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株式会社 オプトのPR

株式会社 オプト

自分の未来と、 個客の未来の、 重なるところへ。

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写真左から 柴田、望月、渋谷、雨宮、永冨

ADPLAN は2017年1月に新バージョンを正式リリースし、AWS をベースとするクラウドネイティブなインフラに生まれ変わった。

ADPLAN shadow チーム / ADPLAN のサーバを "影" から支える

インターネット広告の黎明期から、日本のインターネット広告市場を切り拓いてきた広告効果測定ツール ADPLAN。

2017年1月にリリースされた新バージョンの ADPLAN では、2017年10月現在、lightning チームと shadow チームがあり、shadow チームはインフラや集計基盤の構築・改善を担当する。

▼このチームで得られる楽しみや喜び
永冨:やっぱり、触れたことのない技術にどんどん触れられるのは嬉しいですね。
渋谷:嬉しいことというか、大きめのアーキテクチャだったり仕組みだったりが、考えた通りにカチッとはまって動いたときは今でも快感です。
雨宮:ちょっと R&D っぽいタスクをやっている時は、色々な AWS のサービスを自由に触れるので、そういう瞬間は割りと楽しいです。
望月:自分も、GCP だとか AWS だとかをお試しで色々使えるのは楽しいですね。
柴田:このチームのタスクは、今後のデータサイズや負荷などを想定する必要があるため、仕様や要件が難しくて、こうすればイケるみたいなのが最初見えにくいものが多いんですが、それを調査したり試したり皆で議論したりして、少しずつ進めていって、最終的に期待通りに動いた瞬間はやっぱり嬉しいですね。
雨宮:最近の話では、ちょっと前に性能試験目標が達成できたのはすごく嬉しかったですね。実稼働よりも高い目標を、負荷試験環境で試験する形で目標設定していたんですが、ずっと壁が越えられなくて皆で悩んでました。
柴田・渋谷:あー、あれは嬉しかったですねー。

▼大変なことや辛いこと
柴田:今年は正式リリースした年ということもあってか、人の出入りやチーム再編が多かったりして、その度に引継ぎだったり知見共有が必要になっちゃいましたね。
望月:Slack で mention して返事が返って来ないときは辛いです……
柴田:mention が多すぎるんじゃないですか(笑)
一同:(笑)
柴田:日常業務では、ビジネス側のリリース要望時期が早い時は辛いですね。プロダクトオーナーとみっちり調整が必要なときもあります。

▼今後の展望や野望
渋谷:とにかくインフラをめっちゃイケてる状態にしたいです。何も手をかけなくても、勝手にスケールして、どんな状態でも落ちない夢のようなインフラを目指したい。
望月:細かいところだと、デプロイメント・パイプラインをもっと確立していきたいです。今でも自動化されている部分はあるんですが、手で作業する部分も残っているので、洗練されたものにしたい。
柴田:集計処理に Spark を利用しているのですが、データ量が増えても安定して運用できるように、もっと Spark のアーキテクチャの理解を深めないとと思っています。また、個人的に最近 Kubernetes に可能性を感じていて試しているので、いずれ ADPLAN でも導入したいですね
永冨:まだ、自分はインフラエンジニアとしては駆け出しなので、もっと引き出しを増やさなきゃと思ってます。
望月:ADPLAN はオプトの中でも最大級のインフラなので、ここで培ったインフラ関連のノウハウを他のプロダクトにも転用していけるといいなと思ってます。あ、インフラだけではなく、スクラムマスターとしても!
柴田:スクラムに関して言えば、スクラムコーチに入ってもらったこともあり徐々に改善されているので、ノウハウの共有は意味がありそうですね。
渋谷:ADPLAN はクラウドベースのインフラとしては、まだまだ改善できるところが残されていると思っています。地道にもっとハイレベルに洗練されたものにしていきたいですね。そんな仕事に取り組んでみたいエンジニア募集中!

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写真奥左から 伊藤、山元、上池、濱元、杉泊、星野、手前左から中田、武居、潮田、木村

クリエイティブ関連プロダクトとして、 unis、 Feed Terminal、 Dynagramなどがある。

クリエイティブ系プロダクトチーム / 広告の花形クリエイティブにもテクノロジーを

広告として表示される画像やテキストや動画のことをクリエイティブという。

クリエイティブ関連プロダクトとして、動的バナー生成ツールのunis、データフィード管理ツールのFeed Terminal、動画の自動生成ツールのDynagramなどがある。

