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ハイアス・アンド・カンパニー 株式会社のPR

ハイアス・アンド・カンパニー 株式会社

全国の住宅・不動産会社の支援を通じて、日本の住宅の在り方を革新!

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システム開発室 主任
石橋 祐和氏
2013年10月入社

“不動産テック”の新サービスを生み出し、会社や業界に貢献したい!

島根県松江市の出身で、以前は地元のシステム開発会社で受託開発を手がけていました。ハイアスはもともとクライアントの1社で、顧客管理システムや加盟店向けサポートサイトなどの開発を担当していました。当時勤めていたい会社を退職することになり、ハイアスに報告すると入社を誘ってもらったのです。

以前から、「つくって終わり」の受託開発の仕事に目的意識を持つ難しさや不満を感じていたのですが、ユーザーである当社のプログラマであれば、レイヤーが1つ上がり、まさにシステム開発の目的を最上流から共有できます。また、不動産・住宅業界におけるコンサルティング業を通じて、この市場を良くしていくことへのコミットを実感できると感じました。さらに、地元松江でのリモートワークも認めてくれたのです。こうした好条件に、入社を即決しました。

現在、プログラマとして、要件定義などの上流工程および委託先のシステム開発会社とのやりとりやインフラ構築関連と、以前から担当しているシステムの改修や追加開発を手がけています。前職時代は全くわからなかった市場の課題や事業の方針、システム化の効用や課題といったことを共有できるようになり、仕事の目的意識が全く変わりました。加盟店様が集まる全国大会で、システムによって課題が解決できたという事例を聞けた時は、非常に喜ばしく感じました。

今は、松江市内のシェアオフィスを借り、「ハイアスインキュベーションセンター」という名前をつけて、そこで仕事をしています。このシェアオフィスは一般的なシェアオフィスの枠を超え、様々な業種が混じり合って多彩なビジネスを生み出す拠点になる事を目的としており、実際にまちづくりに関する勉強会やイベント会場でも活用されております。

また、島根県に関しては人口減少・高齢化が進んでおり、
不動産という分野でもテクノロジーでの解決が避けて通れない地域でもあります。
問題解決すべき課題が間近にある場所であること、開発系の方々は勿論、様々な業種の方と交流ができる場所という2つの強みを活かした仕事場で「不動産テック」となる事業を生み出し、会社や業界に貢献したいと思っています。

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システム開発室 主任
戸辺 保代氏
2015年1月入社

当社にはチャレンジさせてくれる風土があり、早く成長できる環境があります!

以前、SIerでエンジニアとして働いた経験がありましたが、その仕事よりも住宅や街づくりといった業界に興味があり、当社への入社を志望しました。当時は事務職として入社しましたが、その後エンジニア経験に着目されて、現在の部署への配属となりました。

業務内容は、社内各部署から寄せられるシステム開発案件につき、要件をヒアリングし、システム開発会社を選定、開発業務をディレクションするというもの。要件によってどれぐらいの工数がかかり、出された見積もりが妥当かどうかということが感覚的に分かるので、前職の経験は大いに生かせていると思います。また、簡単なシステム更新は自分でソースコードを書いてしまうこともあります。

当社に来て感じているやりがいは、入社動機ともなった、よりよい住宅の提供に関わることそのものです。システム開発はあくまでも手段の一つで、目的は当社の理念の実現。「住宅・不動産の取得が個人の資産形成に直結する社会の実現」のために仕事をしているという実感が持てるところに、充実感を覚えています。自分がディレクションして出来上がったシステムが会員パートナーさんに使ってもらえ、業務改善や業績向上の役に立っていることを、とても喜ばしく感じています。

