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ディーピーティー 株式会社 東京オフィスのPR

ディーピーティー 株式会社 東京オフィス

【エンジニアのためのエンジニアリング企業】2018年 新オフィスに移転しました!!

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採用の場面でも配属の場面でも、お一人おひとりのお話を、しっかりお伺いすることが私たちのポリシーであり誇りです。

評価体制を支えるエンジニア同士のチーム体制!!

 ■■■ 評価制度 ■■■ 成果もプロセスも評価される体制づくり

頑張りに応じ、適正で納得感のある評価を得ることは、モチベーションを高く保ち
誇りを持って業務に取り組むために、とても重要なことだと考えています。

DPTではあなたの「頑張り」を、評価・収入により大きくフィードバックするため
2015年4月に評価制度を刷新。制度の面でもあなたの活躍を後押ししています。

特に重要視をされるのは「頑張り」つまり「どのような行動をしたか」。
評価項目については、具体的に明記されていますので
どんな行動が評価につながるのか、イメージしやすくできています。


 ■■■ 配属後のフォロー体制 ■■■ 他社も羨む温かい社風

エンジニアとして入社された後、特に頼もしい存在となるのが当社の営業スタッフ。

あなたの希望を叶えるために、成長を支えるために。エンジニアの想いに
真正面から向き合ってプロジェクトへの配属を行っています。

配属後も「本当に○○さんにふさわしい配属なのだろうか」
「業務内容に満足しているだろうか」等、悩み続ける心配性揃い。

度々現場に顔を出しては「忙しすぎない?」「人間関係は大丈夫?」等
丁寧にフォローを続けつつ、責任をもってあなたの活躍を支えていきます。

他社のエンジニアから「うらやましい」と言われるほどの
温かい社風のもとで、安心して長く活躍してくださいね!


 ■■■ 評価体制 ■■■ 業績評価はエンジニアリーダーが行います

入社後は同じ技術分野のエンジニア同士でチームを組んでいます。

業績の評価については、あなたの頑張りを正当に評価するため
営業でも人事でもなく、日頃からお互いに業務の進み具合や
スキルの習得度合を見守っているチームリーダー、つまり同じ分野のエンジニアが行います。

5~7人ほどを目安にチームを組んでいますが
チームによって評価にばらつきや不公平感が生まれてはいけません。
そこで同一基準での評価のため、エンジニアリーダは定期的に考課者研修(写真)を
行っている他、東京技術課統括課長によるダブルチェックを行うなど
「適正」に評価が進むように、常に細心の注意を払っています。


 ■■■ 表彰制度 ■■■ 日頃の感謝をこめて

10年勤続者、20年勤続者、30年勤続者には表彰状と旅行券が社長から贈られます。
また、半年に1回、業績に貢献した社員には社長から表彰状と金一封が贈られます。

離職率の低いDPTでは毎年勤続表彰者が誕生しています。


 ■■■ チームの役割 ■■■ お互いの成長のために

それぞれのチーム毎に、定期的にミーティングが開催されます。

ミーティングではそれぞれのチームメンバーが
日頃の業務で得た知識や課題を交換しつつ、
チームとしての今後の方向性についても意見を出し合っています。

若手からベテランまで、フラットに話し合える機会ということもあり
みな、ここぞとばかりにディベートしています。
とはいえ真面目な内容のはずですが、終始笑い声が起こる和やかなムードなんです。


チームの役割は他にも様々。自主勉強会や技術トレンドの共有などを図っているチームもあれば
お互いのスキルアップをフォローするために、こまめにやり取りを行い
アドバイスを送りあっているチームもあります。

是非、あなたのスキル拡大等に活用してください。

※自発的な相互フォローこそ意味があると考えています。
 ですので無理やり飲みにつれていかれる、無理やり会に出席させられる…など
 あなたの個性をつぶすような文化は皆無。
 万が一、何かあればすぐに報告してください!

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フットサルチームもあります。経験は関係なく、若手からベテランまで交流を図る機会になっています。

とにかく抜群に風通しの良い社内!!

