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株式会社 ホワイトプラスのPR

株式会社 ホワイトプラス

「テクノロジー×リアル」で世の中にイノベーションを起こす成長ベンチャー企業

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取締役
リネット事業部長
斎藤 亮介 氏

新卒でインターネット広告代理店に勤務後、創業メンバーとして仲間と起業。現在リネット生産開発部長としてリネット全サービスを統括。

「新しい日常をつくる」ことがミッション。「テクノロジー×リアル」の領域で、身近な生活を豊かにする醍醐味があります!

私は、リネットというこれまで世の中になかったサービスをゼロから立ち上げ、現在は取締役兼リネット生産開発部長として、リネットの全サービスを統括しています。新しい市場を創り、「新しい日常をつくる」ことが弊社のミッションです。

リネットはこれまでのクリーニングの概念を再定義し、「リネット」というブランドを創るため、あらゆることにチャレンジしています。

世の中にない新しいブランドをつくるために、プロダクト全体のUXの一貫性を持ち、WEBからリアルなモノまで細部までこだわり、マーケティング、エンジニアリング、デザイン、すべてを自社で行うことを大事にしています。

さらに、ネットだけでなく、工場のオペレーション、お客様の商品のお届け方法まで、リアルの領域のマーケティングからエンジニアリング、デザインと幅広く活躍する機会があり、「テクノロジー×リアル」ならではの醍醐味、やりがいも感じていただけると思います。

「テクノロジー×リアル」という軸で、身近な生活にイノベーションを起こし、事業を一緒に創り上げていきたい!という熱い想いを持った方をお待ちしております。

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エンジニアマネージャー 
八巻 紘士氏

新卒で大手化学メーカーのIT子会社に入社。業務系のSIer、WEB系のSIerを経て、自社サービスの会社へキャリアを進めたいと転職活動し、2016年4月にホワイトプラスへ。

エンジニアひとりひとりの裁量の大きさが魅力。
部署や立場は関係なく、目の前の仲間を尊敬・尊重できる方と働きたいですね!

■自己紹介
簡単に私の経歴をお話すると、大手化学メーカーのIT子会社に新卒で入社し、いわゆる業務系のSIerで7年経験を積みました。その後本当は自社サービスの会社に行きたかったけれど、自分自身のスキルが足りなかったので、WEB系のSIerで経験を積んだのちに、自社サービスをやっているホワイトプラスに入社しました。入社後は財務会計のシステム化や提携先のクリーニング工場の生産管理システムの対応を経験したのち、現在はシステム開発の仕事と並行してエンジニア組織のマネジメントを担っています。

■ホワイトプラスを選んだ理由
ホワイトプラスを選んだ理由としては、面接を通じて人の良さを感じたからです。具体的には、スキルだけを見る面接よりかは、今まで何をやってきたかをしっかり聞いてくれた印象が強くて、ホワイトプラスの面接では本当に今までどういうことをやってきて、どういう想いや考えでやってきたのかを聞いてもらいました。

自分自身のこれまでのキャリアをしっかり聞いてもらうことで、人として尊重してくれているように感じました。ホワイトプラスでは心理的安全、要は安心して働ける環境が確保されそうだなと思い、入社しました。

■ホワイトプラスの特徴
エンジニアでいうと、まだまだ複数人でやるところまで規模が拡大していないのもあって、ひとりひとりの裁量が大きいですね。なので逆の言い方をすれば自分で色々と動く必要性があります。というのもまわりのエンジニアが決めてくれるってことが少ないので、自分でできる範囲は広いけれど、自分から動かないと何も動かせないというのが弊社の特徴です。

■ホワイトプラスの課題
課題としては、特徴の裏返しで、ひとりひとりが独立して動いていて、一緒に仕事をする機会が少ないので、どうやって1個のサービスとしての協調性を取るか、考え方の違いを乗り越えて、何を標準化していくかなどが課題だと思っています。

観点を変えて、ホワイトプラスで身につくスキルで言うと、エンジニア以外の職種のメンバーと仕事をすることが多いので、自分の持っている技術をどう活かすか、実際に使う側の視点にもっと寄り添うことができることでユーザーフォーカスの考え方がより身に付きやすい環境だと思います。