私は入社5年目ですが、仕事をどんどん任されている状況です。私だけでなく、若手のうちから仕事をたくさん任されているメンバーも少なくなく、当社にはチャレンジさせてくれる風土があると思います。だからこそ、早く成長できるのではないでしょうか。また、規模がそれほど大きい組織ではないこともあり、メンバーの意見が経営層まですぐ届く風通しの良さも感じています。役員にも気軽に声をかけて相談できる雰囲気があります。当社には“レビュー文化”がありますが、役員もメンバーと一緒に悩んでくれたり、タスクをどう進めればいいかアドバイスしてくれたりします。

システム開発要請が多く、チームとしてバックオーダーを抱えている状況にあります。ここがボトルネックになって業務スピードを落とすことのないよう、人的リソースを増強するとともに個々の力量を高めなければなりません。それが当面の課題です。当社の事業や業界に興味を持つ方に、ぜひジョインしていただきたいと願っています。

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C&M部 課長
清水 直美氏
2011年4月入社

Webマーケティングの勉強の日々。毎日自分がリニューアルされている実感があります!

新卒で入社しました。保育士などを多く育成する福祉系の大学で学びましたが、キャリアウーマンに憧れがあったのです。当社は、採用ホームページで先輩方がバリバリ働いている姿が印象的で、「こういう人たちと一緒に働きたい」と思ったことが志望動機になりました。また、研修制度が充実していたので、安心して働ける環境があるとも感じました。

現在在籍しているC&M部は、“Communication & Marketing”の略で、住宅をお求めのお客様、および工務店などの会員パートナーからのお問合せに対応するコンタクトセンターと、BtoCマーケティングを手がける役割を担っています。まずBtoCマーケティングの一環として、Web広告やSNS広告を配信して当社の『R+house』を知って関心を持ってもらい、問い合わせを受けてセミナーに参加していただくように誘導します。

初めて家を買うお客様が多く、数千万円という生涯最大のお買いものをされるわけですから、後悔することがないように正しい知識や判断軸をお伝えするためです。『R+house』は大変良い商品であり、お客様に満足していただける住まい選びを促すこの仕事には、「いいことをしている!」という実感が持てています。これが大きなやりがいですね。

C&M部には女性ばかり10名ほどのメンバーがいますが、マネジメントで心がけているのは、出来る限り自分で仕事を抱え込むのではなく、メンバーを信頼し多くを任せること。私自身、上司から新しい仕事にチャレンジさせてもらい、成長を実感できているからこそそのように考えています。当社にはそういうカルチャーが色濃くあるので、成長しやすい環境があるといえますね。

ちなみに現在の私自身のチャレンジは、Webマーケティング。C&M部は以前、「CRM室」という名称でコンタクトセンター業務のみ行っていました。そこに、必要になったマーケティング業務も付加して名称を変えたという経緯があります。私自身、Webマーケティングは未知の領域でしたが、外部の専門会社に協力してもらい、勉強の日々。毎日自分がリニューアルされている実感があります。

今後は、さらに他の部署やプロジェクトとの連携を深め、会社を少しでも引っ張っていけるようなリーダーシップを身につけていきたいと思っています。

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事業開発本部
松山 嵩氏
2015年11月入社

成長意欲さえあれば、周囲が助けてくれます!

前職は不動産仲介会社の営業で、富裕層が多く住むエリアを担当していました。お客様には企業の経営者が多かったこともあり、コンサルタント業をしてみたいと考えるようになったのです。そこで、不動産領域のコンサルティング会社である当社に着目し、入社を志望しました。

現在は、事業開発本部で商材の開発やリニューアルに携わっています。私は、当社のメイン商材である『R+house』の営業領域を担当していて、トップクラスの業績を上げている会員パートナーの販売ノウハウやメソッドを他の会員パートナーに横展開することが主要なミッションです。

当社は商材ごとに年1回、全国の会員パートナーを集めて全国大会を開催し、日頃の活動成果を発表して共有する機会をつくっています。中でも最大規模の約800名の会員パートナーが集まるR+houseの全国大会で事例を発表できるのは、選りすぐりの4社のみ。私はその4社全てを取材して、当日配布する資料づくりを任されました。大変な仕事を無事にやり遂げたことが大きな印象に残っています。

