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ココン 株式会社のPR

ココン 株式会社

ココンでは、人工知能・サイバーセキュリティ・暗号に関連する応用研究を行い、その研究成果の社会実装に取り組んでいます。

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楊 天明
Webデザインの会社でキャリアをスタートし、中国でオフショア開発を行っていた有名キュレーションメディアの立ち上げを経験。日本に戻り、Webプロモーションサービスの台湾向けのローカライズの経験を経て、2014年新規事業メンバーとしてココンに参画。

【社員インタビュー】入社時10人の会社がたった4年で200人のグループ会社に

―なぜココン(旧:Panda Graphics)に入社されようと思ったのでしょうか?

そうですね、創業間もないスタートアップにチャレンジしたかったっていうところですかね。様々なベンチャー企業をWANTEDLYで探している中で、Panda Graphicsという会社を見つけて当時21歳の倉富社長にお会いしました。中国での起業経験、今後の展望などを伺い、仕事に打ち込む情熱とスケールの大きさに驚愕したのを覚えています。面接の帰り道に自分の21歳当時を比べて凹んだことを今でも覚えています(笑)実は既に別のベンチャー企業から内定を頂いていたのでそちらへ行こうとほぼ決めていたのですが、どうしてもお会いした時のインパクトが忘れられず、その熱意や将来性を感じPanda Graphicsに入社を決めました。

―4年間で急成長してますが、要因はなんだと思いますか?

資金調達やM&Aなど、創業期から実績があるファイナンス戦略に強い若手社長がいたからですかね。
国内の20代前半でベンチャー創業者の中では非常に稀有な存在だと思っています。若い社長が自ら創業した事業って普通は愛着もあり他人になかなか権限委譲できないというのをスタートアップあるあるで聞くのですが、そこに関しても倉富さんはとても合理的に判断し、速いスピードで後進に任せるタイプです。でも当然全てが順調にいったわけじゃないんですよ。入社当時私が配属された事業のように撤退した事業はいくつかありますから!私のお仕事の話だけでだいぶ語ってしまいましたから『ココンの失敗集』についてはまた別の機会でお話できたら良いですね。
ただそれら失敗に関しても、テストマーケティングや運用をもとに市場を深堀した上で撤退しているので、合理的な判断のもと見切りをつけるスピードが速かったことも、会社の急成長の要因だったと思っています。

―最後に楊さんがココンで成し遂げたいことはなんですか?

直近でいうならば、やはり市場に注目されるIPOにしたいですね。内部監査はハデさはないものの、その礎を構築する重要な業務だと胆に銘じて実施しています。
上場後はより大きな目標としてグループ会社の各領域が世界でNo.1になることですかね。
少し抽象的かもしれませんが今グループに入っている会社、今後入る会社に「ココングループに入って良かった」と思われるようなグループにしたいですね。グループに入ったことで会社の転換期となり、業績拡大の支援に携わることができるのは本当に嬉しいことですね。
これからもココングループ全体を盛り上げていきたいです!

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佐原 翔太
新卒で独立系専業M&Aアドバイザリーファームに入社。数十社以上のM&A案件に携わり、2018年ココンのアライアンス部に参画。

【社員インタビュー】数多くのM&Aを経験したアドバイザーがベンチャー企業に

―なぜ転職を考えたのでしょうか?

今まではM&Aのアドバイザーという立場だったのですが、当事者になりたい、戦略を考えるところ、M&A後の経営統合など一気通貫で業務に関わりたい、業務範囲を増やしたいという気持ちが強くなってきたからですね。あとそもそも自分に価値があるのかなって。
そうすると投資銀行のような選択はなくなって、ファンドとかM&Aをされているような事業会社の経営企画室に絞られるのですが、大企業やファンドの選択肢もなかったんですよね。理由は2つあって1つは、大企業だと人数も多いのでそのうちの1人でしかなく、結局意思決定には関われない、ファンドだと下っ端からの修行になるので意思決定とはまた遠いところからのスタートになるなと思ったからです。もう1つは大企業の意思決定のスピードの遅さが、M&Aでは弱みになるので、意思決定のスピードが速いところに行きたいなと考え、組織自体が大きすぎない会社を選んでいました。

―そんな中なぜココンを選ばれたのですか?

いくつかありますが、まずはベンチャーというところですかね。確かに小さい会社を探してはいましたがまさかベンチャー企業でM&Aを事業戦略の1つとしているのは珍しいと感じました。普通ベンチャー企業って自分たちのサービスに投資していくものだと思っていましたし。
次に面接時に『基本任せたい』と言ってくれたことですね。実際にM&Aの部隊は2名というかなり小さい組織なので自分がやらなくてはならない領域が広くて意思決定にも関われると感じたからです。
あとはIPOも目指しているということでグループも拡大し続けるので、PMIに関してもしっかりと知見を増やせると感じたので、自分にはこれ以上ない環境で入社を決意しました。

―実際ココンに入社されて現在のお仕事はどうですか?

