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株式会社 扶桑社のPR

株式会社 扶桑社

『SPA!』『ESSE』で知られる出版社。事業拡大のため新たな人材を募集!【フジサンケイグループ】

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日刊SPA!/女子SPA! チーフディレクター
伊藤 愛尚(よしなお)氏
2014年4月入社

どれだけ多くの読者に届けることができるか、勝負できるところが面白い

SPA!編集部では、『日刊SPA!』『女子SPA!』『HARBOR BUSINESS ONLINE』『biz SPA! フレッシュ』という4つのWebメディアを運営しています。私は10年ほど前からSPA!編集部に業務委託として入り、2014年に正社員になりました。

現在は、これらWebメディアの運営全般を見ています。具体的には、編成枠に従って編集担当者が外部ライターに依頼し作成した記事をWeb用に整理し、Word Pressを使って毎日更新するといった画面づくりと、アップした記事をYahoo!に配信するなどして読者の流入を促進する施策、収益を上げるための広告掲載の施策などを管理調整する業務が主です。

『日刊SPA!』や『女子SPA!』には堅いものから柔らかいものまでいろいろな記事が掲載されていますが、どれだけ多くの読者に届けることができるか勝負できるところが面白いですね。編集部内にWebメディアを担当するチームがあるのですが、そのマネジメントで心がけていることは、『週刊SPA!』というブランドがあってこその『日刊SPA!』『女子SPA!』であること。編集者は紙もWebも両方手掛けるわけですが、WebチームはWebメディアだけ関わればいいわけではありません。目的意識を共有し、紙もWebも同じチームという空気づくりを意識しています。

一方、『日刊SPA!』は『週刊SPA!』を知らない読者が単体の記事だけを読むというケースも多く、新しい読者を獲得できるチャンスも大きい。そこも意識して、編集部や会社全体に貢献していきたいですね。
当社におけるWebメディアの歴史は浅いので、いわば“1期生”としてこれから脈々と受け継がれていく組織体制の基盤をつくっていきたいと思っています。

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週刊SPA!副編集長 女子SPA!編集長
増田 結香氏
2007年5月入社

Webディレクターの編集にも踏み込んだアドバイスはとても貴重です

以前は、リクルート(現・リクルートキャリア)で転職情報誌『B-ing』の編集を手がけていました。ずっと『SPA!』を愛読していて、扶桑社が業務委託の編集者を募集していたので応募したのです。

現在は、主に『女子SPA!』の編集長として編集チーム全体の運営を手がけています。出版社のWebメディアなので、なるべく面白い記事をつくろうという意欲は強いですね。編集部の雰囲気としては、人間関係のストレスがほとんどないところがいい。仲がいいというよりも、お互いに余計な干渉をしないというか(笑)。

『女子SPA!』はホンネ系の記事を主体に、“キラキラ女子”ではなく「ちゃっかり生き延びよう」と考えているような20~40代の女性がターゲット。私のように『SPA!』に興味がある人も多いと思いますが、それだけでなくプラスアルファの読者も獲得していきたいと考えています。Webメディアは紙メディアのようなスペースの限界がないので、紙ではこぼれてしまうような言うべきことや言いたいことを掲載することができます。やればやるだけ読者を増やしていける可能性があるところに、閉塞感のなさのようなものを感じますね。みんなメディアづくりに志を持っているので、ただPVを稼ぐだけではつまらないと思っています。それはWebディレクターも同じで、「タイトルはこうしたほうがSEO的にもいいよ」などと編集にも踏み込んだアドバイスをしてくれます。紙を主体にやってきた会社なので、そういったアドバイスは本当に貴重。テクノロジーやルールがどんどん変わるところは面白いのですが、あまり詳しくない編集がキャッチアップしていくのはしんどい面もあります。だからこそ、なおさらデジタル人材は重要だと思っています。

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広告局 広告部 副部長
吉野 未己氏
1995年4月入社

当社が運営するWebメディアの可能性を広げていきたい!

入社以来、広告局一筋です。4年間の広告企画業務を除いて、ずっと各メディアの広告営業に携わっています。雑誌広告の営業においては、タイアップ企画を考えたり、誌面に掲載した広告を中吊りや屋外広告にも展開するといったダイナミックな企画提案など、いろいろ面白い仕事を経験しました。

現在、主に担当しているのは『ESSE online』。スポンサー企業や代理店を回って、純広告やタイアップ企画などを案内しています。『ESSE online』は、リニューアルをして1年経ちましたが、現在月間850万PVと健闘しています。同じ社内のWebメディアでも『日刊SPA!』の背中は遠いものの、創刊36年目を迎えた『ESSE』ブランドの力も相当大きく、これからさらに伸ばして行けると見ています。スポンサーや代理店の評価も高いですね。今後は、『ESSE』本誌や『日刊Sumai』、『Numero.jp』、『女子SPA!』など、女性向けWebメディアともいろいろと連動した企画を考えて、可能性を広げていきたいと思っています。

副部長といっても、一営業担当としての動きのほうが多いプレイングマネージャーです。『ESSE online』はもう1人の後輩と組んで動いていますが、知見やマンパワーが足りません。出版社が運営するWebメディアの可能性を信じ、一緒につくり上げていける広告営業担当者を求めています。ぜひご応募ください!

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『ESSE』副編集長
立石 史博氏
1994年4月入社

『ESSE online』での読者コミュニティづくりをWebディレクターに期待!

新卒で入社後、印刷進行管理に4年携わった後に編集職になり、2誌の編集部を経て『ESSE』の担当になりました。月刊誌の『ESSE』は、30~40代女性に、日々の暮らしが少しだけ楽しく便利に、そしてよいものになる情報を伝えています。例えば6月はカビ・ダニ特集、8月は冷たい麺の特集、冬は鍋物の特集など、人気のある特集を毎年同じ時期に掲載するのですが、そうした中でも昨年とは少し違うものを出していこうと工夫しているところに面白味があるように思います。

Web版の『ESSE online』の読者は、『ESSE』と属性は同じでも『ESSE』を読んでいない方も多く存在しています。このため、月刊誌と同じ記事をマルチユースする一方、例えばご近所トラブルの実例や海外の子育て事情など、面白いけれども『ESSE』のページには載せ切れない情報も多く掲載しています。

当社は、どの編集部も一人の編集者が雑誌だけでなく別冊や単行本、Web版なども担当する“マルチタスク”化を推進しています。このため、あるメディアではうまくいかなかったことが別のメディアでうまくいくということもあるので、編集メンバーに対しては、一つひとつのメディアのことであまり追い込まないように心がけています。そういう点では、伸び伸びやれる環境があるといえるでしょう。

女性誌の面白いところは、読者コミュニティができていること。『ESSE online』でも読者コミュニティをつくりたいと思っており、その推進もディレクターに期待したいと思っています。ぜひ一緒にやりましょう。

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