしています(笑)
Webデザイナー 28歳
求人ページの下や応募完了ページなどに表示されるおすすめ求人の精度が高く、応募したい求人が多かったです。
プロジェクトマネージャー 32歳
×