■どんな人と働きたいですか?
エンジニアも他の部署の方もそうなんですけど、基本的にはプロフェッショナル、専門家だと思うんですよね。なのでエンジニア同士でお互いを尊重し合うことも大事なんだけど、他の部署の専門家は専門家として尊重できる人と一緒に働きたいなと思います。

他の人とどう接していくか、相手がどういうことを望んでいるのか、相手とどうやってうまく仕事をしていくのかは、特に弊社のようなユーザーと近い会社であれば、より重要なことなんだと実感しながら仕事をしています。なので、同じような考え方ができる方と一緒に働きたいですね。

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エンジニア 
永宮 悠大氏

新卒で大手電機メーカーのIT系子会社でシステムエンジニアとして入社。WEB×リアルで複雑な課題を解決したい、また技術スタックがマッチしていて、自分の武器をさらに磨けると思い、2016年10月に入社。

WEBだけでなく、「リアル」が複雑に絡み合う課題をエンジニアリングで解決したいと思い、参画しました!

■自己紹介
大手電機メーカーのIT系子会社に新卒で入社し、8年間ほどシステムエンジニアとして勤務。入社当時から業務内容としてはWEB系のシステム開発を受諾開発していました。例えばQ&Aサービスとか、高トラフィックというか、大量のアクセスが来るようなニュースサイトの開発だったりを経験しました。

■転職の理由
転職しようと思った理由の一番は自社サービスの開発に携わりたかったからです。前職でも受諾開発という形でWEBサービスの開発はしていたんですけど、受諾はやはり自分の会社のサービス開発ではないので、いくらエンジニアとして例えばいい設計をしても、サービスの成長に貢献しても、クライアントからの評価はされても自分の会社から評価にあまり繋がらないケースが多かったので、転職を決意しました。

■転職活動では自社サービス開発ができる会社を中心に受けていたんですか?
そうですね。条件として最初にそこは入れていました。自社サービス開発できる会社の中でも、システム化の対象として複雑な問題を扱っているビジネスのほうが面白そうだなと。

これはホワイトプラスに入社した理由になってしまいますが、WEBだけで完結していなくてリアルが絡んでいるのは面白いなと。WEBで注文したものが物流会社を通じて、保管倉庫やクリーニング工場とかの色んな事業領域があって、そこを実際にお客様の衣類が動いていく。そういった色んなシステムの対象、登場人物が出てきて、複雑に絡み合ってというホワイトプラスの事業領域が、エンジニアとして非常に魅力に感じて、入社しました。

■ホワイトプラスの特徴
他のベンチャーがどうかはわからないけど、自分が思っていたベンチャーよりはいい意味で落ち着いてるな、地に足ついているな感はあって。会社全体としてスピードも重視しているんですけど、その前に考え抜くことを大事にしているところを非常に強く感じていて、自分にとっていいなと思います。

たぶんリアルなモノや現場が絡んでくるサービスなので、リリースしてから何かトラブルがあると影響が大きく、「ちゃんと考える、勢いだけじゃダメ」って文化があるんだと思います。

■ホワイトプラスの課題
エンジニアが少ないので、結構属人化しちゃっているところがあると思っていて、そこをどう解消していくのかというところでしょうか。必ずしも属人化が悪いわけじゃないとは思います。事業のフェーズによっては属人化したほうが瞬間最大風速も出るでしょうし。でもそのあたりをうまく見極めてやっていくことが大事というか課題かなと思っています。

また現状はエンジニアひとりにつき1プロジェクトが結構多くて、あまりチームで開発する機会がそこまで多くはないです。きっとこれから社内にエンジニアが増えていって、ちょうどチーム開発へ移行していく変換期に今いると思っているので、会社としてチーム開発をする場を提供していけるといいかなと思います。

■どんな人と働きたいですか?
個人的にはエンジニアとしての知識や技術を自主的に磨いていける人と働きたいなと思いますが、技術だけでなく事業の成長にも興味関心を持って、磨いた技術を活かす人と働きたいと強く思います。