▼それぞれのプロダクトでの役割
伊藤:Dynagram という動画自動生成ツールと、その周辺の未リリースのクリエイティブ関連ツールの開発側マネージャーを担当しています。
上池:Dynagram とその周辺のクリエイティブ関連ツールの開発を担当しています。
山元:同じく、Dynagram とその周辺のツールの開発を担当しています。
中田:Dynagram の開発全般に携わってます。
木村:ダイナミックバナーの3PASである unis の開発とスクラムマスターを担当しています。一通りやってます。
星野:担当プロダクトは unis で、推薦エンジンとかの開発をしています。あと、社内でボードゲーム部やってます!
杉泊:最近 Feed Terminal から unis に移ってきて、主にサーバサイドを開発しています。
潮田:Feed Terminal というデータフィード管理ツールの開発とスクラムマスターを担当しています。あと、シニアエンジニアもさせてもらってます。
濱元:unis と Feed Terminal のビジネス側を担当しています。
武居:今まで名前が出たプロダクト全般のビジネス側を担当しています。全体に関わる戦略とか判断を行ってます。

▼今後の展望や野望
武居:unis については、レコメンド広告という市場を今はターゲットにしていますが、その市場も大分成熟してきているので、今後はレコメンド以外のジャンルでも unis を使っていけるようにしていきたいですね。
木村:unis はリリースしてから2年以上が経過して、プロダクトに求められることも少しずつ変わってきたり、その分コードに必要な性質も変わってきている気がしてます。なので、DDD などの考え方も利用しつつ構造的な変更を少しずつやっていけると良いなあと思ってます。
武居:Feed Terminal については、データフィード管理ツールというジャンル自体は成熟してきていると思いますが、データフィードの活用法についてはまだまだ開拓の余地があると思っていて、それを推進していけるツールにしていきたいです。
潮田:Feed Terminal は、今後活用法が広がるにつれて、開発側で対応しなきゃいけない部分が増えていくと思うので、それに素早く対応していきたいですね。その辺りに対応したら、ある程度落ち着く気がしているので、新しいプロダクトにも挑戦したいです。
武居:Dynagram については、動画広告市場の伸びに合わせて、導入をもっと頑張らなきゃという感じですね。これもテンプレート式動画編集ツールという意味だと、広告以外でも使えるのではないかなと考えていたりします。
山元:Dynagram は、動画加工ミドルウェアの Kdenlive について大分ノウハウが溜まってきたので、リッチな動画テンプレートをもっと増やしたいです。
伊藤:その他のプロダクトについても、クリエイティブ制作部署と密に連携して、彼らのワークフローを大事にしながら開発していく予定です。
上池:そうですね。クリエイティブ制作に関わる人達が本当に使いやすいものにしていきたいと思っています。
伊藤:クリエイティブ関連は、どんどんR&Dしていかなきゃいけないフェーズだと思っていて、新しいものや新しい技術好きの人には是非オススメだなと思っています。
武居:クリエイティブは広告業界的にも花形ですからね!どんどん新しいものを産み出していきたいです。

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写真左から 長澤、丸山、鈴木、張

ビジネスと開発が一体となって、アプリマーケティングを切り開こうとしている。

SpinAppチーム / 横断的なデータ分析と活用でアプリマーケティングを切り開け!

データドリブンなモバイルマーケティングツールである SpinApp。

アプリSDKなどからデータを集め、統合的な分析やデータ活用が可能なプロダクトである。

▼Spin App チームの良いところ
張:オープンな雰囲気があるチームだと感じてます。あと、GCP を使っているんですが、新しい技術を都度使えるのは嬉しいです。
鈴木:GCP を使ったバージョンがリリースできたのは嬉しかったですね。結構大変だったんですが、色んな知見も得られましたし、運用が楽にもなりました。
丸山:Spin App は外部システムとの連携が多いシステムなんですが、クリアになってないことも多い外部システムの仕様を調査して、連携仕様を決めて、エンジニアに実装してもらって、最終的に顧客に使ってもらう。その流れ全てに関われるのはすごい楽しいですね。ずっと準備してきたものが、実際に動いているのを見るのは本当に嬉しいです。
長澤:自分は、開発が予定よりも遅れたときに、エンジニア同士で連携してフォローしあったり、チームワークが発揮できているのが嬉しいですね。
鈴木:エンジニアの人数があまり多くないのもあるんですが、インフラも見てサーバも見て、僕の場合はフロントも見てたりするので、一通り見れるのは楽しいです。
長澤:縦割りになってないってことですよね。
鈴木:そうだねー
丸山:他の開発チームをあまり知らない部分はありますが、Spin App チームのエンジニアはすごく柔軟にチームワークを発揮してもらってるなあと思います。
張:自分の昔の経験から考えても、コミュケーションはかなり取れてるチームだと思いますよ。上下関係もなくフラットです。