現在進行中の案件がほとんどなので詳しくは説明できないのですが、戦略立案やPMI等新しい領域での業務にも関わることができています。
以前から大幅に変わったお仕事でいうと、どのような会社にグループに入っていただきスケールさせるかを考えて提案するところですね。以前はクライアントからニーズを聞いてそれに合致するような会社を探して提案していましたので、企画、イメージを膨らませることが増えました。ただまだ売却する気のない会社オーナーに提案しに行くので、当たり前ですがほとんどが断られます。その分話が進んだ時のやりがいはとても大きいです。

意思決定に関しても、以前は企業の情報収集、分析して、アドバイスする立場でしたが、今はそれらの情報を精査する立場に変わり、チーム内でも意見を求められ、決定が左右するので意思決定に関わっていると実感できています。

PMIにも最近少しずつ関わり始めています。アドバイザーでの立場では案件がクローズした後に関しては基本ノータッチでしたが、現在はM&Aがゴールでもありスタートでもあるので、その後のコミュニケーション、プロジェクトが重要になりこちらの領域に関しては日々学ぶことばかりで非常に充実しております。

―ココンの魅力はなんですか?

意思決定が早いところですね。なのでいざとというところで押し込んで契約まで持っていけることが凄いですね。すごく極端な例えをしますが、あと1億プラスで出せば成約できるという案件があったとして、大企業だとその意思決定に1ヵ月以上かかったりするのが普通なんですね。ただココンはその決断が早いんです。他のオーナー企業に関してもそれなりに早いかもしれませんが、ココンはそれ以上に群を抜いて早くコンセンサスをとることが出来る。これが強みですね。その結果より多くの案件に関わることができるので、私自身の成長にも大きくつながると思っています。

―今後ココングループをどうしていきたいですか?成し遂げたいことはありますか?

しっかりと成果をあげたい、どこに行っても通用する力をつけたいというのが私自身やらないといけないことですが、より大きい目標でいうと『ココングループに入ってよかった』という言葉が聞けるようになったら嬉しいですね。それが広がっていってココングループで一緒に成長したいという企業が増えたら自分たちの存在価値になるのではないでしょうか。

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柴田 雅弘
新卒でITベンチャーに入社。経営企画としてキャリアをスタート。東証一部上場の不動産投資会社、外資系ファンド、第二創業期のベンチャーでM&A、PMI、財務、経営企画を担当。これまでに5社のPMIを手掛けてきた実績を有し、2018年ココンに参画。

【社員インタビュー】一部上場企業、外資系ファンドで5社以上の経営統合をしてきた財務のプロが社員30人のベンチャー企業に

―何社かのPMIをご経験されていますが、特に印象的だった会社を教えてください。

初めてPMIを手掛けた飲食会社が非常に良い経験になりました。M&Aの直後に従業員から未払残業代の告発をされてしまったんですよ。寝耳に水とはこのことです(苦笑)。従業員が60人ぐらいで未払残業代が総額2,000万円にも達してしまっていたのですが、しっかりお支払いするところからPMIが始まりました。でも、残業代を払って解決ではなくて、ここからが本当のスタートでした。そのような問題が生じたのも旧経営体制下で従業員が不満を抱えており、その解消に取り組みました。従業員全員と個別面談し、新給与制度や新しい経営方針を説明すると同時に、会社に対する不満・要望も可能な限りヒアリングしていきました。今まで財務諸表上の数字を通してしか会社を見ていなかったのですが、会社のメンバー全員が信頼関係でつながって、自然発生的に緊密なコミュニケーションが生まれる組織を作らなければ会社は機能しない。従業員の満足度を高めなければ組織全体のモチベーションも上がらず、数字もついてこないんだなと学ぶことがでいました。

―そんな社長のようなご経験を何社もされた柴田さんはなぜココンのような小さな会社に入社しようと思ったのですか。

現在41歳なんですけど、自分が育った昭和の時代の価値観、マインドをリセットしたいというのが理由ですかね。2010年代前半を境にして、所謂、ミレニアム世代が立ち上げた会社って、昭和の価値観の影響を受けることなく、合理性を重視したフラットかつフェアな考え方・価値観をベースにして経営されている。そういった会社が凄く成長し始めていて、新世代の若い会社がこれからの中心になっていくと強く感じて、少し焦りを感じていました。

実際、前職で新卒1~2年目の若手と仕事をしていた時にそういったカルチャーギャップを感じていて、自分と彼らの価値観の違いがとても参考になったんです。なので、40代前半のうちに、自分のマインドセット・カルチャーのリセットをしたいとおもって、設立間もないスタートアップ企業に挑戦して、自分自身をアップデードしたいと強く考えるようになりました。そんななかでココンは「22世紀の前進に貢献する」という長期的な視点で、将来性の高い事業に投資をしていくスタンスがとても魅力的でした。なにより面接でお会いした方々が、スマートかつプロフェッショナルな価値観を持ったとても信頼できる人達ばかりだったというのも決め手でした。

―ご入社頂いたばかりですが、ココンでどんなことを成し遂げたいですか?

