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株式会社 D2C RのPR

株式会社 D2C R

デジタル広告代理店。Web広告に捉われることなく幅広いソリューション提案が可能です。クライアントの課題を解決するためであれば提案内容の制限はありません。

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営業本部 ダイレクト営業部 部長。
前職はSEMを中心とした、web専業広告代理店にて営業に従事。
2013年にD2Cに入社、D2C Rに配属。
運用型広告の部門立上げマネジメント従事。

インターネット広告で実力をつける

■D2C Rに入社するきっかけ/背景
元々前職に入社する際「入社後、2年経ったらフリーランスとして独立したい。」という気持ちが根幹にありました。
その為に独立する人間が多いネット業界、且つ分かり易く成長市場だった、ネット広告業界を志望して就職活動をしていました。その中でも営業として裁量を持って働ける、且つその中でも成長率の高い企業を選んで就職しました。
当初の目的通り、実際に新規開拓から既存対応、営業活動から広告運用、レポート等、裁量を持たせてもらいながら、ネット広告に関して一気通貫した業務を経験させて頂きました。
経験を積んでいく中で、ネット広告自体の面白さにのめり込んでいき、さらにこれを突き詰めていきたいという気持ちが強くなりました。そしてより大きな経験や新たな挑戦をしたいと考えていた時にD2Cの話を聞き、その頃にD2C Rの立ち上げがありました。当時のD2C Rには営業機能だけしかなく、ネット専業代理店にあるべき、広告運用の部門が全くありませんでした。まだまだ成長段階の会社における、重要なポイントを担う、運用部門立ち上げ。これは非常に貴重な経験であり、自分自身の大きな成長に繋げられると思いました。

■現在の仕事内容
現在はダイレクトレスポンス(非ゲーム)領域全般の営業責任者をしています。名前の通りゲーム以外の業種が全て管轄となります。具体的には各チームの売上管理、目標設定やそれを達成するための舵きり、時には部門メンバーの往訪同行なども行い、チーム全体の大まかな方向性から商談時のテクニックなどの細かな要素まで幅広く関わっています。その中でもメンバーが1営業担当として自走できるようにマネジメントすることは日々意識しています。
また、元々D2C Rの広告代理事業はゲームアプリから始まった為、主要な売上はゲーム業種での売上にて形成されていました。そこで広告代理事業としてさらに拡大を図る為、作られた部門がダイレクトレスポンス事業部となります。保有している案件は、Web/App関わらず、不動産から女性メディア、通販サイト等多岐に渡ります。今後はさらに拡大を続け、非ゲームという大枠だけでなく、Web/Appや業種毎の事業部編成等、更に組織を大きくしていきたいです。

■仕事のやりがい
成長市場なのでチャンスがとても多く、個人が裁量を持って働く事が出来ます。
私自身、入社後間もなく広告運用部門の立上げに携わり、ピーク時には20人弱の組織のマネジメントに携わりました。会社も同様に規模を拡大し続けています。約5年前の配属時、全体でも20人程度の人数でしたが、現在は120人まで増えています。毎年何かしらのチームが立ち上がっていますし、新卒3~4年目の若手がチームリーダとして活躍し始めています。今後も多くの若手や意思あるメンバーにチャンスが与え続けられると思っています。

■今後やりたいこと
直近の成し遂げたいこととしては、ネット専業代理店におけるファーストチョイスに入るという事です。会社は成長を続けていますし、アプリ領域に強い広告代理店という認知度は徐々に上がってきていると感じております。しかし、ネット専業代理店の売上上位TOP10に入っているかといえばまだまだ入っておらず、業界内でも認知度は低い状況です。
現状ではネット広告の中でも多くを占める、リスティング広告やブラウザ案件の取り扱いも増えており、徐々にネット広告すべての領域で勝負できる土台が整ってきました。
レッドオーシャンと言われる市場ですが、まだまだ開拓余地が残された市場です。
そのような競争の中でも、シェアを取っていける、実力を持った会社にしていきたいと考えています。

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メディア本部データマーケティングチームマネジャー。
2017年にD2C Rへ配属。メディアプランナーとして従事した後データマーケティングチームの立ち上げを行う。2年従事しチームリーダーへ就任。現在はチーム運営とアカウントのリテンションプランニングを担当。

データマーケティングでプロモーションを支える

■D2Cに入社するきっかけ/背景 
 D2C Rを志望した理由
学生時代でインターネット技術の急速な発展を感じており、発展途上の技術を学ぶことで、ニーズが生まれるのではと考え、情報学部に進学しました。
就職活動にていろんな業種を見ましたが、マーケティングの重要な役割を持つプロモーション領域をインターネットで担うデジタルプロモーションの分野にとても興味を持ちました。
インターネット広告業の会社でも、5社の子会社を持ち、様々な役割を担うD2Cグループはとても魅力的で、内定をいただいてすぐに入社を決めました。
入社後は全部署の研修に参加し、企画や制作、広告運用、プロダクト開発などの業務を見ていきました。その中でも、プロモーションの中心となりやすい広告を取り扱っており、多くの事業者とやり取りをしているD2C Rにとても魅力を感じ、配属を志望しました。結果として希望が叶いました。