まずはじめにお伝えしておきたいのが
当社は本当に仲がいいですし、モチベーションも高いメンバーがそろっていますが
「決して体育会系ではない」ということです。

エンジニアからはよく「大学や大学院の研究室の延長に近いイメージ」と言われます。
それぞれが「やりたいことや自分の成長イメージにこだわって」各々のミッションに取り組んでいる、という点でも確かにそのイメージで合っているかもしれません。


 ■■■ 懇親会・忘年会 ■■■ 一同が集まる貴重な機会

年に1~2回、懇親会や忘年会など、みんなで集まる機会があります。

分野も勤務地も違うとなかなか頻繁には会えないので、
ディーピーティー全体の現状や今後の動き、
東京としての展望などを語り合い、共有する貴重な機会となっています。

2017年の忘年会でも社歴や年齢に関係なく、
お互いに夢を語り合う姿が見られました。

みんなが一同に会する機会は少ないながら
日頃からチームごとにコミュニケーションをとっているおかげか
入ったばかりの若手も大ベテランも入り混じってそこここで
話に花を咲かせており、話が尽きることは全くありませんでした。

次回集まる際には、またどんな仲間が増えているのか
みんな楽しみにしています。


 ■■■ サークル活動 ■■■ 若手もベテランも垣根の無さが自慢!

2017ねんより始動したフットサルチームは毎回20名程度が参加。
若手からベテランまで(勿論エンジニアだけでなく他の職種の皆さんも)
集まって汗を流しています。
中には「数十年ぶりにボールを蹴った!」なんて方も。

まだきちんとサークル化しているわけではないのですが
他にもスノボやリアル脱出ゲームなどなど。
それぞれ趣味の合うメンバー同士がプライベートでも交流を図っている様子が
人事の耳にも届いています。

転職して入社された方が、まず第一に驚く「仲の良さ」ですが
決して馴れ合っているわけではありません。

お互いが全力で自分自身の課題に向き合っているのを知っているから
認め合い、尊敬しあう。そんな空気が流れています。


 ■■■ 社員アンケートより ■■■ DPTのよいところは?

○アットホームな社風
 ・風通しがいい
 ・ぎすぎすしたところがなく、「憩いの場」のような空気感がある
 ・社員を大切にしてくれる

○みんないい人
 ・誠実で人間味がある配属を行ってくれる
 ・営業、人事、エンジニアがそれぞれ対等で連携が取れている
 ・分野間のやり取りが活発で刺激になる
 ・多様なエンジニアと交流・連携できる
 ・穏やかな人が多く、人間関係の構築をしやすい
 ・ベテランと接する機会が多く、勉強になる
 ・みんな“超”個性的だけど、変な人はいない!

○将来性
 ・いずれメーカーにという夢に向かって具体的に行動している
 ・受託拡大を目指して、どんどん変化しているのがわかる
 ・エンジニアが主体的に技術に取り組んでいるので将来性があると思う

○仕事内容
 ・やりたいことを発信すると、やらせてもらえる
 ・仕事を選ぶのは会社側でなく技術者、というポリシーがいい
 ・いろんな企業の中で様々な製品に携わるチャンスがある

○制度
 ・人事制度が明確
 ・コンプライアンスがしっかりしている
 ・教育熱心で、おざなりに型どおりの教育とはわけが違うと思う

○会社の姿勢
 ・会社全体や東京支社の状況の共有が頻繁があり、客先にいても「会社の一員」という感じがする
 ・営業が柔軟
 ・とにかく親身に話を聞いてくれるし、一緒になって考えてくれるので信頼できる

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スナップ写真が笑顔であふれているのがひそかな自慢です

エンジニアの視点を大事にしています。

 ■■■ 社員インタビュー ■■■ エンジニアにお話を聞きました。

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Mさん
ベテランエンジニア
現在は車載LSIの開発を行っています。
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「本当に自由の利く会社だなあ、と思っています。
以前いた企業だと、エンジニアは『営業の売り物』という感じで、
結局は営業の言うことを聞くしかありませんでした。
ディーピーティーは『技術者ありき』なので、完全に対等か、
もしくはエンジニアの方に主導権があるような気がしています。
一人一人の主体性に寄り添ってくれるし、すごく親身に聞いてくれるから
のびのび発言できるし、すごく居心地がいいです。」


