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株式会社 LOCUSのPR

株式会社 LOCUS

動画マーケットを牽引するパイオニア! "動画×◯◯=∞" コンサルティングとテクノロジーで更なる市場を創造し続ける。

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クリエイティブ&マーケティング局・局長代理
満留 幸治 氏

動画ベンチャーのパイオニアとして共にこの業界に新風を吹き込みましょう!

私は「意義のあるビジネスをしていきたい」という代表の瀧の方針に共感し、また入社前に面談をしたメンバーとも「従来の映像制作会社ではできなかったやり方で世の中に価値を生み出していきたい」ということで意気投合しワクワクして入社を決めました。

「動画市場がこれから確実に伸びる」という市場拡張に可能性を感じていたということもありますが、会社の方針や文化、一緒に働く仲間を見て、私の仕事観にフィットする環境だと感じた点も大きいです。どんな成長市場にいる企業でも、そこで働く仲間がどうすればより良い価値貢献ができるかを考えられない企業には魅力を感じられないからです。

入社当初はまだまだ未整備な状況でしたので、問題は山積していました。それらに対して自部署だけではなく様々な組織やメンバーを巻き込みながら、ツールや運用ルールを作り、一つひとつクリアしてきました。

現在もまだまだ会社は未完成であり、これからもどうしたらLOCUSとしてより価値貢献ができるようになるのか、個人レベル、組織レベルでの成長、商材、仕組みづくりなど、あらゆる角度からのアプローチで改善・改良を愚直に続けていきます。

中期的に目指しているのはLOCUSが持つクライアント資産をより強固にし、もっと活用していくことです。おかげさまで1,500社以上のクライアント企業とのお付き合いがあるので、クライアントと一緒に「人がより幸せな生活を送ること」を考え、それにあたっての様々な課題を解決するパートナーになることを目標としています。

クライアント資産をより強固にしていくというのも、あくまでひとつの手段であり、目標に近づくための方法は無限に存在します。長期的な戦略を考えることが好きな人もいれば、顕在化している目の前の課題を解決することを得意としたって良いんです。データ分析の能力を生かしてクリエイティブを分解・結合する人がいても良いですよね。多様性を持った仲間たちが、それぞれのスキルや経験を存分に生かし、それぞれの得意分野で活躍できる環境を作っていきます。

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営業マネージャー
吉岡 啓汰 氏

動画マーケットの最前線で、クライアントファーストの新たな価値提供をし続ける!

就職活動では、LOCUSだけではなく大手の広告代理店やシステム会社からも内定をもらいました。しかし、昔から"目立ちたがり"な性格。大手企業で会社の一部となるのではなく、会社で存在感を出し、力を発揮することができるベンチャーで働きたかった。だから、迷わずLOCUSに決めました。

入社後は、営業として新規顧客開拓から既存顧客のアフターフォローまで、主にリクルーティングやサービス案内など、比較的堅めなコーポレート領域から、プロモーションやキャンペーンなどのマーケティング領域など幅広く対応しています。

「動画」は、有形商材のように思えますが、実は一本一本同じものはないサービス。お客様によってテイストや表現方法、伝える内容、尺…すべてにおいて異なります。世の中には一度も映像を作ったことがないお客様が多いため、お客様自身「どんなものを作ればいいのか」と、方向性が見えていない場合も多々あります。そこで私たちが、お客様の要望を整理し、どのような企画であれば応えることができるのか、導いていかないといけません。決して正解はないサービス。だからこそ、自分の力量が問われますし、そこが面白味だと思っています。

LOCUSは想像していた通り、社長も新人も対等に話ができるフラットさがあります。時には上司とも意見を戦わせ、互いに納得できるまで話し合う。自分にとってありがたい環境ですね。また、いろいろなバックグラウンドを持つ先輩方がたくさんいるので、さまざまなことが吸収できます。しかし、ただ待っているだけではダメ。自分からどんどん動いて先輩方から引き出す必要があります。私も直属上司のロジカルさや交渉力を見習いたい、盗みたい、もっと近くで学びたいと思い、会社に無理を言って隣の席にしてもらったこともあります。