■現在の仕事内容
データマーケティングチームという組織で、リテンション広告を中心にデータを活用したユーザーのLTVを最大化させるための活動を担当しています。
リテンションとは""継続""を意味していて、「ユーザーが商材やサービスを継続利用してもらうためにデジタル広告ではどのようなコミュニケーションをとるべきか」といったテーマのもと配信設計から実際の運用まで実行します。費用対効果を追うのはもちろんですが、実施したリテンション施策を通してユーザーがより快適な生活を送れることを願って仕事に取り組んでいます。
チームの立ち上げから2年経ち、現在はチームリーダーとしてメンバーの指導やチームの運営方針の決定にも携わっています。
会社全体としてもこのチームにしかできない価値提供を追及し、より事業社と商材に関わるユーザへ喜びを提供できる組織にしていきたいと思っています。

■仕事のやりがい
リテンション広告はインターネット広告市場の中でもあまり前例が少なく、模範となる成功事例があまりありません。だからこそ、商材の担当者と協力しつつ配信戦略を立てていくことが重要です。具体的にはアプリ内のユーザー行動のデータから、チュートリアルのタイミングで離脱してしまったユーザーが多いなどを分析し、そのユーザーをアプリに復帰させるための戦略を決め、施策を実行します。未知領域への挑戦だからこそ、プレッシャーを感じる日々ではありますが狙っていた結果が出たときはとても喜びを感じます。
事例や知見については”CANVAS”というD2C Rが持つマーケティングブログを中心に積極的に公開してきました。リテンションといえばD2C Rさんという声をいただくことも増えてきまして、徐々にインターネット広告市場の中での存在感を出すことが出来始めていると感じています。
D2C Rがリテンション領域で価値を発揮しつつある現状に関われていることや、私自身の活動によりクライアントやユーザーの役に立てている点が仕事のやりがいを感じさせてくれます。

■今後やりたいこと
今やりたいこととしては、企業内に蓄積されている顧客情報や購買履歴(1st Party Data)から自社やパートナー企業以外の第三者が提供するデータ(3rd Party Data)まで幅広く扱える組織を作り上げたいです。インターネット業界の成長に伴い、メディアやプラットフォーマーなど様々なデータ事業社が登場しました。商材がデジタル広告を通じて、親和性の高いユーザへより適切な形でコミュニケーションをとるためには、これらデータをうまく扱っていく必要があると思っています。
インターネット広告に特化しているD2C Rだからこそ、データの活用に対して先進的に取り組み、効果的なプロモーションを実現することで多くの人へ喜びを届けたいと思っています。

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ストラテジックプランニング部クリエイティブプランナーチーム所属。
広告戦略を立案するアドプランナーを経験後、バナーやランディングページの戦略設計、制作管理業務に従事。よりクリエイティブを多く制作し、自由度の高く挑戦できる環境を求めD2C Rに入社。

クリエイティブで コミュニケーションをデザインする

■D2C Rに入社するきっかけ/背景
前職では、クライアントのプロモーション内容に合わせた広告企画を立案する業務とクリエイティブディレクターとして、バナーやランディングページの戦略設計や制作管理を行っていました。
元々「人がこだわりを持って作ったモノ」が好きで、制作物の意図や制作者独自の視点に興味がありました。就職活動の際にも「色々な企業を相手にしたデザイナーが多い会社」に就職したいと思い、広告代理店に就職しました。しかし前職では、基本的に外注のデザイナーとのやり取りは電話のみで、コミュニケーションを近くでとることが少ない環境でした。
もっとデザイナーとコミュニケーションを取りながら業務が進められる会社を探している中で、D2C Rに出会いました。当時クリエイティブプランナーという職種が発足したばかりでしたので、自由度高く、前職の経験も生かしながらクリエイティブ戦略を練ることができると感じ入社を決めました。

■現在の仕事内容
クリエイティブプランナーという立場で、クリエイティブを用いた戦略プランニングをしています。具体的な業務としては、クリエイティブ戦略策定、ラフ案の制作進行、効果改善を行います。案件のオリエンテーションからターゲットを決め、リサーチ、コンテンツ分析をして、訴求軸の大枠を固めます。次に決定した訴求軸に従って、具体的にどんなクリエイティブにするか表現を考えながらラフ案を制作し、デザイナーとコミュニケーションをとっていきます。デザイナーにもクリエイティブの効果を共有しており、案件に対して共通の課題・目的意識を持ちながら制作をしています。クリエイティブプランナーはどうすれば作成した広告が一番効果的にユーザーに届くか考えるのも大事ですが、戦略に落とし込んだクリエイティブ案をより具体的にかつ円滑に制作できるよう調整する力も必要になります。

