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トゥモローゲート 株式会社のPR

トゥモローゲート 株式会社

大阪から日本の採用文化を変える。世界に一つの採用戦略を提案するブラックな会社

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橋本嶺
意匠制作部 リーダー
HAL大阪卒業後、WEB制作会社にデザイナーとして4年間勤務、2015年10月トゥモローゲート株式会社入社。

これまでの制作会社とは違う魅力。進化するデザイナーへ。

前職ではwebデザイナーとして、大手代理店案件を手がけていました。スキルアップのために転職を考えている時に出会ったのがトゥモローゲートでした。入社の決め手は、これまで見たことがないアイデアやアプローチで、お客さまの企業ブランド価値を向上させる、という新しいサービスに魅力を感じたこと。働き方は今の時代にあったフリーな勤務スタイル。自己管理ができて成果を残せるなら、働き方は個人裁量に任せるという会社の考え方にも非常に共感しました。

トゥモローゲートのデザイナーの仕事は、「こんなイメージにしたい」「こんな学生が来て欲しい」といった、多様な採用戦略・ブランディングのご要望やイメージを形にしていく事。専門的な提案が求められる時や、その場で説明することで、より分かりやすく感じてもらう必要がある時は、お客さまの元へ直接出向くこともあります。

お客さまと話していて、常日頃感じることですが、デザインはかっこいい!オシャレ!かわいい!などの印象だけでは成り立ちません。私たちの制作したクリエイティブに触れたひとが、何か次の行動をしてくれること。そこではじめて「生きたデザイン」として成り立つものだと感じます。そのためにも、デザインを組み立てる中では、独りよがりにならないこと、他己評価を意識すること、をいつも大切にしています。そんな想いのもと、採用に特化したwebサイトを制作していると、「面接人数が増えました!」「いい人材が採用できた!」という、嬉しいお声が増えました。その成果が評価され、採用に関わる新しい仕事が決まったこともあります。営業をかけてとった案件ではなく、自分が手がけたクリエイティブが次の仕事につながったことがとても嬉しく感じた瞬間でした。

トゥモローゲートで好きなところは、飲み会や社内イベントが頻繁に開催されること。また、日常の何気ない出来事をイベント化して楽しめるところ。さすがいつも企画をしている会社だなあと感心します。社員同士も、様々な得意分野を持った人が集まり、それぞれが尊敬できる仲間です。

色々な会社がある中から、トゥモローゲートを選んだことに喜びを感じる。
私もそうですが、入社後もずっとそう思い続けられる、トゥモローゲートはそんな会社だと思っています。

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守岡晋吾
意匠制作部 サブマネージャー
WEB制作会社の営業職から、2014年11月、デザイナーとしてトゥモローゲート株式会社入社。

オーダーメイドで創造していくデザイン。世の中に対して意味がある仕事です。

「ようこそブラックな企業へ!」というキャッチコピーに惹かれて入社しました。蓋をあけてみれば社内の家具から天井まで、すべて真っ黒なオフィスだっただけなのですが、発想というか切り口がとても鋭くて、トゥモローゲートの感性に惹かれてここで働きたいと思いました。

採用ブランディングという初めてのデザイン制作でしたが、ディレクターさんから降りてくるデザイン構成書はいつも表情が豊かで、デザインをする前から毎回ワクワクしています。デザインのキックオフ時は「構成書がさらに面白くなるにはどうすれば会議」がはじまります。どんどん洗煉されていく会議の秘訣は、その会議に、弊社で働く現役の大学生も参加してもらう所。採用ターゲットであるペルソナの反応を、タイムリーに確認することができるのでアイデアも飛び交いやすく、デザインスキルの成長も他社にくらべて非常にスピーディーだと思います。

