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シェルフィー 株式会社のPR

シェルフィー 株式会社

レガシーでIT未浸透な建設業界に、シンプルで透明性のあるWebサービスを

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<第2回 SHELFYファミリーデーを開催しました!>

「大切なメンバーの大切な人は会社にとっても大切な人。」

外資系やITベンチャーでよく実施されている、社員の家族をオフィスへ招待するファミリーデー。

スタートアップで実施する企業は少ないかもしれませんが、弊社では代表・呂の「大切なメンバーの大切な人は、会社にとっても大切な人である」という考えから、普段メンバーを支えていたただいている家族・パートナーをご招待し、昨年の第一回に引き続き今年も開催しました。

8名で開催した昨年と比べて今年はメンバーの婚約・入籍ラッシュが重なったこともあり、大幅に参加人数が増え、大人18名+キッズ2名の計20名での実施となりました!


【SHELFYクイズ!】
まずはアイスブレイクを兼ねて、SHELFYにまつわるクイズから!

・代表の呂はどこの国とのハーフ?(答え:香港)
・この会社で一番使われてる備品は?(答え:懸垂マシン)
・女性メンバーの半分以上は毎朝飲んでいるものは?(答え:プロテイン)
・真剣な顔をしている呂の写真、何をしているでしょう?(答え:合宿先のホテルでテレビゲームに夢中)
など、シェルフィーらしさが伝わる??問題を出題。

優勝者には石川が制作した、シェルフィー・オリジナルデザインのマグカップが贈呈されました!


【代表からの事業プレゼン】
普段は投資家への説明に使用しているスライドを用いて、普段社外には公表していない売上などの数字を含めて、しっかりと説明させていただきました。

「ふだん仕事の話はあまり聞かないので、パートナーが働く会社のことを知れてよかった!」「これまでのシェルフィーの軌跡と当時のパートナーの行動が繋がった!笑」などゲストの皆さんにも大好評で、プレゼン後の呂への質問も多く、大盛り上がりでした!


【他己紹介】
その後はSHELFYメンバーによるパートナーの紹介!

1.普段読んでいる名前
2.出会ったきっかけ
3.尊敬しているところ
の3つの項目をそれぞれのカップルごとに、SHELFYメンバーがパートナーについて紹介していきました。

出会いおよび付き合うことになった経緯など知らないことも多く、これはこれで大盛り上がり。普段は照れくさくて言えない「尊敬しているところ」を発表するシーンでは終始ほっこりさせられました。笑


【おわりに】
これまでのシェルフィーは若いメンバーが中心の会社でしたが、今年に入ってからママ・パパメンバーの入社や、入籍・結婚などを経験するメンバーなど、いい意味での"大人化"が進んでいます。

そんなタイミングでメンバーの大切な人に会社のことを知ってもらえる機会を作ることができ、SHELFYメンバーにとっても、会社にとっても貴重な時間となりました。また来年も新しく増えた仲間とともに、開催できるのが楽しみです。

最後にお忙しい中お越しいただいたパートナーの皆様およびキッズたち、本当にありがとうございましたー!

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<シェルフィーが導入したARAとは?>
メンバーがARAで取り扱いたいテーマに投票しているシーン

社員数20人を超え、全体mtgが困難になったシェルフィーが導入したARAとは?

【ARAとは?】
 シェルフィーでは以前、週に一度全社員でミーティングを行い、事業の進捗状況の共有・意見交換をして会社全体の目線合わせを行っていました。ところが今年に入って社員数は20名を超え、外回りやフルタイムではないメンバーも増えたことで、全員が集まることがが困難に。そこで全体ミーティングの代わりとして始めたのがARA(Ask Roy Anything)です。(※Royは代表呂のこと。)

 ARAとは呂に対して、様々なことを質問する時間です。事業の話から働き方、プライベートの話までなんでもOK。これはGoogleがTGIF(全社員ライブミーティング)の中で導入している“なんでも質問コーナー“AMA(Ask Me Anything)“が元ネタとなっています。Googleでは「大きな会社でも経営者の声を近くで聞くことができ、社員の方からも情報を発信することで偉大で素晴らしい何かが生まれる」という信念で取り組まれているようです。

 ARAは全メンバーを3グループに分けて行うため、1回の参加人数は5〜7名程度。初めの5分で質問を募り、参加者の投票でテーマを決めます。会議のように堅苦しくなく、非常に和やかな雰囲気の中で話すことができるのが特徴です。そして何より経営者と近い距離でコミュニケーションを取ることができます。


 はじめは事業に関わることを呂に聞いていくというスタイルでしたが、ARAを実施していく中で、せっかく少人数で集まるのだからもっとインタラクティブな場にしたいと、事業面だけでなく様々なテーマについてメンバーで議論するようになっていきました。

 実際にシェルフィーでもARAを取り入れてからメンバーが積極的に意見や考えを述べる場が増え、メンバーの様々な見解が共有されることで多くのアウトプットが生まれました。メンバー同士のコミュニケーションも円滑になりました。経営者視点から見れば、メンバーの一次情報や思考を直に知ることができるというメリットもあります。

 情報を上から下へと流すカスケード的なミーティングではなく、フラットにシェアするミーティングにすることで上記以外にもたくさんのいいことが。


【ARAのメリット】

<①会社がどこに向かっているのかを再認識できる>
 ARAでは事業は今どういう状況で、これから何を目標として動いて行くのかを経営者に直接聞くことができます。日々の業務に目を向けているとどうしても視野が狭くなりがちであるため、自社のゴールや目指すところを再認識して視野を広げるきっかけにもなります。疑問に思ったことやもっと深いことをフランクに聞け、自分は何をすべきかが見えやすくなります。また経営者の考えを聞くことで視座が上がり、それが仕事をする上でのヒントになることも。


<②メンバーの悩みや課題に対する議論の中で思想や哲学も感じることができる>
ARAではその名の通りなんでも聞いていいので、事業面において個人の抱えている悩みや課題だけでなく、直接仕事に結びつくこと以外の質問もします。

 このような質問やそれに対する意見から、メンバーの価値観・興味を知ることができます。さらに深く言えば哲学や思考も感じることができるんです。これが結果的に何らかの形で仕事に結びつきます。チームとしてみんなで動いていく上でもメンバーを知ることは重要ですよね。


以上、社内にいい風をびゅんびゅん吹かせたARAの紹介でした〜!
シェルフィーメンバーは ARAを毎週楽しみにしています。

今週はどんな質問が飛び交うのかな〜。わくわく。

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<本質手当でジムに通いはじめたエンジニアも>

福利厚生はどうあるべきかを考えた結果生まれた「本質手当」

『本質手当』は弊社が新しく導入した福利厚生です。
良く「本質的」ホットワードになる弊社において、福利厚生をどう設けるべきかを考えた結果誕生しました。1.5万円/月、子供がいる場合は2倍の3万円/月を各メンバーへ付与。時短・知識・健康に該当する用途なら自由に使えます。

本やトレーニングジムの費用などメンバーのスキルアップはもちろん、健康維持の為に使ってほしいという考えです。
この仕組の特徴として、スプレッドシートでメンバーが何に使用したかを見える化しています。管理の意図もありますが、他のメンバーが何に活用したんだろう...ということの発見や、いろいろ議論が生まれて盛り上がるのも楽しそうだよね!ということから、あえて使用用途を公開する流れになりました。

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