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リードデザイナー
野末浩之氏

専門学校卒業後、アパレル関連会社、WEB制作会社等でのクライアントワークのデザイン業務を経験。自分がデザインしたモノの価値の可能性を求め、また元々リネットユーザーであったこともあり、2018年6月に入社。

デザインの力で事業成長、会社を成長させるためには?僕の答えはインハウスデザイナーという選択でした。

■自己紹介
専門学校卒業後、アパレル関連会社でグラフィックデザイナーとしてキャリアをスタート。オンラインストアのWEB担当を経験し、WEBデザインを学びたいと思い、WEB制作会社を経て、その後、事業会社の中の制作部門で、グループの立ち上げにジョイン。

■転職の理由
前職ではクライアントワークがメインで、クライアントからデザインに対する評価はいただけていたものの、デザインを作って納品して終了みたいな事がほとんどだったんです。

作ったデザインによって何が変わったのか?デザインは誰かの役にたったのか?デザインの力で会社や事業は成長できたのか?とか、自分のデザインが社会の中で価値のあるものだという実感がどうしても沸かなくて、そういう願望や想いが強くなったのが事業会社に転職しようと思ったきっかけですね。

■転職活動ではインハウスの会社を中心に受けられていたのですか?
そうですね。最終的にはホワイトプラスと、ウェディングのメディアを運営している会社と、子育てや保育などのWEBサービスを運営している会社の選考を受けていました。なかでも僕と妻が以前からリネットを利用していて、リネットが好きだったというのが一番の理由ですね。サービスを利用する中で、もっとリネットのデザインを良くできそうだなと感じていたところもありました。

やっぱりインハウスのデザイナーとしてキャリアを選ぶうえで、自分事化できるかどうか、自分がサービスに愛着を持てたり、そのサービスのデザインやサービス運営している会社にのめりこめるかどうかは会社選びの基準として見ていたと思います。やっぱりクライアントワークではなく、その会社の事業としてずっと携わるわけですから、そこは外せないなと思いました。

■ホワイトプラスはカルチャーを大切にする会社。とにかく「悪い人」がいない。
まずは会社としてのビジョン、ミッションやバリューなどのカルチャーを大切にする会社だなと思いました。まずカルチャーがあって、それに共感する人が集まっているという印象が強いです。例えば、7月に実施された9周年パーティーでは、みんな普段の業務が忙しいにもかかわらず、会社のイベントを盛り上げようと自発的に協力しながらイベント企画したり、仕事においても積極的かつ自発的に動いて事業を成長させようとする姿勢をみんなが持っているなと感じます。

それ以外だと、とにかく「悪い人」がいないなと感じました。どこの企業にも「あの人変わってるよね」とか、「あの人とっつきにくいよね」って人がいるとは思うんですが、本当にそういう人がいないのが自分にとってはちょっと衝撃でしたね。僕の思う「いい人」っていうのは自発的に仲間を助ける思いやりの精神を持っている人なんですけど、ホワイトプラスには「自分がよければいい」って人がいない気がしていて、周りのために何かやってあげようという空気感があると思います。

ホワイトプラスではピアボーナスのUniposを導入していますが、毎日なにかしら「〇〇さん、〇〇してくれてありがとう」って言葉が飛び交っているのがいい例だと思います。Uniposであそこまで感謝が飛び交う文化になっていると、自分も周りのために何かしたいなと思えるので、会社としてそういった他者への思いやりは強いのかなと思います。

■属人化されているノウハウを会社として資産にしていけるか。自分が主体的に考え、行動していけるかが鍵。
これはデザイナーだけかもしれませんが、ノウハウが属人化されている部分が多く、作業や情報をインプットする学習コストが高いなと感じました。あとは自ら能動的に聞かない限り情報が出てこないってこともあったりするので、積極的に情報をキャッチアップしにいかないといけないなと思います。

あとこれは課題ではないかもしれませんが、周りが引っ張ってくれる環境ではないので、積極的に自分で考えて行動しないといけない。そうしないと事業のスピードに遅れてしまうところはあると思います。前職はクライアントワークがメインだったので、クライアントからある程度要件が固まった状態で降りてきて、その枠の中でデザインをする事が大半でしたが、今は自ら考えて提案して、試行錯誤を繰り返しながら業務を回す必要があると認識しています。

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