この二年でWEB、動画、DTPと多彩な知識が身につきました。入社時はソフトすらまともに触れなかった私が今ではサブマネージャー職を任せてもらっています。

弊社は現在20人ほどのインターン生に来てもらっており、感受性の豊かな学生さんと毎日楽しく働いています。20歳前後の多感なアイデアやセンスはすごく勉強になりますし、就活生特有の向上心を感じることで『負けてられないな』と自分のモチベーションもあがります。社内制度は恐らく私が一番使わせてもらっており、BOOK70制度で好きなデザイン本を買わせてもらったり外部のセミナー費用までも全額負担してくれます。こうした社内外での具体的に成長できる環境が、大きな魅力のひとつですね。

今後の目標は、管理職というよりはプレイヤーを長く続けたいです。
弊社の制作物は、採用ブランディングがテーマなので本当にフルオーダーで創造していきます。つまり自分が作った採用制作物で、たくさんの学生さんが入社を決め、企業が成長していく訳です。

「世の中に対して意味がある仕事」こんな楽しい仕事をいつまでも続けたいと思います。

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池田亮
意匠制作部 マネージャー
30歳で上京し専門学校へ入学。WEBデザインを習得して帰阪。2013年トゥモローゲート株式会社入社。

会社の思いが詰まった『自由』と『信頼』。責任感を持ちながら一緒に楽しんで欲しい。

私は、案件のスケジュール、売上、工数管理、制作に対する意思決定など、クリエイティブに当たっての全てのマネジメントに従事しています。学生を惹きつけるための「面白い」企画や採用ストーリーを社内で構築し、それをベースとした各クリエイティブの制作がメインです。また、ストーリーを通してクライアント自身まで変わるきっかけを生み出すことが、創業当時から変わらないトゥモローゲートのサービスの特色であり魅力です。

私とトゥモローゲートとの出会いは、まだ3人だけの小さなオフィスの頃でした。社内初のデザイナーとして入社した私は、経験が薄いながらも課題はたくさん。まずは何も決まっていない制作体制をどうにか整えようと、当時は責任感で必死でしたね。そんな内部体制とは裏腹に、トゥモローゲートのブランディング力は当時から目を見張るものがありました。社員数3人の小さな企業でも、新卒採用では7000人もの新卒学生からエントリーが集まる。エントリーが何人集まろうが、採用はわずか少数。だからこそ、莫大な母集団の中から選ばれた新入社員たちは、相当目利きされたスゴイ子たちが揃っています。先輩であろうが、努力しないとあっという間に追い抜き追い越されてしまいます。

社内の雰囲気は、良くも悪くも自由で賑やか。社長との距離は非常に近く、意見もしっかり通る環境。まだ10名程度の小規模な組織とはいえ、これだけわいわいと楽しく仕事をしている会社は珍しいのではないでしょうか。だからと言って、その環境に甘える社員はトゥモローゲートには存在しません。「自由」は、あなたを「信頼」しています。という会社からのメッセージ。その期待にしっかりと応えてくれる社員しか働いて欲しくないという会社の気持ちの表れなんです。

会社は成長期ということもあり、日進月歩でめまぐるしく変わっています。新しく入社される方には変化をポジティブに感じてもらって、一緒に楽しみながら会社を盛り上げて欲しいですね。

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中田友恵
戦略企画部
東京出身。神戸外国語大学卒。学生時代は米国シアトルに留学。2016年4月、新卒でトゥモローゲート株式会社入社。

『どんな人と働きたいか』にこだわるひとへ。

「ようこそ、ブラックな企業へ。」って、どういうこと?
私も、まんまと騙されて就職サイトのDMを開封した一人です。意気揚々と説明会に参加しても、よくわからない会社。でも振る舞いだったり、メールの文面や電話連絡が完璧。他に選考を受けた企業はあるけれども、選考が進むにつれてなぜか忘れられない存在だったのがトゥモローゲートです。