今後の目標は、プレイングマネージャーとしてハイパフォーマンスを発揮しつつマネジメントスキルも磨いていくこと。そのためには、単に提案力や企画力を身につけるだけではなくビジネス全体を俯瞰できる力、常に自分のことだけではなく周囲を見渡し冷静に状況を分析・判断していく力を身につける必要があります。そういう意味では、会社トップと距離が近い今のうちに、経営目線を学んでいきたい。そしていずれは、自分がLOCUSを、さらには動画業界を引っ張っていきたいと思っています。

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アライアンス担当
樋口 禄馬 氏

新卒2年目で新規事業担当へ。年齢関係なく任せてくれる社風が魅力です!

新規事業開発とアライアンスという両軸から、動画を通じて企業の課題解決となる施策の企画立案や運用を行なっています。

多様な表現ができる動画というものを、どのように捉えれば世の中にある課題を解決していけるのかを考え、新たなサービスなどのカタチにし、社会に提供していくことが私のミッションです。

小さい頃から絵を描くことや物をつくることで誰かを喜ばせることが好きだったので、就職活動の際はアイデアやデザインの力で多くの人を魅了したり、困っている人の助けになるような仕事をしたいと考えていました。

そのため、始めは広告代理店やデザイン会社で広告(ポスターや動画)の企画や制作に携わりたいと考えていました。しかし、自分よがりではなく、本当に相手のことを考えた企画を出すには、その企業と直に接することも大切ではないかと思うようになりました。そこで、企画・制作だけではなく、直接お客様と関われる営業の仕事もできる環境を求めていたときにLOCUSと出会い、入社を決めました。

LOCUSの営業職では、お客様の課題や要望を聞いて、ただそれに応えるだけでなく、こちらから仮説を立てて提案することが重要なので、企画を考える機会も多く、個人の力量が試される場もあるので、とてもやりがいがありました。

そして、半年ほど営業職を経験していく中で、動画そのものの企画ではなく、サービスの提供の仕方やビジネスモデル、更には事業そのものといった、「動画を軸とした広義での企画」までやりたいと感じるようになり、営業推進、そして新規事業/アライアンスへとシフトしていきました。自分が強くやりたいと思うことを意思表示することでチャンスを与えくれるのがLOCUSの良いところです。

現在は「動画×○○」というテーマでの新規事業を生み出すべくアライアンスメインで動いていますが、将来的には動画に限らず新たな価値ある事業を生み出していける人になりたいと夢見ています。

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新規事業担当
尾藤 広将 氏

動画×◯◯=∞ 世の中にインパクトを与えられる事業を共に創出していきましょう!

私のミッションは、メディアを運営する企業や様々なソリューションを持った企業とアライアンスを組み、"Win=Win"となるような関係を構築すること。これは、単に営業チャネルを拡大するだけでなく、自社のリソースの価値を最大化させ、世の中に対してより大きな価値提供を実現する仕組みを創りだす仕事でもあります。

私は大学卒業後、国内最大手の人材会社に就職し、約4年間法人営業に携わりました。その後、ネイティブアドメディアの先駆けとなった企業に転職し、ネットメディアの記事広告の提案営業に約6年間従事。そして、前職は国内最大手の携帯キャリア企業にて、自社のアセットを活用したビジネススキームの開発やアライアンス構築を手がけてきました。

改めてキャリアを振り返ると、1社目では企業に対して直接的な価値を提供する営業を。2社目では、広告メディアを通じて多くのユーザーに情報という価値を提供する提案を。そして、3社目では、自社だけでなく社外のリソースを活用して、より大きな価値を生み出す仕事を。キャリアを重ねるにつれて、仕事のスケールだけでなく世の中に対する影響範囲や生み出す価値も大きくなってきたような気がします。