■仕事のやりがい
クライアントの課題に対してクリエイティブを通してアプローチすることができた時とてもやりがいに感じます。例えば、戦略ゲームアプリの場合は、ライトゲームユーザーにとってカジュアルゲームに比べてゲームに対するハードルが高く、新規ユーザーが増えにくいといったコンテンツが持つ課題や、旅行会社においては、オフシーズンの獲得が鈍化するなど、売上にダイレクトに影響する課題を抱えているケースもあります。そこに対してクライアントの目標数値であるCPIや継続率などの数字面での改善はもちろんのことクリエイティブを通して課題そのものにアプローチすることが出来たときは、パートナーとして役割を果たせた実感を感じることができる瞬間であり、やりがいでもあります。

その他にも、クリエイティブを通してユーザーのポジティブな声を拾えた時にすごくやりがいを感じます。自身が作成した広告で「サービスを開始した」や「アプリをインストールした」といった声を見つけると自信にも繋がります。
クリエイティブはユーザーの感情にアプローチができるので、自分が作成した広告に対するユーザーの生の声を目にした時の喜びはひとしおです。

■今後やりたいこと
まずはクリエイティブにおけるコミュニケーションデザインを通し、コンテンツのファン創出に力を注ぎたいです。「顧客のファンを創る」は会社のミッションであるため、ミッションの達成をまずは目指していき、クライアントのコンテンツに対する思いをデザイナーや社内を始めとし、広告の先のユーザーにまで伝わるようにしたいです。
また、デジタル領域問わず、クリエイティブで出来ることは何でも取り組んでいければと思っています。これまでも多様化してきたWeb広告がWebと現実の垣根を越えてさらに多様化していくのであれば、臨機応変に対応できるスキルを身に着けながらテキスト広告がバナーに、GIFに動画になっていったように媒体などに合わせ多様化した広告の形に、合わせたクリエイティブを作っていきたいです。

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メディア本部 運用部 所属。
新卒で制作会社の営業として入社。1年間、新規開拓を行いながら、コーポレートサイトや動画、DTP制作の社内ディレクション業務を担当。2017年にD2C Rに入社。現在は広告運用コンサルタントとして、プレイヤーとして活躍。

失敗を繰り返してでも 成長し続ける

■D2C Rに入社するきっかけ/背景
前職では主にコーポレートサイトや動画、DTP制作のセールス活動に力を入れる環境だったため、自分が作るウェブサイトや、動画などの制作物が世の中にどのような影響を与えているか、明確に数字で振り返ることができていないことに物足りなさを感じ、転職を決意しました。デジタルマーケティングであれば、自身が関わった広告がどうユーザーに影響を与えているかがわかりやすいと思い、Web広告を中心に転職先を探している中でD2C Rと出会いました。様々なアプリやウェブサービスのプロモーション設計をし、毎日効果改善を重ねることで、目標にコミットしていくことに魅力を感じ、広告運用という仕事に興味を持ちました。また、成長途中の会社ということもあったので、経験を知見として貯めていき、自身の成長が会社の拡大に繋がると思ったので、D2C Rへの入社を決断しました。

■現在の仕事内容
アカウントプランナーがヒアリングしてきた与件を元に、クライアントのKPIに沿ったメディアの選定、各メディアの配信キャンペーンの設計/配信、KPIに合わせた各メディアの調整業務やプロモーションの予算管理を日々行っております。時にはクライアントへの提案資料の作成も行っており、日々の運用業務の意図や背景が伝わるようにアウトプットすることを意識しています。また、最近ではPCゲームへも取り扱い範囲を広げ、アプリ/Webプロモーションの両軸で運用コンサルタントとしてのスペシャリストを目指しています。その他では、個人で注力したいメディアの知見を蓄積するために、情報収集や各案件での検証を実施し、成功事例を増やす取り組みも行っています。

■仕事のやりがい
運用コンサルタントとして一番やりがいを感じていることは、自分自身で仮設を立てて実施した施策で成果が出た時です。実際に仮設通りにうまくいかない時も多いので苦しむときもありますが、そのような失敗を繰り返し、改善に繋がった時には責任を果たせた気がします。また、最近では貯めてきた知見を新しく入社したメンバーに対してレクチャーを実施するなどトレーナーとして育成も行っており、チーム全体のレベルアップを目標に業務に取り組めていることもやりがいの1つになっています。
現在はゲームクライアントを中心に担当をしておりますが、今後は違う業種の案件にもチャレンジしていき、デジタル広告・マーケティング全般に詳しい人になりたいと考えています。プレイヤー個人としての成長以外にも所属しているチーム全体の成長に繋げられるような、教育・仕組みづくりの活動にもチャレンジしていきたいです。

■今後やりたいこと
現在はゲームクライアントを中心に担当をしておりますが、今後は違う業種の案件にもチャレンジしていき、デジタル広告・マーケティング全般に詳しい人になりたいと考えています。社内の様々な経験を経て、個人としてはある程度成長できたと感じておりますが、メンバーの成長に繋げるためにまだまだ取り組める要素がたくさんあります。すでに着手していますが、今後はよりチームの成長につなげる活動を積極的に行っていくつもりです。
自分の得意メディア・業種のレクチャーや、情報共有、他にも教育・仕組みづくりにも力を入れて、これから入社する方々が早く1人前として活躍できるような土台をつくっていければと思っております。

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