まずは、新たにココングループに入って頂いた会社の組織管理体制の構築支援に取り組み、グループ各社が同じ志、マインドを有する組織風土の醸成に取り組んでいきたいですね。その次の目標としては、そうした実績を積み重ね「ココングループに入った方が会社の成長を加速させられる」「ココンは既存経営陣の意思を尊重したグループ経営をしている」という評価を頂けるグループになって、スタートアップフェイズや事業承継を考えておられる経営者の皆さんの側からココンに入りたいとお声が掛かるようなグループにしていきたいと思っています。そのためも、現在のココングループ全社の経営陣、従業員の満足度を高められるように頑張ります。

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坂本 俊之
ITベンチャー企業でプログラマーとしてアプリの開発などに携わる。その後独立しフリーのITコンサルタントとしてプロトタイプの開発、技術コンサルティングを行いつつ、技術本の出版、講演会などの啓蒙活動にも従事。2018年、ココンのAI戦略室に参画。

【社員インタビュー】10冊以上の著書を執筆したフリーAIエンジニアが、なぜ再度企業勤めを選んだのか?

―そんなフリーでもご活躍されていた坂本さんがなぜココンに入社しようと思われたのでしょうか?

端的に言うとAIについてより深く研究するためですね。フリーランス時代もアプリ開発などお手伝いしておりましたが、プライベートで大学院からずっとAIについて勉強したこともあり、実際にお仕事でも徐々にAIの開発などに関わることも増えてきました。

とても当たり前のことですが、AIを作るにあたってデータは必要不可欠なんです。データがないと実際に何ができるのかわからないですし、出来るかもしれないという提案しかできないんですよ。
フリーランス時代は小さい会社と組んでAIの開発をしていた関係で、クライアントから全てのデータを提供してもらうのはとても大変なことでした。なので提案の段階では「こんなことできるかもしれません」とすごくいいところまで行くんですけど、そこから先のデータがなくクライアントからの承諾が得られないので仕事につながることが少ないんです。

なのでAIを深く学ぶならデータを吐き出す現場を持っている会社にいないとダメだ、と思いフリーから再度企業で働くことを決めました。そんな中ココングループは各社別々の事業を展開しており、事業領域もサイバーセキュリティ、クラウドソーシングとAIと親和性が強かったんですよね。且つ今後もグループが増え続けるということで、学ぶ環境としてはこれ以上ない環境だと感じました。

他には好きにやらせてもらえそうだったところも大きいですね。フリーランスでずっとやっていたのであまり会社に属して決められたことをするのは苦手で。。。職業柄研究職気質が強いもので。。。

―実際ココンに入社されてどんなお仕事をされていますか?

最初はサイバーセキュリティ事業のサービスをAI化するというところから入り、今では平行して複数のプロジェクトに入らせていただいております。

あまり複雑に言ってもわかりにくくつまらないと思いますので概要だけ伝えますと、直近ではイラスト制作会社のパンダグラフィックスで、クライアントの要望とイラストレーターの得意分野のイラストをマッチングできるようなAIを作っています。AIだけを作るのであれば比較的簡単なのですが、システムとして使えるものにしなければならないので、UIを作るところにもこだわらないとならないところが大変ですね。場合によってはデータを作るところもやらせてもらってますからね。

他にはプロジェクトではないのですが、AIの最新情報を追い続ける、社内への啓蒙活動も私のミッションの1つです。
例えばこのインタビューでも何度も『AI』という言葉を使ってますが、人それぞれAIについての認識って違うと思うんですよね。もし今度機会があれば『AIとはなんぞや?』ということについてお話できればと思いますが、AIの言葉の意味は文脈や時代背景によって変わりますので、本インタビューにおいては「AI=機械学習」くらいに覚えてください。
このような啓蒙活動も実は重要な業務の1つということを伝えたかっただけです。

―将来成し遂げたいことはありますか?