4回目の転職を決めた理由は、大手企業内における自分自身の権限の小ささや、意思決定スピードの遅さに問題意識を感じたから。自社には豊富なアセットがあるのに、自分の手の届く影響範囲で動かせるものが非常に少なかったり、会社組織の承認スピードの問題で目の前にあるチャンスを活かすことができなかったり、悔しさを味わったことが何度もあったのです。そこで、次はベンチャーで勝負しようと決断。スピードも裁量もある環境に身を置こうと思いました。そのほうが自分自身をもっと成長させることができるでしょうし、はるかに面白いだろうと考えたのです。

LOCUSとの出会いは某転職サイトで瀧からもらったスカウトメールでした。動画広告市場が盛り上がりつつあるのは知っていましたが、転職活動当初の選択肢の中に「動画」があったわけではありません。

しかし面談を通じ、広告だけと思っていた市場が実は自分の想像以上に様々なシーンへと広がっていることを知り、大きな可能性感じたのです。LOCUSが目指す「"動画×●●"をどんどん開拓していく」というビジョンに魅力を感じ、入社を決めました。

面談時から役員が考えている様々なアライアンススキームの可能性を聞かされ、その遂行を期待されていました。これまでの3社で培ってきた「直接的な価値提供」「広告やメディアを通じた価値提供」「ビジネススキームの構築による価値提供」というそれぞれの力が、今まさに自分が手がけている仕事に活かされていると思います。今後は更にこれらの経験を活かし、様々な企業を巻き込みながら、ビジネスアライアンスが生み出す相乗効果によって、LOCUS自体のビジネスのスケールを広げていきたいと考えています。

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クリエイティブプロデューサー
庵 志穂 氏

FastVideoを業界のスタンダードにしていく!

2014年4月に新卒で入社し現在は営業と制作プロデューサーを兼務するポジションを担当しています。

入社当初は電話で何をしゃべればいいのかすら分からず戸惑うこともありましたが、徐々に業界ごとのポイントがわかるようになり、どんなキーワードを使えば話を聞いてもらえそうか要領がつかめていきました。

当時は社員も10人に満たない規模だったので、入社して1カ月も経たないうちに1人で商談に出掛けるようになり、お客様と早くに接することができたのは、今考えるといい経験だったなと感じています。社会人としての意識を早く持つことによって、社会に価値を与えることの大変さを痛切に感じていました。

LOCUSのことはある就活イベントで知りました。学生のグループディスカッションを見た企業の担当者が、気に入った学生をスカウトするというシステムのイベントです。そこで私は声をかけられたのです。

動画には全く興味はなかったのですが、未知の世界に触れる機会と考え、説明会に参加してみようと思い、行ってみることにしました。その説明会で聞いた瀧の「時代に合わせた事業を創造していく」という話に「面白そう、ワクワクする」という気持ちが芽生えたのです。

就活期間中、何度か会った先輩方は今後の社会人としてのステップアップについても真摯に向き合ってくれ、その考え方にも共感しました。そして内定前に先輩の営業に同行して仕事の様子を見させてもらう機会をつくってもらったのですが、そこでの先輩の営業姿勢に強い興味と魅力を感じたのです。最終的に複数社から内定をいただきましたが、最後は“人”の魅力でLOCUSに決めました。

入社後は営業を経験した後、営業ツールの開発やセミナーの運営など営業全体を支援する営業推進、新規事業の営業担当を経て現在は営業と制作プロデューサーを兼務する「クリエイティブプロデューサー」を任されています。

まだまだ制作面の知見や専門性は足りないと自覚していますが、そこは頼りになる社内の仲間の力も借りながらクライアントの期待に応えられるよう日々尽力しています。気づけば新卒6年目。先のことはまだ分かりませんが、自分が成長できる環境であることを軸に、社内外を問わず視野を広げていきたいと思います。一方で、まだ40人ぐらいの当社が100人ぐらいに成長した時、「この部署はお前に任せる」と言ってもらえるような存在になりたいとも思っています。自分でも楽しみですね。

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