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「誰もが安心して使えるスマートフォン」を手がけるトーンモバイルの【事業推進メンバー】募集!

フリービット 株式会社 【先端特許技術を国内外で58件取得】インターネットで社会を変えていく、IoTなど先端分野に進出するリーディングカンパニー

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2002年入社 サービス企画/マーケティング
趣味はアウトドアで、海釣りもよく行きます!

勇気をだして手をあげれば、 若手にだってチャンスがある

【運命を変えたエンジニアから営業への転身】
以前は小規模のISPでサーバエンジニアをしていましたが、エンジニアとしてさらにスキルアップするために転職を決意。その当時、ADSLなどの高速通信サービスが主流になりつつあったため、できれば全国規模のネットワークを経験したいと思い、見つけたのがフリービットでした。ところがエンジニアとしての採用はならず、後日届いた連絡は「営業」としてのスカウトメール。当時フリービットでは、ISP向けサービスの営業を探しており、若くてある程度技術的な知識もあり、ISPの裏側も知っている自分に白羽の矢が立ったのだとか。じつは自分自身も、将来は外回りもできるセールスエンジニアになりたいと考えていたため、「(営業を経験するなら)今がチャンスかもしれない」とそのスカウトを受けることにしたんです。

【営業マンからDTI事業部長に大抜擢】
入社後は慣れないテレアポの日々…。最初はなかなか結果が出なかったのですが、だんだんと自分でも契約がとれるようになってきた頃から、会社の業績もぐんぐんと上昇。それがなんだか自分の成長でもあるような気がして、とにかく夢中になって仕事にのめり込みました。
そんな自分に転機が訪れたのが、今年の2月。子会社であるインターネットプロバイダDTIの新サービスの立ち上げメンバーとして出向したときのことでした。当初は期限付きのレンタル移籍でしたが、DTI内でサービス企画のできる人材が手薄だと感じたため、このままDTIに残って「サービス企画部門を自分に任せてもらいたい」という主旨のメールを清水副社長に送ったんです。するとその2〜3日後、田中社長に呼ばれ「DTI事業部の責任者になってほしい」と打診を受けることに。自分はあくまでサービス企画部分のリーダーとしての役割を考えていたので、これには正直驚きました。社内的にも、マネージャーでない人間がいきなり事業部長に抜擢されるということは初の出来事だったようです。
ただ、以前から田中社長、清水副社長とより近い所で仕事がしたいなと思っていたので、結果的に大変ラッキーな機会に恵まれることになりました。

【チーム力とグループの強みを生かした組織に】
もともとDTIは、何十万人という顧客がいる老舗プロバイダです。DTI事業部というまだまだ小規模な部署がそれを動かし、他社にはない新しいサービスを打ち出していくためには、「チーム」としての団結力が不可欠。だからこそ、決起会や打ち上げなどはこまめに開催して、皆が一丸となって仕事に取り組める、明るく活気ある職場環境づくりを心がけています。そこにフリービットグループがもつ独自の強みが加われば、DTIはきっと今まで見たこともないユニークなプロバイダになれると信じていますし、目指していきたいと考えています。

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2015年入社 営業 特技はボクシング

いま一番伸びているベンチャーで働きたかった

将来的に独立を考えているため、就職先はいろいろな仕事を任せてもらえそうなベンチャー企業を探していました。フリービットを選んだ理由はその「スピード感」。もともと通信事業者向けのプロバイダサービス事業としてはじまった会社が、短期間のうちにコンシューマー向けのスマートフォン事業も展開している。そんな事業展開の広がりの早さに大きな魅力を感じました。入社時にいくつか希望配属部署を聞かれたのですが、元気が売りの自分がいま会社に提供できる価値は何かを考えた場合、真っ先に浮かんだのが「営業」。そんなわけで僕は今、法人向けのサービスを扱う事業部で、インターネット接続サービスをはじめ、VPNサービスやクラウドサービスなど幅広い領域の営業を担当しています。

フリービットの営業スタイルは提案型営業が基本です。お客様の悩みを細かく伺い、新しい提案をするためには、もちろん技術的な知識も必要不可欠。なので社内の初心者向け技術セミナーへの参加はもちろん、普段から技術系の先輩社員に積極的に質問したり、薦められた技術書を読んで勉強もしています。

新たな商品やサービスは、お客様のニーズのいちばん近くにいる営業マンから生み出されることもあります。何かひとつの専門家ではなく、物事を大局的に見られるゼネラリストを目指している自分としては、これもまた大きなひとつのチャンス。将来的には自分も提案から商品企画までこなせる営業マンになっていきたいです。そういえば先日は、同期の一人が月間MVP(各事業部長の推薦で毎月選出され社長主催の食事会に招待される)に選ばれたばかり。自分だって負けてはいられません。

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2007年入社 総合職(経理)
旅行大好き!ドバイではラクダに乗って砂漠を歩きました☆

お互いにフォローし合える仕事のスタイルに安心感がある

学生時代にIT業界に興味が芽生え、採用説明会で聞いた石田会長のプレゼンテーションにすごくワクワクするものを感じてフリービットに入社。現在は、グループ全体の管理・連携を図るグループ経営管理本部で経理を担当しています。部署では毎日17時頃に夕礼があり、その時点で残っているタスクをそれぞれ出し合い、それを終業の19時までにみんなで終わらせるというのが仕事のスタイル。「部署に与えられた仕事はみんなの仕事」という当事者意識を全員がすごく持っていて、仕事で「困ったな」と感じた頃には、先輩や上司からすでに何かしらのフォローが入っています。でもガチガチに管理されているわけではなく、業務上の改善アイデアなどはどんどん上司に取り入れてもらえたり、そんな風通しのよさもこの会社の魅力のひとつだと思っています。

フリービットには「道真公のお神酒」と呼ばれる、社員の交流を奨励する制度があり、毎月一人あたり5,000円まで飲食代が補助されます。この制度のおかげで自分の部署はもちろん、他の部署とのコミュニケーションもすごくスムーズになった気がします。先日も「お神酒使おうよ!」と15人くらいで飲み会をしたところ、4月に入社したばかりの社員も何人か参加してくれました。そういった、日常業務ではなかなかコミュニケーションを取れない相手とも顔を合わせて話ができるので、仕事を円滑に進める上でも大切な機会となっています。

フリービットに入社していつの間にかもう8年。振り返ってみると、「自分は学生時代と何も変わってないんじゃないかな」と感じることがあります。もちろんそれはネガティブな意味ではなく、社会人になっても学生時代と変わらず毎日が楽しいということ。社会人になるとよく自由な時間がなくなる、なんて言いますが、フリービットという会社は、そういうプライベートで我慢するということがないからかもしれません。趣味の旅行も、ほぼ毎月行っているほどですから。思うのですが、プライベートが楽しいと、仕事で多少きついことがあっても、それってストレスにならないんですよね。できれば私は、このまま定年までフリービットという会社で働きたいと思っています。これって変ですか(笑)。

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