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【立ち上げフェーズ】0→1の新規事業に関わるチャンスあり|立ち上げフェーズのデザイナーチームに貢献するフロントエンドエンジニア兼UI/UXエンジニアを募集

株式会社 スタジアム 【営業のプロ集団】セールスプロセスを構築し仕組み化!営業一気通貫で請け負いクライアントの事業拡大にコミットします

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2021年4月入社/デジタルソリューションセールス事業部/リーダー

スタジアムのチーム力とは?カスタマーサクセス部門リーダーが語る組織の風土

▼業務内容
ECサイトに掲載する店舗様に対して、具体的な利用方法をサポート、掲載内容の提案をするチームでリーダーを担当しています。「サポート」というと受け身の付き合い方を連想させてしまいますが、能動的アプローチです。カスタマーサクセスとして、マーケットの状況や店舗様の強みを活かしながら、最適な掲載内容の提案を行うことが求められます。

▼目標
シンプルに「掲載店舗様の売上金額」です。
あらかじめ置かれている売上到達基準に対して、「1年以内に○○店舗の売上◯円UPさせる」といったように、到達した店舗数と合わせてウォッチしていきます。オンボード完了率でも更新率でもなく、KGIが掲載店舗様の売上金額なので、こちらの提案力が試されます。本当に責任重大です(笑)
売上UPのための施策を「仕込み」と表現したりするのですが、いかに的を得た仕込みになっているか、本当にその仕込みをすれば目標金額は到達するのか、日々シミュレーションしながら、店舗ご担当者様とやりとりしています。「なんとなく」の提案は一切通用しない、ある種シビアなプロジェクトだと思います。

▼課題や大変なこと
目まぐるしく変化するマーケットに都度対応していくことに苦労しています(笑)季節ごとのイベントに関してもそうですし、今のトレンドをいち早くキャッチする必要もある。提案内容の精度だけでなく、そのスピードも求められます。
実は配属後は1ヶ月程、みっちりとインプットとアウトプットを繰り返す研修があるのですが、その研修を経て現場デビューしたとしても本当にわからないことだらけ。店舗様からの質問も多岐に渡りますし、その都度チーム内で情報をアップデートし合いながら、疑問点をすぐ解消できるような仕組みを常に整えています。

▼挑戦したいこと
チームマネジメント。
今、自分が思う理想のマネジメントがやり切れているかで言うと、そうではないと思っています。自分が思う「リーダーとしての視座の高さ」や「仕事の進め方」について、もっとこうした方がいい、こうありたいという図は思い浮かんでも、それを実行するだけの余裕が今自分で作れていないのが、とても歯痒く思うことがあります。
メンバーが最大限パフォーマンスを発揮できるように、いつでも手を差しのべてあげられるようなマネジメントをしていきたいですね。

▼前職では何をしていたか
旅行代理店のカウンターセールスです。入社から4年間はカウンターセールスを経験し、その後はリゾートウェディングプランの提案を行っていました。
ただ、新型コロナウイルスの影響を受け、業界自体が低迷してしまったことをきっかけに自分でも「新しい営業スタイルをチャレンジしてみたい」という思いが強くなりました。
ただ、その後転職した不動産会社では、よくも悪くも自走しすぎているというか。担当拠点ごとに営業メンバーが配属される仕組みだったのですが、自分が担当した拠点はメンバーは自分一人だけ。周りに相談相手がいない中で、「本当にこれでいいのかな」と思いながら試行錯誤する日々でした。
そこで出会ったのがスタジアムでした。
旅行代理店でも近しいチームワークの文化があったことを思い出し、「チームで何かをやり遂げる」こと自体が、自分にとって楽しいと思える要素の一つだということも思い出しました。ただ、相反して最初は「チームで熱中する、なんてどうせ綺麗事でしょ」くらいに思っていたんです(笑)
「どうせ応募者を釣るための文言なんでしょ。実際は違うんでしょ」って(笑)
お恥ずかしながら穿った見方をしていましたね。
ただ、実際入社してみたら、ちゃんと「チーム」を感じられたんです。
組織の方針やチーム内のメンバー構成について、入社1ヶ月目の自分にも声をかけて相談してくれた時に感じました。「あ、自分から発信していいんだ」と気付けましたし、それ自体が自分たちでチームで創り上げていく、という感覚があって、とても嬉しくなったのを覚えています。

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2020年9月入社/インタビューメーカー事業部/カスタマーサクセス・エンタープライズ向け企画営業

リクルートで「通期ベスト11」を受賞した卒業生が、次のステップアップにスタジアムを選んだ秘密

▼前職の経験
リクルートは3年と10ヵ月在籍しました。ホットペッパービューティーの営業として最初は新規開拓で、美容室の方にお電話でアポイントを取って商談をしていました。
その後、2年目の終わりに法人営業部という大きなクライアント専門の担当になり、新規開拓営業からコンサル営業、伴走営業を経験しました。