▼Spin App チームの改善したいところ
張:そういう進め方しているので仕方ないけど、最初から明確な要件があることが少ないので、エンジニアの方でも調べながら、作りながら決めていくことが多いのは大変です。あと、決めながら作っているので、ある程度作った後で「やっぱりこの機能要らないね」となることもあるのはちょっと辛いかな。
鈴木:ビジネスと開発とのバランス、みたいなことは結構悩みますね。ビジネス的には推進中のプロダクトなので、どうしてもビジネス寄りになることがあって。例えば、システムの作り的に微妙な所とかは後回しになりやすい。ビジネスフェーズ的にはそれで良いと思いますが、エンジニア同士では「あんまり良くないけど一旦我慢してくれ」的なことを言わなきゃいけないこともあります。
長澤:フェーズ的にどうしてもビジネス優先なので… 保守運用の改善を本当はもっとしたいとかは、機能追加よりは後回しになっちゃってます。
鈴木:現状だと、技術負債への対応はリスクが顕在化しそうなタイミングで行う、ってなりがちですね。
長澤:技術負債を見える化できるといいかもですね。いつまでに対応しないとヤバイというのが見える化されてるような。
丸山:Spin App は DMP の一種だと言えますが、顧客のニーズが固定化してないジャンルのものなので、その辺りを考えるのは難しいですね。あと、外部連携は毎回大変です。仕様書がないこともザラだし。
張:外部システムへの依存が強いシステムなので、その辺りは辛いというか、もっと色んなパターンを想定してやっていきたいです。
長澤:そうですねー
張:あと、ビジネスから要件が来る時に、「なぜこの機能を作るのか」みたいな議論をもっとしたいですね。振り返ったりとかも。その方が皆成長しやすいと思う。スクラムを導入することも準備はしています。

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写真左奥から 佐藤、高井(東京)、平岡(東京)、山田(東京)、杉山、手前左から萩野、岩崎、野坂、成田、片岡

社内向けプロダクトの主な開発拠点は仙台にあり、普段の業務では仙台と東京をインターネット会議により密にコミュニケーションしている。

オペレーション系プロダクトチーム(仙台) / ユーザーと共に効率化と付加価値の源泉へ

多様で複雑な運用型広告の運用オペレーションに対応するため、オプトでは様々な社内向けプロダクトを開発・運用している。

Central Platform とは社内向けオペレーション系プロダクトの総称で、Performance Platform というデータウェアハウスを核として、様々なプロダクトがあり、オプトの広告運用を支えている。

▼各プロダクトの開発サイクル
野坂:Central Platform のプロダクト群は15日のサイクルで開発を進めています。前半の4日間でこのサイクルで開発する項目を関係者で話し合って決めます。次の10日間で実際に開発し、残り1日で開発を振り返り、次のサイクルの準備をします。実際に広告運用で使われ続けているプロダクトばかりなので、運用タスクが発生したり、緊急性の高い要望が発生したりすることがあります。その場合、タスクを割り込ませて、サイクル内の優先度を再検討することになります。
高井:私の方では、実際にプロダクトを使って広告運用業務をしている現場の要望を取りまとめて、開発側に伝えるということを主にやっています。
野坂:このスタイルで開発を進めるようになって、半年くらいですが、その中で改善を続けてきました。これ自体、スクラムをある程度ベースに自分達のやり方を探してきたものですが、最初の頃は各タスクの完了基準が曖昧になることが多く、サイクルの成果がどうだったのかわかりにくかったのですが、最近ではそれを明確化して、サイクル内の達成率なども計測できるようになってきています。
平岡:この形になる前は、やりたいことが常に溢れている状態で、かつ緊急度の高いタスクがしょっちゅう横入りして、いつ何の機能ができるかが非常に読みづらく、ユーザーからの問い合わせに明確に答えられない状況にありましたが、サイクル制という形にしてから、そこが大きく改善しました。
山田:サイクル制にしてから、プロダクト間の連携も取りやすく、全員が納得してスケジュールが決められるようになったと思います。
杉山:サイクル制になる前は、長い開発期間の後にリリース日を何度も変更させてもらうことになったりしたこともありました… その状況が、短い期間でサイクルを回していくことで、軌道修正がしやすくなりました。

