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【メカニカルエンジニア】グッドデザイン・ベスト100受賞!BONXハードウェアを進化させるメカニカルエンジニア募集!

株式会社 BONX 世界中の日常から業務の様々なシーンまで、クルー、チーム、ファミリーをつなぐ。

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スノーボーダー宮坂。

創業ストーリー「なぜ雪上での仲間とのコミュニケーションはこんなにも難しいのか」

宮坂は東京大学在学中の4年間を北半球・南半球を往復して滑り続けたスノーボーダー。白馬で滑っていた宮坂はふと気がついた。

「なぜ雪上での仲間とのコミュニケーションはこんなにも難しいのか」

今や誰もがスマホを持って滑り、しかもスキー場はほとんどのエリアで4Gが入る。しかし、いざスマホを使おうとすると、止まって、手袋を取って、かじかむ手で画面を押して…と全く実用的でない。かと言って、今さらトランシーバーなんて…。

「スマホ x モバイルインターネットという新しい時代ならではのグループコミュニケーションツールがあるべきだ。しかも、最初から雪山という最もタフな環境に向けて作れば、それが信頼を生み、あらゆるシーンで使われるようになるはずだ」

そのビジョンを実現するために、エンジニアやデザイナーを集め、BONXをスタートした。

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様々な音声ソリューションをつなぎ込める、世界初のオープンな音声コミュニケーションプラットフォーム

<特許出願済>ビジネスコミュニケーションの世界が拡がる「bonx.io」

■「bonx.io」の技術的特長<特許出願済>

これまでの音声通話サービスは、参加者同士の通話のみが可能となる”クローズド”な体験のサービスがほとんど。2019年8月にリリースした「bonx.io」は、BONX for BUSINESSと様々な業務アプリーケーションを連携させることで、音声データを様々な利用シーンや要望に合わせて、活用することが可能となり、業務効率の改善に繋くことができる。

BONXの音声サービスでは、発話者毎に音声パケットを分けている。複数の話者の音声が混じった音声パケットではないため、bonx.ioで受け取った音声パケットをID別に分類し、個別認識させることが可能。例えば、外部のテキスト化APIと連携することで、発話者毎のテキスト内容を容易に生成することも可能となる。また、ユーザーのトークルームへの接続・切断や接続状況を、bonx.ioで取得することができるため、リモートワークにおける勤務実態把握などへの応用もできる。一方、外部のアプリケーションサービスで入力したテキストデータを音声化し、BONX for BUSINESSを利用している複数のユーザーに情報を届けることも可能となる。

■「bonx.io」で効率化される業務例
BONX for BUSINESSを使っていただいているお客様からいただいた声から、下記のように様々なビジネスシーンの業務効率化を実現させることができる。

<例1:物流>
・物流倉庫で、ウェアハウスマネジメントシステムと連携させることにより、ピックアップカートを押しながら、次のピッキング先を確認し、すぐに次のピッキング先に移動する。

<例2:小売店舗>
・チェーン店において、一斉メッセージ配信システムと連携することで、本部から店舗へのセール情報や店頭撤去などの情報を、本部から店舗に対する一斉同報を店舗でBONXを使っている店員に100%通知する。

<例3:医療・介護>
・病院・介護施設で、診療報酬記録・介護記録システムと連携させることにより、施設の利用者にいつ、どのような対応を行ったのかを、BONXを利用してハンズフリーで他の作業をしながら記録する。
・ベッドのセンサーアプリと連携して、患者様がベッドから起き上がったり、移動したらその変化をすぐに関係者に知らせて、全員で対応できるようにする。

<例4:自動車>
・車の整備をしていて、整備が完了したらわざわざ紙に記入しなくても、どの車のどのパーツを何から何に変更したという作業内容を、BONXに伝えるだけで、業務管理システム上に記録されて、すぐに次の車の整備に移れるようにする。

<例5:ホテル・サービス業>
・24時間稼働のホテルにおいて、客室巡回、共用ロビーの清掃など、忙しい中では忘れがちになってしまう定期的な作業を、ワークスケジューリングツールと連携することで、BONXを通じて時間になったら音声でユーザーに通知する。

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STT(Speech to Text)のイメージ。
BONX for BUSINESSで会話をすると、会話をした内容を文字に変換して閲覧できるようになります。

ますます進化する音声データの活用「Speech To Text」

BONXは2019年12月、法人向け音声コミュニケーションシステム「BONX for BUSINESS」のプロフェッショナルプランに、音声データをテキスト化する「Speech To Text」機能を搭載し、ベータ版として公開した。

これにより「BONX for BUSINESS」アプリを通して行った会話を自動的にテキスト化することが可能となり、日報の入力を声で行ったり、録音データの文字起こしを不要にしたり、会話のログをテキストとして残しておいて途中から会話に参加した人が会話の内容を確認するなど、業務の効率化を加速させる。

■STT機能の技術的特長
BONXは特殊な発話検知の仕組みで特許を取得しており、この特許技術によって会話の音声と、会話以外の雑音を明確に分けることが可能。会話以外の雑音を除いたクリアな会話の音声データによって、音声認識エンジンで文字に変換する前の音声データのクオリティを上げることで、文字変換の精度を少しでも高くすることができる。

■STT機能の使い道
B4Bを使われているお客様の声から、様々なビジネスシーンにおいて業務の効率化や業務品質の向上を実現させるアイデアをいただいている。

<例1:営業で出歩いたり車で移動することが多い方の業務効率化>
商談が終わった後で、次のアポイントに行かなければならない営業の方、1日に5−6件のアポイントはざらにあり、アポイントの間も移動続きで一息をつく間もない。「ああ、戻ったら日報書かなきゃ。。」とアポイントの結果報告を日報としてまとめるのも一苦労です。
そんな時にアプリがあれば、歩きながらBONX Gripに話しかけるだけで営業日報の元になる文章を自動的に下書きすることができる。

<例2:コンサルタント・金融機関・企画系など会議の多い方の業務効率化>
コンサルタントや金融機関、企画系などの職種は、一日中会議が続き、朝9時から18時まで、18時を過ぎてもずーっと会議で、予定は一分の隙もなく積み重なっています。会議が終わったらその日の議事録作成が立ちはだかる。
そんな時は会議中にアプリを立ち上げておけば、遠隔からの会議参加はもちろん、録音とテキスト化を行うことができるので、会議が終わった時点で議事録の下書きができており、なおかつ録音した発言を聞きなおすことも簡単にできる。

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