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Kさん
ベテランエンジニア
現在はアナログICの設計をしています。前職は大手メーカー。
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「エンジニアも会社の一員、という意識が強いのがいいと思います。
他の会社だと、プロジェクトが終わると『待機』なんて呼ばれたりしますが
気分がいいものではありません。
ひどいところだと『待機中は待遇も悪い』なんて聞くこともあります。
その点、ディーピーティーは全然違う。
次のプロジェクトがスタートするまでの間も待遇は勿論変わらないし
自分の技術や知識を棚卸したり、高配への教育資料を作ったり研修を企画したり
時には持ち帰り受託案件を手伝ったり。やることがたくさんあります。
なぜならそれは、ディーピーティーの主役はエンジニアだから。
ディーピーティーの将来を作るのはエンジニアであるという共通認識なので
『会社のためになること』に主体的に取り組めます。

自分がすべきことを考えてそれが『より高い技術を得て貢献する』であれば、
研修に取り組むなり外部研修に参加するなりする。
『社内環境を整える』であれば新しい機材を調べて稟議を書いて提案する。
『こういう勉強会をするといい』と思えば、周囲と相談して計画を練って実行する。
方法は人それぞれですが、『会社の成長に貢献している』という感覚があります。

私は最近、社内の技術共有のために大々的な研修を企画しました。
日程も決まり、当日に向けて着々と準備しています。
私以外にもみな様々な企画をしますし、若手からも『こういうことを教えてほしい』と
逆オファーな研修が企画されることもあります。
会社が形式的に研修を行う会社が多い中で、エンジニア目線で
リアルに必要なことを、後輩にしっかり伝えていけていると思います。」


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Tさん
ベテランエンジニア
車載LSI開発をしています。前職はメーカー。
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「他の会社の人と話していると『この案件に携わりたい!』と思っても、
スキルが足りなかったり経験がなかったりして問答無用にNOと言われる事があるそうですが、
私の知る限りディーピーティーではこれまで聞いたことがないです。
勿論お客様あってのことなので、希望がすべて即時にかなうわけではないけれど、
ディーピーティーだと少なくとも『どうしたら希望100%に近づくか』を考えてくれるし、
どうやってスキルを得て、どうやって経験を積んでいくかを積極的に提案してくれる。
外部研修や通信教育も『やりたい』と言えばだいたいやらせてもらえるし、まわりもそう。
『大事に育てられてるなあ』なんて思います。」

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女性エンジニアも増えてきました!

=====中途入社したエンジニアの声(分野問わず)=====

2011年10月、採用を本格的に再開した時
ディーピーティー東京支社(当時は”東京オフィス”という名称でした)の
在籍エンジニアは22名。本当に小さな組織でした。

有難いことに現在まで東京支社の離職率は毎年0~4%。

お陰様で、メンバーも順調に純増し2019年春には約200名となる計画です。

新たな拠点を得て、更に事業を拡大しつつ今後もエンジニアの声を
大事にしながら「エンジニアのための技術会社」であり続けます。


一方で。80名以上の転職してこられたエンジニアの皆さんは、
いろいろな思いを抱いて転職してきました。
仲間達の転職の動機をご紹介します。

■20代 ソフトエンジニア
中堅のソフト会社に入った。某メーカーでデジタルカメラの組み込みソフトを担当した。2年間開発を行ったが、別の道もあるかと思い、退職して、いろいろなバイトを1年間経験してみた。やっぱり、ソフト開発をやりたいと思い直し、決心した。エンジニアに戻りたい。

■20代 ソフトエンジニア
小さなソフト会社に入った。毎日の深夜残業は当たり前。
わずかな見做し残業手当だけで、見做し残業時間以上の分については、精算はない。
36協定の内容は、教えてもくれない。転職しかないでしょ。

