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株式会社 BitStarのPR

株式会社 BitStar

3カ年の売上成長率1,500%!インフルエンサーマーケティングのトータルソリューション

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アカウントマネージャー 山村氏
Web広告代理店でメディア開拓やナショナルクライアント向けに動画広告の営業/運用を行い、その後BizcastにJoin。

【社員の声】“ Be stoic! ”  20代、もっと人生駆け抜けたい!と思いBizcastへの入社を決意

■それいいじゃん、やろうよ!と、ひたすら行動行動

私は主にゲームセールス分野を担当しております。
日々クライアント様、ないし市場動向と向き合っていると、課題のレイヤーが引き上がっていく実感が湧きます。このままじゃやばくね、とか。全然価値提供できてないじゃん、じゃあどうするよ!みたいな。
自分たちが持っているアセットを乗り越えて、持ち前の最上志向で、他社様とのアライアンス提携により新しい価値貢献の仕方を見出したりして、自分のことを考えず(労力や、手段問わず)に、相手への価値貢献をすることと向き合い、ひたむきに努力してます。

定まった動きにとらわれずに、成すべきと思ったことを「それいいじゃん!やろうよ!」と代表渡邉含めメンバーで話し合い、すぐに実行できる。そういった動きができるのもこの会社の魅力だと思います。
まさにベンチャーといった感じで、「息を吸うように失敗しよう」という言葉通り、上手くいかないときも社員大体がなんとかする精神の持ち主ですので、励まされながらアドバイスをもらいながらともに愚直に行動し続けてますね!


■成長痛を味わえる環境で働くのはやっぱり楽しい

成長産業に属し成長痛を味わいながらも、市場の伸びを牽引し、産業に影響を及ぼしてやるとメンバー同士で高め合いながら、会社を大きくしていきます。
Bizcastにご興味を持ってくださった方、一緒に会社を大きくしていきたいと思っていただいた方、ご応募お待ちしております!

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インフルエンサーコミュニケーター 細根氏
タレントマネージメントに携わった後、WEBメディアを立ち上げ、その後BizcastにJoin。

【社員の声】Bizcastの推進力は大型豪華客船に勝るとも劣らない。あなたはどんな船に乗っていますか?

■非ITからチャレンジ

私は2007年 日本で最も有名な美容家の個人事務所に入社し、タレントマネージメントに携わっていました。美容/芸能/メディア/エンタメ業界に身を置いているうちに、自分でWEBメディアを立ち上げたいと考えるようになり、8年間勤めた同社を退職しました。


■独立と孤立と戦慄と

前職で培った美容などの知識や経験、人脈を元に女性向けの動画メディアを立ち上げようと目論み、企画書、事業計画書を作り約1年間動き回っていたのですが出資を求めた方達には別業態の方が多く、時代の潮流や動画メディアの可能性を伝えきれず、どうにも立ち行かなくなっていました。


■諦めではなくシフトチェンジ

勝ち筋が見えなくなり、IT起業を一旦諦め、マネージメント業に戻ろうかと考え始めました。そして、少しでもITの匂いのする場所に身を置きたいと思い、Wantedlyで大手事務所に応募しました。
しかし、応募はしてみたものの、大手事務所に勤めるとなると業務領域が狭められ、自分のキャリア資産になる仕事ができないのではないかという懸念がありました。
そんな中、Wantedlyを散歩している時に出会った会社がBizcastでした。
面接時には企画書を持参し、自分が見ている時代の流れとBizcastの未来についてCOOの原田、CEOの渡邉と話が盛り上がり、2時間以上も話してしまいました。
そこで気づいたのが「諦めなくていいんだ」ということです。
Bizcastが推し進めている船に乗っかる形で自分のやりたい仕事をしようと思いました。


■大雨暴風警報

入社して間も無く気づいたことが、乗っている船が大型豪華客船ではもちろんなく、高速クルーザーでもなく、手漕ぎの小型ボートだったということです。
ただ少数精鋭の乗組員を乗せたそのボートは、まだ小さいですが推進力は大型豪華客船に勝るとも劣らないものでした。
みんな自分たちの仕事にプライドと信念を持って、本気で取り組んでいました。
誤解を恐れずに言えば、船長や乗組員たちは船底に穴が開けば足で塞ぎ、櫂が折れたら手で漕ぎ、海賊には素手で挑んで行くようなマインドを持った人たちです。
それぞれがキャラの濃い人たちなので、主張を曲げられずに時にはぶつかり合うこともありますが、お互いを認め合った上での衝突なので、次の日には肩を並べてラーメン二郎を食べていますw
そんなアグレッシブな船長や乗組員たちと、小型ボートで成長市場のIT業界の嵐の中を航行しているという今が、自分にとって代え難い資産になると信じています。


■時代を動かすその船に

時代は加速度的に進化しています。
IT業界の面白いところは、一企業の一社員の一アイデアにより、たちまち櫂がモーターになり、小型ボートが豪華客船になり、時には船が空を飛ぶこともあるということです。
僕らが乗っていた船では定員が足りなくなり、最近一回り大きな船に乗り換えました。
トルクが上がり推進力も倍々ゲーム的に増えていくと感じています。
というよりも、そうしなければ乗船している意味がありません。
転職というのは、どの船にどのタイミングで乗り替えるかだと思っています。
小さな船では安定感が得づらいですが、大きな船も時には座礁します。
あなたは今どんな船に乗っていますか?

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インフルエンサーコミュニケーター 田村氏
エンターテイメントに関わる仕事を15年経験した後、BizcastにJoin。古い体制のまさにアナログの世界から「YouTuber」のサポート業務を行う。

【社員の声】“トレンド”に乗るのではなく“カルチャー”を創り出したいと思っています

■旧エンターテイメントから、新エンターテイメントの世界へ

私はエンターテイメントに関わる仕事を15年程しておりました。
それは、古い体制のまさにアナログの世界でした。とはいえ達成感のある充実した時間を過ごしていました。

ある時、知人の勧めで「YouTube」を観ました。今の10代層でテレビを観る人が少なくなっており変わりにYouTubeを観ている人が増えており、その中にはYouTuberなる次世代スターがいました。彼らのチャンネルには数万・数百万人の登録者がおり、オフ会には数百人・数千人が集まります。
完全に新たなエンターテイメントの世界が確立されておりました。
世代ごとに関心のあるエンターテイメントメディアがこれまでも違うものかと衝撃受けたことを覚えています。

その後、直ぐにBizcastにジョインしました。


■成長痛を日々感じれる、インフルエンサーコミュニケーター

現在は、インフルエンサーコミュニケーターとして、事業開発・新規チャンネル獲得、育成・インフルエンサー管理をしております。
今の仕事の面白さとしては、0から1へ新たな世界をきり開き可能性を最大限に形にできてきているところです。
まだまだ、荒削りな部分もありますが確実に一歩ずつ前進しています。


◆刺激的な環境で新たな文化を創っていきたい

Bizcastはストイックでエッジの効いた人たちの集まりだと感じています。

定義は人それぞれですが、「本気で働きたい、カルチャーを創りたい」と思うのであれば、弊社はおすすめかと思います。毎日が刺激的なスピードですよ。正に時代の変化に乗っている会社のひとつです。

マスとデジタルを融合することでエッジの効いたエンターテイメントを実現したいと考えています。
いや、そうなります。
トレンドに乗るのではなくカルチャーを創り出していきます。

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