私は自分のために頑張るのは苦手でも、誰かのためなら頑張れる。だから就職活動のときには『どんな人と働きたいか』で会社を選んでいました。トゥモローゲートに対して入社前に受けた印象は「素敵な大人たち。」この人たちとだったらどんな仕事でも頑張れる。そう思えたことが決め手です。入社してから感じたことですが、メンバーは皆、自分の魅せ方が上手なんです。この徹底具合が、ブランディング事業の根幹を支えているのではないかと思います。

今の私の仕事はトゥモローゲートに仕事をもたらすこと。そして企画を通じてクライアントにとって良い「きっかけ」をもたらすことです。初めて企業様にアプローチをするときも、私は『どんな人と働きたいか』という気持ちを大切にします。お付き合いしているのは、個人的に惚れこんだ経営者の方々。わがままな働き方かもしれませんが、自分がお付き合いしたい方と、自分がしたい仕事をしています。

トゥモローゲートの一つの価値観として、「面白い」を突き詰めるというものがあり、私たちは常に想像を超えていくことを良しとしています。そこに、私たちが関わる意味があるのではないかなと感じています。例えば、制作物を一つディレクションするとき、私たちが関わるならば、面白い企画を提案することは当たり前。取材を通して、会社への想いを改めて考える機会にしてほしいですし、私も社員様に経営者の方の想いを伝えることを大切にしています。自分が惚れこんだクライアントが、自分の働きかけで、少しづつ良い方向に変化していく。外見の魅せ方の変化だけではなく、組織の内面の活性化に関われるのも一つの魅力。誰かのためなら頑張れる私にはぴったりかなと思っています。

一つの基準としての『どんな人と働きたいか』をこれからもずっと大切にしていきたいです。

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小野有理
戦略企画部 サブマネージャー
同志社大学卒。新卒入社第一号として、2015年4月、トゥモローゲート株式会社へ入社。

全員が会社を『自分事』にできるのは、この場所、このメンバー、この環境が好きだから。

2014年の3月2日。初めてトゥモローゲートと出会った日のことは、忘れもしません。セミナールームに満員の学生。期待に満ちた目。暗転して突然始まる動画。イキイキと語るメンバー。たった3人、たった6坪の小さな会社に、「ドキドキとワクワク」を感じた瞬間でした。

私が入社した2015年卒採用では、7000人ものエントリーが集まったようです。全社員と話し、選考インターンシップとして一緒に働き、社員と何度も顔を合わせ、6回にわたる長い長い選考を経てようやく決まった内定者は、私一人。「トゥモローゲートの新卒一期生」というブランドは、私がこれから一生背負っていくことになります。7000人の重みと期待が自分の両肩にのしかかっているのが分かります。新卒採用のブランディングを事業としているトゥモローゲートにとって、私はまさにモデルケースですからね。「新卒っぽくないね」という言葉は、私にとっては最高の褒め言葉なんです。

「なぜトゥモローゲートに?」という質問は、これまで出会う人出会う人に聞かれてきました。答えは、「この人たちと、この考えのもとで40年一緒に働きたい。この人たちの下で40年働いていける。」と思ったから。仕事や就職というより、自分の"生き方"として、トゥモローゲートを選んだと言った方が近いかもしれません。

トゥモローゲートは小さな会社というだけではなく、何事も全員が関わるという意識が強い会社だと感じています。明文化されているわけではないのですが、新しい制度も、事業も、ちょっとしたイベントも、部署に関わらず全員がアイデアを出し、意見を交わして決まっていく風潮なのです。これは新卒も含めて、全員が会社のことを「自分事」として考えているからではないかと思います。

採用でも同じ。社員はようやく2桁に乗りましたが、今でも全社員が採用に関わります。ひとりひとりが「一緒に働きたいかどうか」がトゥモローゲート最大の採用基準。仕事は仕事、と割り切るよりも、会社や考え方そのものを好きになってくれて、一緒に働いていきたい、創っていきたいと心から思える人たちと、これからも出会っていけたらいいなと思っています。

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