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株式会社 インターゾーン

『最高のコミュニケーションを追求することで活力あふれる社会をつくる』

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2012年7月、中途入社 Kさん
フィールドセールスとして関西エリアを担当。現在は営業活動の中核を担っている。

社会人3年目で転職。インターゾーンには求めていたものが詰まっていた!

大学までずっと関西に住んでいて、卒業後は関西に本社があるテレビCMでもお馴染みの大手食品メーカーに新卒で入社。関西で働けると思っていたらなんと配属先は埼玉だったんです!営業として3年間勤務した後、関東で転職活動を開始。転職活動を初めて1社目で出会ったのがインターゾーンだったのですが、他の会社を見ることもなくそのまま即入社を決めましたね(笑)。理由はシンプルで、社長と人事部長と会って話をしてみて面白い会社だと思ったから。『どうやって世の中の役に立つか、今いるメンバーと共に事業を拡大していくか』を真っすぐに考えていることが伝わってきたんです。年齢に関係なく夢を追いかけ続けているって素敵だと思いましたし、ここならやりたいことを実現できるという直感が働きました。

私が前職を辞めた理由を一言で言うと、『働く環境』でした。やりたいことやアイデアを上げても階層が多すぎて実行までに時間がかかったり、決済がおりたころには勝手にアイデアが変更されているということもありました。努力してもある程度までしか上にいけないことも分かってきて、頑張っても変わらないなら頑張らなくてもいいか・・・という思考になってしまったり。努力が報われない環境だと自分は楽な道を選んでしまうんだなという気付きもあり、働く環境・風土はとても重要視していました。そのため、インターゾーンの風通しの良さはとても魅力的でしたね。駆け引きやしがらみもなく、人の目を気にして仕事をする必要もないので、今はとても自分らしく働けていると思います。

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2010年8月、中途入社 Nさん
一般職での入社でオペレーションチームに配属。入社から3年後にディレクター業務にシフト。その後、製作チームのマネージャーに任命。現在は人材開発プロジェクトのリーダーとして活躍している。

マネージャーを任された時も「このメンバーだったら頑張ってみよう」と思えた

インターゾーンで働いていて良かったと思うことはやっぱり一緒に働いているメンバーの人の良さですね。制作チームのマネージャーを任された時も「このメンバーだったら頑張ってみよう」と思えました。
そのチームでは、一緒に仕事をするメンバーのことを安心して頼れて、みんなも頼ってくれる、という関係が築けていました。それぞれの得意なところと苦手なところを認識し合っていたので、自然とお互いに助け合う補完関係が上手くできていたんです。
その後、インターゾーンではフラットな組織にしていこうという動きがあり、全社的にマネージャーという肩書きそのものがなくなりました。マネージャーという立場で働いたのは半年ほどでしたが、とても安定した関係性のチームで良い経験を積むことができたと思います。

現在は社内でいろいろな人から相談を受ける立場になって、組織のあり方に興味を持つようになりました。例えば、会社の方針や体制が変わる時、それをどのように受け取るかは個人差があります。でも、そのギャップができる限り小さい方が、組織の進む方向が明確になると感じています。
そういった考えを鏡山社長にも伝えていたところ、ちょうど社内で人材開発プロジェクトが立ち上がりました。私もそのプロジェクトに参加して、インターゾーンで必要なスキルや考え方を身につけられる研修の制度づくりなどに携わっていきたいと思っています。

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2015年4月、新卒入社 Yさん
入社2年目に「gNOTE」開発プロジェクトのリーダーに任命。現在もプロジェクトリーダーとして活躍している。

新卒2年目の社員がプロジェクトリーダーに!群馬の会社だからといって、仕事での経験は全然負けていない!

入社1年目は、コールセンターのSV(スーパーバイザー)として、スタッフの研修やシフトの管理を行っていました。その業務と並行して、コールセンターの管理ツールとしての側面が強かった「gNOTE」のシステムに少しずつ関わり始めました。
最初は細かな改修から始まって、だんだんと新しい機能をつくるための設計を行うまでになりました。外部のエンジニアの方とやり取りをしながら、何度も失敗したりしながら手探りで進めているような状況でしたね。

鏡山社長や上長から定期的にフィードバックをもらいつつ、1人でそういった業務を続けていたところ、2年目の12月頃に「gNOTE」開発のプロジェクト化が決まって。そのタイミングで、プロジェクトリーダーを任されることになりました。

メンバーには、それぞれ立場や部署もバラバラの7~8人が集まっています。
「gNOTE」をしっかりとパートナー企業の課題解決に繋がるものにしていくために、例えば、現場での課題を最も把握しているのは営業、UIを一番わかっているのはデザイナー……といった形で、鏡山社長と相談しながら必要なメンバーを集めていきました。

壁にぶつかることや、悩むことはすごく多いです。どうしたら良いかわからず、圧倒的な力のなさを感じることもあります。ただ、リーダーという立場を経験してから、インターゾーンの理念である「最高のコミュニケーションを追求することで、活力あふれる社会をつくる」というミッションと照らし合わせながら、仕事に向き合えるようになりました。

リーダーを任されたばかりの頃は、鏡山社長の言葉を聞いているだけ、という感覚に近かったんです。でも、実際にリーダーとしてプロジェクトを進めていく中で、今まで自分が考えたことがなかった粒度で物事を考えることが必要とされる場面が増えました。「gNOTE」開発においても、”最高のコミュニケーション”ってなんだろう、という視点を持てるようになったことで、考えの幅がぐっと広がったと思います。
東京の会社で働いている友人と会った時に、お互いの仕事の話をすることもありますが、群馬の会社だからといって、仕事での経験は全然負けていないなと感じますね。

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2015年11月、中途入社 Uさん
フィールドセールスであり、子ども達大好きな二児のお父さん。私生活と仕事を両立して、関東エリアの営業担当として活躍している。

営業でも平日、子育てに関われる。これはインターゾーンならではの魅力!

今は、内勤のインサイドセールス・制作スタッフとチームを組み、関東エリア約70社の既存客のフォローをしていますが、東京で働いていた頃に比べてだいぶ早く家に帰れていますね。営業と聞くと、夜遅くまで働いている・お客さん対応で早く帰れないというというイメージがあるかもしれませんが、私の残業時間は月30時間ほどで、1日に換算すると1時間ちょっと。これは2017年9月に本格始動した「働き方改革」という部署横断のプロジェクトの成果でもあり、インターゾーンの営業ならではの魅力だと感じています!今は、『全社員が残業月20時間以内=平均退社時間18時50分』を目指して全社的に取り組んでいるところ。よりワークライフバランスを保てるように、自身でも工夫・努力をしていこうと考えています。

その日によって退社時間はまちまちですが、19:30くらいには会社を出ていることが多いですね。子ども達が早く寝ていて起きているうちに会えないこともありますが、平日でも一緒にお風呂に入れることも!やっぱり、母親1人で子ども2人のお風呂・ご飯・寝かしつけをするって大変だと思うんです。できていないと任せっきりで悪いな…と思いますし、ちょっとでも毎日関われると子ども達も喜んでくれるし、自分自身も充実感を得られる。私自身が、子育てに関わることが好きなんですよね。

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