■20代 ソフトエンジニア
中堅のソフト会社に入った。メーカー出身の社長が、メーカー関連の仕事を受注してくる。できる仕事は、大規模ソフト開発の一部分だけだ。全体像が見えない巨大システムだ。全体が把握できるソフト開発を経験したい。

■30代 ソフトエンジニア
大手メーカー系列のソフト会社に入った。延々と同じ機器の組込みソフトを開発した。これから一生、同様な機器しか扱えそうにない。もう30歳を超えた。いろいろな開発をしたい。

■30代 ソフトエンジニア
中堅ソフト会社に入った。10年以上設計業務を行った。突然、品質保証部への異動を命令された。「1年間だけだから」と言っていたはずが、もう2年目が終わる。設計業務に戻りたい。

■30代 ソフトエンジニア
大手ソフト会社に入った。体育会系の上司ばかりで、やみくもに仕事を振ってくる。
どうも、自分では開発したことがないらしい。この会社で、仕事を続けるのは無理だ。

■40代 エレクトロニクスエンジニア
大手メーカーに入った。長年、携わった事業から撤退が決まった。残念だ。
会社に残るなら、今から、新しい事業をゼロから覚える必要がある。転勤はもちろんだ。住み慣れた場所で、自分の技術を活かしたい。

■40代 エレクトロニクスエンジニア
大手メーカーに入った。希望退職という名のリストラ対象になった。長年、事業に貢献したのに・・・。自分の技術を活かし、新たな企業で仕切り直したい。

■30代 エレクトロニクスエンジニア
大手派遣会社に入った。募集要項にはいろいろ書いてあったが、結局、製品の電気的な検査が仕事になった。延々と、検査業務が続く。技術力は向上しそうにない。もう勘弁してほしい。

■30代 メカニクスエンジニア
中堅の部品メーカーに入った。仕事が少なくなり退職をしつこく迫られた。
新天地で、新たに再出発したい。

■20代 メカニクスエンジニア
企画開発をやりたくて、メーカーに入った。
新卒が配属される先は製造ラインのみで、
「その後開発に携われるかどうかは、ここで5~8年修行したあとに検討される」と聞き、やる気が無くなった。自分のキャリアをちゃんと考えたらよかった。
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あなたも仲間になりませんか?

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自社製品「e-minori」
http://www.dpt-inc.co.jp/e-minori/

本社(名古屋)で先行して進めている自社開発

2014年からスタートした自社製品開発プロジェクトは
2015年に「事業開発課」として部門化。

その後、国際カーエレクトロニクス技術展、CEATEC、コネクティッドカーEXPO、次世代農業EXPOなど、様々な大規模展示会にて自社製品をお披露目してきました。

2016年10月には「e-minori」(施設園芸での統合環境制御システム)をリリース。
エンジニアリング事業部の新たな柱として成長を続けています。

ディーピーティーの自社製品開発は
もっと「エンジニアが作りたいものを作れる会社」になるための活動。
決して会社が方向性を決めるわけではありません。
プロジェクトの企画からリリースまで、当社のエンジニアが手がけています。

ですのでこれまでに発表した製品もカーエレ製品から農家向けシステムまで
多種多様なラインナップです。

自社製品開発は現在のところ本社の事業開発課が主導をしていますが
いずれは東京支社としてもこれに続きたいと考えています。


 ☆☆☆ これまで発表した製品について ☆☆☆

◇Synthesized Vision System 
 カメラと3D距離画像センサーを用い、自動車運転中の見落とし等を補完し、安全運転に繋げるアラートシステム

◇the Third Eye System
 道路標識を画像認識 結果表示をしドライバーの安全運転を促すソリューション

◇S-MAS(Simplified Motion Analysis System)
 挙動・振動計測が出来る簡易型分析ソリューションで複数箇所に設置できるコンパクトセンサー

◇Around Detecting View
 画像認識により車両周囲の人物等を検知し、ドライバーに警告するソリューション

◇NUIコンソールパネル
 液晶表示化が進むコンソールパネルをジェスチャーでコントロール
 
◇19box
 複数のスマートフォン間を連携させた、車室内エンターテイメントの提案

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