▼今後の野望や展望
高井:現状は、Central Platform として一通りプロダクトが揃った感があります。今後は、プロダクト間の連携を強化していき、効率化をもっと進めたいですね。
野坂:確かに、プロダクトは一通り揃った感があるので、もっと効率化や自動化を進めたいですね。機械ができることは全て機械に任せて、人間は本質的で人間にしかできない業務に集中できる状態が理想です。あとは、Central Platform は社内向けプロダクトなので、ほぼ社内の人達だけが認知しているものですが、セールスやコンサルが「オプトはこれを使ってるからイケてる」みたいな感じで、顧客への提案にも入れたくなるような、そんなイケてるプロダクトにしたい想いがあります。
片岡:私は認知だけではなくて、実際に顧客自身も触れるプロダクトにしていきたいと思ってます。社内のユーザーと顧客をつなぐものであって欲しいというか。
佐藤:私は具体的な話ですが、広告媒体アカウント管理ツールをもっと改善したい気持ちがありますね。データが整理しきれてない部分があるので、もっと連携しやすい形にできると思っています。
山田:どのプロダクトも利用する人をまだまだ増やせると思っているので、どんどん拡大していきたいですね。
平岡:確かに、今は全ての部署の業務に対応している訳ではないので、そういう意味でも範囲を広げていきたいです。
杉山:自動化ができる範囲を広げていきたいですね。

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写真左から 内藤、田中、大橋、竹田

社内向けタスク管理ツールであるタスクドライバーなど、ユーザーに近い場所から、東京でもオペレーション系プロダクトを開発している。

オペレーション系プロダクトチーム(東京) / ユーザーのすぐ側にあるテクノロジーへ

多様で複雑な運用型広告の運用オペレーションに対応するため、オプトでは様々な社内向けプロダクトを開発・運用している。

社内向けオペレーション系プロダクトの主な開発拠点は仙台にあるが、よりユーザーや企画に近い場所での課題解決チームとして、東京本社でも、社内向けタスク管理ツールであるタスクドライバーなどを開発・運用している。

▼社内向けプロダクトを作る面白み
竹田:僕の場合は、デザイナーと兼任でビジネス側マネージャーって立場もやっていたりするので、社内のユーザーと、実際に作るエンジニアと議論しながら、少しずつ形にしていくのは面白いですね。
大橋:私の場合、以前はもっと大きいプロダクトに所属していたので、タスクドライバーは少人数チームでフロントもバックエンドもインフラもやれるので、自分が担当する範囲が広くて、技術者としては刺激的だと感じています。あとは、社内向けの比較的小さいプロダクトなので、技術的に実験的なことがしやすいです。この前も Clojure を使ってバッチを実装してみたりしました(笑)
内藤:そうですね、社内向けのプロダクトなので、使う技術の自由度は高いと私も感じます。個人的にタスクドライバーで Angular ベースの SPA (Single Page Application) を初めて経験したんですが、社内向けプロダクトでそこまでやることは少ないかもですが良い経験でした。かなり大変でしたが(笑)
田中:私の場合だと、社内向けプロダクトは、実際に使うユーザーが社内の人で近くにいるので、反応がダイレクトに来るところが面白いですね。自分が作ったものをすぐ使ってくれて、すぐ反応があるので。

▼社内向けプロダクトを作る大変さ
竹田:ユーザーが近くにいる分、ツールの意図とかが上手く伝わらなかったときに「使いにくい」って思われちゃうのはキツいですね。社内の業務フローを改善するものなので、ちゃんと意図が伝わるまで何度もコミュケーションする必要があります。ただ、それ以上に辛いのは、使ってないのに「使いにくい」って思われちゃうことですね。業務の改善や効率化は、業務フローそのものを変えるとか慣れてないツールを覚えてもらうとか、どうしても必要になると思いますが、慣れてないって理由で「使いにくい」と思われるとキツい(笑)
田中:そうですね。残念ながら、実際に使ってくれていないのにツールに対してリクエストが多いユーザーも中にはいるので…(笑) そういうユーザーと、実際に良く使ってくれているユーザーのギャップを埋めるのはいつも大変ですね。作ってる時にはいっぱいリクエストくれるんですけど、完成してみたらあんまり使ってくれない時とか。
大橋:あと、技術的に自由な分、辛い時もあります。先程あった通り、タスクドライバーは Angular ベースの SPA でフロントエンドを実装したんですが、SPA に慣れている人がチームにそんなにいなかったので(笑)他のチームの詳しい人に助けてもらって立て直したんですが、辛い時もありました。
内藤:いい勉強になりましたが、SPA はやっぱり大変でした… あとは、社内向けシステムだからか、仕様変更依頼は結構カジュアルに来るので、それに対応し続けるのは結構大変です。
田中:でも、そのカジュアルさが良い部分もあると思うけどね。社内で作ってる意味はそういう所にある気もするし。
竹田:細かい所の変更はともかく、朝令暮改にならないように Central Platform 全体としてはもっと大きいビジョンを探っていきたいですね… AI 使って自動化したりとかビジョンに入れてみたい(笑)

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