当社で働くうえで感じている魅力の1つに、「DIPS」という知的作業者の生産性向上ノウハウや、「レビュー文化」が浸透していることが挙げられます。「DIPS」に従って業務を分解し、スケジューリングを行い、上司から1対1でアドバイスを受けるレビューを繰り返しながら習熟していくのです。レビューは毎日受けていますが、それだけ業務の密度が濃いということかもしれません。また、私自身が後輩からレビューを求められることもあり、もちろん喜んで応じています。レビュー文化が根付いているのは、入社後半年もしないうちに会員パートナーの経営者と対峙するような仕事が任されるからです。裁量が大きい分、経験不足でわからないことがたくさんありますが、レビューを通じて上司や先輩と一緒に進めていけます。また、当社には誰とでも気軽に話せる雰囲気があり、意見が言いやすいところもいいですね。人の意見はきちんと聞いてくれますし、良くない部分はきちんと指摘してもらえます。こうしたカルチャーは、当社の成長の源泉だと思いますね。

こんな会社ですから、成長意欲が何よりも大事。それさえあれば、周囲が助けてくれます。意欲的な方に来ていただきたいと思っています。

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執行役員 
戦略マーケティング室/D&M室 室長
ハイアス総研 主席研究員
矢部 智仁氏
2014年5月入社

“エバンジェリスト(伝道者)”として、1人でも多くの人に当社を知ってもらうよう取り組んでいます。

前職はリクルート住宅総研の研究所長として、調査研究活動に従事していました。ある地方の住宅業界の招きで講演を行った際、聴衆の中にハイアス代表の濵村さんがいた縁で、当社にジョインすることになりました。前職時代から、地方の不動産会社や建設会社の経営者と関わってきた中で、品質よりも価格を重視するような業界体質の根強さを実感しており、問題意識を感じていたのです。そんな時に出会った当社の「住宅・不動産の取得が個人の資産形成に直結する社会の実現」という理念にとても共感しました。

また、当時まだ上場もしていない60名ほどの規模の企業で、世の中への影響力がほとんどない時期であるにも関わらず、当社で会う人会う人が皆、「自分たちしかこのマーケットを変えられない!」と異口同音に真顔で言うのです。この会社は面白そうだと感じたことも入社のきっかけとなりましたね。

目下、主に担当しているのは、戦略マーケティング室としてお客様となる全国の住宅会社や不動産会社、建設会社の会員開拓。主には業界向けメディアに掲載する広告の企画立案やコンテンツの作成で、当社では内部で制作しているため、そのマネジメントをしています。ハイアス総研主席研究員としては、商品・サービス開発において業界の先導的なモデルを普及させていくために、住宅業界団体や学識経験者、行政機関に働きかけるミッションを主に担っています。当社の商品・サービスを各方面に正しく理解してもらうことは非常に重要であり、これも広義のマーケティング活動の一環と捉えています。

当社は創業15年目を迎えていますが、「住宅・不動産の取得が個人の資産形成に直結する社会の実現」にストイックなほどの純粋な思いを持って取り組み続けています。商品・サービスを開発していく上で、常に立ち返るべき場所を持つ強さを感じます。ただし、現状はまだ「目の前のこと」に追われている感じが強い。それだけ業界の問題が根深いということだと思いますが、これを、業界を超えて社会に共通の考えや志にしていくのが、今後の課題だと思っています。それがさらなるモチベーションに繋がるからです。

当社は200名ほどの組織となりましたが、社会的影響力はまだまだ大きくはありません。当社が純粋に取り組んでいることを、1人でも多くの業界関係者や消費者に伝えていく必要があります。その点で、自分は“エバンジェリスト”の役割があると自任しています。1人でも多く人と会い、語り、に当社を知っていただき、当社の理念に共感してもらえる関係構築を心がけています。

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