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【UI/UXデザイナー】日本最大級のビューティー・ヘルスケアメディアのデザインを担当!

株式会社 リッチメディア 可能性を世界で最も開花させるヘルスケア&ビューティ―サービスへ

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株式会社リッチメディア取締役
子会社パジカリー代表取締役
木林 琢磨

ベンチャー企業が上場するまで駆け抜けた僕がリッチメディアを選んだ理由

■株式会社リッチメディアに入る前

僕は大学卒業後、アメフトの経験を買われて明治安田生命法人営業部に入社し、アメフト部に所属。
平日は官公庁で働く人向けに保険商品の提案営業を行い、
週末はアメフトの練習や試合に精を出すという日々を送った。
営業は明るくてコミュニケーション力があればできると思っていたけど、
研修中の成績は、120人中118番。散々たる結果だった。
しかし、配属されたのはエースばかりが配属される部署で、売れない日々が続いた。
プライドが邪魔をし、あくまで「真面目に取り組んでいないから売れない」という腐った毎日を過ごした。
挑戦することを自ら諦めるうち、段々と負け癖がついてしまい、そこから抜け出せなくなってしまった。
打開策を先輩に聞きに行ってもあしらわれ、本当は変わりたいのに全然変われない日々が続いた。
だから僕は、イチから仕事を選べるところに行って自分を鍛え直したい、早く変わりたい、と思い退職を決意した。
現実から背いて「チャレンジしない」というスタンスを貫き続けると、
変わりたい・変わろうと思ったときに抜け出せなくなるということを痛感した。
それは、一度挑戦しない側を選ぶと、一生挑戦しない側を選ばないといけなくなる、という僕自身の教訓になった。
転職先の会社は15名の小さな会社だった。
石ころだって磨けばダイヤになる、そう信じて目の前のことをとにかく一生懸命やっていった。
入社後8ヶ月が経過した時、僕は初めて成績上位者になり、あるプロジェクトの立ち上げメンバーにアサインされた。
そのプロジェクトを軌道にのせた後、広告事業の立て直しメンバーに。こうしてどんどん仕事が面白くなっていった。
当時を振り返って強く感じるのは、挑戦することを諦めていた時は何も変わらなかったが、
挑戦することを選び始めてからは、色々な物事が進み始めたということ。
また僕は環境を変えて仕切り直したけど、変わるのは自分自身だから、
どこからでも・いつからでも変われるということだ。
15名の時に入社した会社も1,000人規模の会社になり、上場も果たし、海外子会社の責任者も経験した。
日本に戻って会社立ち上げの準備をしている時期にリッチメディアと出会った。
事業に魅力があり、成長中で伸びしろのある事業を保有している一方で、組織的には脆弱な体質だった。
代表をはじめ、組織全体が若いので凝り固まっていなく、柔軟に変えていきながら一緒に創っていくことができる会社だと思った。
当初、従業員として事業サポートを手伝う中で、次第に会社を大きくしたいと思えるようになった。
ここには、その想いにさせてくれる仲間がたくさんいたからだ。

■今後どういうことをしていきたいか

僕はリッチメディアを、美容健康の分野で第一想起される会社にしていきたいと思っている。
そのためには、それに見合う組織・サービスを創っていかなくてはならない。
10年、20年経過した時、リッチメディアのメンバーが成長して、市場で高く評価される人達になっていてほしい。
苦しい時を一緒に過ごした経験は、その先もずっと信頼という形で財産になるはずだ。

仕事を通して信頼できる間柄を形成していき、仲間が増えていくことが人生の豊かさにつながっていく、
と僕は思っている。

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株式会社リッチメディア
ヘルスケア事業部 事業部長
中 友秀

アカウントプランナーのという仕事とその魅力

 ヘルスケア事業は、リッチメディアグループの大半の予算を抱えている基幹事業です。
今年6周年を迎えたリッチメディアは、成長スピードがとても速い。そして年々成長を重ねています。その最前線で戦うということは、大変難易度が高く、また、自分自身の変化対応も早くしないと対応できません。
 アカウントプランナーは「自社とお客様をつなぐ架け橋」という役割を担っています。つまり、お客様の理想を実現させるために存在しているのです。お客様の「こうしたい!」という理想、そして現実があります。その狭間にあるのが「課題」です。それを、リッチメディアが作り上げた独自技術とメディア力をもって解決するその瞬間、お客様の可能性は開花することが出来ると考えています。
 リッチメディアが有する「スキンケア大学」と「ヘルスケア大学」で、お客様がこれまで解決できずにいた課題を解消することができます。これは、これまで築き上げてきた「スキンケア大学」と「ヘルスケア大学」が、国内最大規模の美容健康メディアとして成長したからこそできることです。
Webでの情報発信だからこそできる事、その1つがユーザーの行動を分析・検証できることです。つまり、様々なケースのユーザーインサイト(本音)を発掘でき、ストックできるのです。
 インターネットの普及により消費者のライフスタイルと、情報取得の環境が一変しました。モノと情報に溢れ、個人のライフスタイルが多様化、複雑化するにつれ、悩みも比例して増えました。それに伴い、問題点が見えてきました。
 解決策をインターネットから取得する時の大きな問題点として「インターネット情報は、まだ信頼性が低く、多くの人から支持して貰えない」というのがあります。美容・健康は直接自分の身体に関わることなので、信憑性の高い情報でないと、ユーザーは手を出しません。これを解消すべく、ヘルスケア大学では、医師が全ての情報発信に責任を持ち、正確な情報を発信するように徹底しました。これによりユーザーから支持を頂けるようになりました。
 さらに、情報過多になり「自分が欲しているモノ、情報」がどこにあるか分からなくなっているユーザーがいることです。どのサイトを選んだら良いのか、分からないのですね。しかし、検索結果の上位に『医師が監修』のヘルスケア大学・スキンケア大学が出てきたら、迷子になっているユーザーは安心して選び、悩みを解消できます。
これにより、ユーザーが何に悩んでサイトに訪れたのかが検証・分析できるので、企業は自身の製品にマッチングする層を正確に見極められ、適切にアプローチすることができます。ユーザーインサイトのストックの多さがここで武器になるのです。
 これが大変重要なことで、この武器のおかげで我々は、クライアント企業の変革に携わることができるのです。
これまでTVなどのマスメディアが主流だったPR施策が、Webに移行して生じた弊害が「Web媒体でのPR施策の成功前例がない」という事です。そのため、大きく前進させるのがリスキーだ、と判断せざるをえないのが企業の悩みでした。
 リッチメディアはマスメディアとWebを分けずに、一気通貫で考えます。つまり、サイトで得たユーザーインサイトを使ってマスメディアでPR施策をすれば、企業の製品に限りなくマッチした層へのマーケティングができるのです。
「企業が探ることのできなかった情報をもって、新しい角度からの提案ができる」そんな企業の変革に携われるのがアカウントプランナーの醍醐味だと思います。