自己説明をすることができるAIを開発したいと思っています!何を言っているの?って思われるかもしれませんが、AIの中身ってブラックボックスになっており、それらを解析する必要があるんです。でも今後のAIって更に複雑になっていくはずなので、人間が追い付かなくなってしまうと思うんですね。そんなことであればAI自身に自分が今どうなっているのかを説明させるのが一番早いと考えたんです。なのでAIに自己説明能力を持たせることで革命が起きると思っているんですよね!AIに(独りよがりに)データを読ませて「学習させる」というやり方から、AIから必要なデータ聞きだし対話をしながら「教育する」という、AIを『作る』から『教える』という時代になれば開発もはかどるはずなんです。

自己説明能力を持つ=自意識、自我を持つということになるので、もしかすると次元の違うAIができてドラえもんみたいなのも夢じゃないのかもしれないと思っています。ココンで成し遂げるということではないかもしれませんが、AIを研究し続けるからには大きな夢を実現したいですね!

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アシスタント 林 由紀子

【社員インタビュー】アシスタントの立場からグループを1つにまとめる

―ご入社されてからはどんなお仕事をされていますか?

アライアンス部というM&Aをしている部署のアシスタントとして入社しました。先日インタビューされていた佐原さんの部署と同じですね。佐原さんが入る1ヵ月前くらいに私が入社した感じです。
仕事の内容は時期によって大きく変わりますが、入社当時は上司のソーシングの業務にあたって必要なリストの精査やその他事務作業をさせてもらいました。前職と大きく異なるところは、単純作業から考えながら取り組みをすることが増えたこと、そしてMTGなどにも参加させていただく機会が増えたことですね。
特にM&A先を検討するMTGに関しては毎回とても楽しみです。対象企業がグループに入ることで、今いる会社と一緒に何ができるのか?、社会課題を解決することができるのか?など、業界、業績様々な角度から検討されている様子はとても勉強になります。また、専門知識がないアルバイトの私に対しても意見を求めてくれることは非常に嬉しく思います。

―ちなみにココンの印象は?

入社時に一番に思ったことは『こんなに近くに社長いるんだ!しかも若ーい』ですね(笑)今までサイゼリヤ、コールセンターで働いていたときには社長と話すどころか会ったこともありませんでしたからね。
あとは小さな会社なのでみんなの顔が見えますし、距離が近いことですね。そしてインタビューでこんなことを言うのも自慢みたいになってしまいますが、いろんなことにチャレンジさせてくれるとてもいい会社だと思っています。

―会社、グループの様々なイベントを企画されていますが、何かきっかけがあったのですか?
 自分も内定期間中に参加させていただいたBBQも林さん企画と聞きましたが?

一番最初に企画したイベントがグループのBBQですね。きっかけは飲み会の時に『私バーベキューやりたいです』って緩く言ったら、取締役から『やっちゃいましょう!!!』と返ってきたことですかね(笑)
すぐに企画書(とっても簡単なやつ)を提出してOKをもらいました!そもそもなぜグループでの企画を考えたかというと、当時150人くらいのグループにも関わらず、グループ間の交流が全くなかったんですよね。同じオフィスで働いている人もいるのに、話したことないのはやっぱり寂しいじゃないですか?なのでココン単体ではなく、グループとしてのイベントをしたかったんですよね。
でもチャットツールでいざ参加者を募ってみたものの、反応がとても薄かったんです。これ全然来ないんじゃないかな~って。そこから各社の知り合いにお声がけしてその人たちから更に社内に展開してもらったのですが、それでも少ししか参加者が増えなかったんですよね・・・。でも初めての取り組みなのでもうやるしかない、ダメ元でやってしまおう!と社内の方に協力してもらって食材の発注など進めちゃいました。それから、ただ集まってBBQをしてもしょうがないので、グループ交流をするための出し物も企画して着々と準備が進んでいる中、嬉しいことに参加者も80人くらいに増えてたんですよ!開催後も参加者の方から「楽しかった」「お疲れ様」というお言葉を頂くことができたので、企画して本当に良かったと思っています。
反省点としては席順ですね。やっぱりグループ間での交流を目的としていたので、予め最初の席順を決めて交流の機会を作ろうとしたのですが、各社集まる時間がバラバラでしたので残念ながら実施できませんでした。。。でもこのような交流会の機会は定期的に実施したいと思いました。

―今企画しているイベントはありますか?

忘年会ですね!社内の人もこの記事を見てしまうので詳しいことはまだ内緒にしたいのですが、合同説明会は一部の会社だけだったので、今度は全社のいろんな方に参加いただきたいと思っています。
そして楽しいだけではなく、イベントを通じてグループ間での新しい事業や取り組みが生まれたらと思いながら毎回企画させていただいております。

―ココンをどんなグループにしたいですか?

こんなことでいいのかわからないですが、グループの社員とオフィスですれ違った際に自然に挨拶ができるようなそんな会社になったらと思います。そのためにまずは私が挨拶含め、できることからやりたいと思います!

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