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株式会社リッチメディア
社長室 丹羽 歩氏

宣伝会議12月号に「スキンケア大学」「ヘルスケア大学」が掲載されました!

マーケティング専門誌『宣伝会議』12月号に、リッチメディアが運営している「スキンケア大学」「ヘルスケア大学」が取り上げられました!
健康や美容に対する興味関心が強く、能動的に情報を得ようとする意識の高いユーザーが集まっている「スキンケア大学」「ヘルスケア大学」。その約8割は検索からの流入です。また検索ワード数は月間100万語にのぼります。この検索ワードは、リッチメディアにとって最も重要な資産となります。 このデータを活用し、悩みを持つユーザーとその解決法を知る専門家(医師)との間をつなぐのがリッチメディアの役目です。
今後は、検索ワードを含め、日々蓄積されるメディアデータの活用をさらに推し進め、企業のマーケティングや商品開発の支援に注力していきたいと思っています。
近年リッチメディアが取り組んでいることを社長室の丹羽がインタビューで答えました。
「宣伝会議」12月号の記事を是非ご覧ください!
http://mag.sendenkaigi.com/senden/201612/pickup/009297.php

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株式会社リッチメディア
社長室 人事・総務グループ

人を育むリッチメディア流・人事グループ体制

リッチメディアの人事グループは8名体制で行っています。
採用メンバー4人、採用アシスタント1名、総務1名、労務1名、秘書1名という人員構成になっています。 そして、この人事グループは社長室に帰属していて代表直下で仕事をしています。 なぜ、社長室に帰属しているのかというと、 経営の考えを理解した上で採用や組織づくりを進めていきたいからです。
企業を構成するのは『人』です。ですから『人』の採用に携わる人事が、採用の段階から企業理念や組織活性を視野に入れ、リッチメディアが大事にしている価値観や方向性と合致する人材を獲得、育成することに重きを置いているのです。
リッチメディアが大切にしているのは『人間力』。 質の良いサービス、質の良い商品を提供するのは当たり前です。 最終的に仕事をするのは、人と人。 「この人と仕事をしたい!」 と選んでいただける企業を目指すために必要なこと、それが人間力だと思います。 魅力あふれる人と一緒だと、気持ちよく仕事ができますよね? リッチメディアは、だからこそ人間力をとても大切にし、人が持っている可能性を信じているのです。
代表の坂本が良く口にするのは、 「当たり前のことを当たり前にやる」 という言葉です。 人事グループは、当たり前のことを率先して行い、メンバーに喚起し、気持ちのよい社内環境づくりをしています。 例えば、中途で入社された方が早くメンバーに溶け込めるようにと、 歓迎と名前周知のために行っているのは『ウェルカムバルーン』です。 お星様のバルーンに名前を書いて、新しいメンバーの机に付けます。 すると、プカプカと浮かんでいるバルーンを見て、周りのメンバーは席場所と名前を覚えられます。 新しいメンバーに常に心配りをし、一日も早く円滑に仕事ができる環境を整えてあげたい、という気持ちがこもっています。 これもメンバーを歓迎する『当たり前』の小さな事の1つ。
またリッチメディアの人事グループの特徴は、総務や秘書も採用に関わりますし、採用も総務の仕事を担うという所です。 つまり、リッチメディアにおいて、採用と社内教育は表裏一体なんですね。
人事グループは「社内と社外の結節点となる」を掲げて仕事をしています。 社内の環境も『人』が作ります。 気持ちのよい職場は、素直な心を育て、お客様から一緒に仕事をしたいと思える信頼と人間関係が生まれます。 人が作り出す結節点、その『人』を採用し育む。
人事グループは今日もその結節点を育てるため、 初歩的な『当たり前』な小さな積み重ねを大切に、繋がりの網を広げていきます。

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