▼転職に至る転機
商品を「売る」部分よりも、商品を通して「クライアントに価値提供をしていく」部分が自分の中で楽しく、その影響力をより高めたいと考えるようになりました。「営業」だけを業務としてやるのではなく、営業シーンをひとつのきっかけとして、まだ整っていない環境やプロダクトに対して、自分が思う「こうすれば価値になる」を、積極的に自分の手で形にする経験をしたいと思いました。
いわゆるBizDev(Business Development:事業開発)の領域に挑戦し、「価値提供の根幹となる部分」を自分で創っていきたいと考えました。営業だけでは、自分のできる価値提供の幅に限界があると感じたので、自分でプロジェクトを持ち、提供したい価値を「仕組み」としてプロダクトに落とし込み、より多くに人に届ける「事業開発」に携わりたかったです。

▼スタジアムを選んだ理由
当時私が現在携わっているインタビューメーカーのAI新機能「im Assinstant」サービスが始まったタイミングでした。「AIに深く関わってみたい」「採用領域における新しい情報や価値を一次情報として得たい」という思いがあり、関わってみようと思ったことが理由です。
「面接」の中だけで得られる情報ってまだまだ未知な部分が多いと感じていて、でもだからこそ、その情報から生み出せる「新しい価値」を探し出して、自分の手で形にしてみたいという思いがありました。

▼カルチャー
いい意味で「相互干渉」の文化は、スタジアムならではです。例えば、技術サイドとビジネスサイドで、ほぼ毎日何かしらの会話があります。ビジネスサイドから機能開発の要望を出す場合もありますし、逆に技術サイドから、新しく展開したい機能が顧客に取って価値のあるものになりえるかといったヒアリングを受ける場合もあります。
まだまだ発展途上のサービスだからこそ「顧客にとことん向き合い、スピード感を重視して開発を進める」という部分が大切になってきます。その際、個々人が必要に応じて組織を横断して、情報共有や意思決定のサポートをしあうという文化はとても活きていると感じます。

▼現在の業務
大きく分けると三つあります。一つ目はインタビューメーカーの営業とカスタマーサクセスです。エンタープライズ企業(大規模クライアント)を対象として、インタビューメーカーを通して採用活動をサポートする部分です。
二つ目は、インタビューメーカーAI新機能「im Assinstant」のプロジェクトを担当しており、プロジェクトの方向性を決める「事業設計」から、営業、カスタマーサポートまでやっています。プロジェクト全体を見ながら、各個社ごとの担当もさせていただいています。
三つ目は、ミッションというよりは個人的に好きでやっている部分ですがインタビューメーカーの中に新しい機能を作るべく、社内で積極的にアイデアを提案しています。例えば、面接内容の文字起こし機能や、応募者が志望度を上げられる面接になっているかどうかを面接官が改善していける機能を考えて提案し、実装できるようにしていっています。

▼インタビューメーカーの価値
「採用シーンの課題に合わせた色んな使い方ができること」です。
例えば、貴重な応募者を1人の面接官だけで評価するのが不安な企業ならば、録画を複数人で見直して評価することができますし、面接官を育成して面接の質を上げていきたいと考えている企業であれば、面接アンケート機能を利用して、面接を「型化」していくことなどもできます。
単に「面接を実施する」という上での価値よりも、「中長期で見たときに、よりよい採用にしたい」といった際に、「課題がどこにあるか明確になるツール」としての価値が大きいと思います。採用コミュニケーションの中で困っていることを解消していくことが、価値提供のポイントになると考えています。

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2019年7月入社/技術部

toCからtoBへ!プロダクトデザイナーの新たな挑戦!

【スタジアムに入社した経緯】
スタジアムに入社したのは、間渕(取締役)に声をかけていただいたことがまずきっかけです。
間渕と前職で、新規事業の立ちあげなど3年ほど近くで仕事をしてきました。
一緒に仕事をさせてもらって、自分にとって相性がいいなと感じていました。
大きく2つあって
・UX、UIやデザインの大切さを重視してくれているので、理解してもらいやすい(無駄な説明がいらない、目線が揃う)
・誰が言ったかではなく、何を言ったかを大事にしてくれる
という点ですね!
タイミングが合う時はデザインレビューに参加して意見をくれるときもありますし、
自分と意見が違う場合にも、「こういう理由でこのデザインです」と説明すれば、納得してもらえることもあるので!

【前職に関して】
ウェディング系サービスの UI/UXデザイナーでした。

【今の仕事内容】
メインはインタビューメーカーのUIデザインですね。
具体的には、ディレクターが要件定義した内容を基に、ユーザーが実際に使う画面まで落とし込みます。小さい機能の場合は要件定義から担当することもあります。
その他は、新規事業のプロトタイプ作成やUIの検証のためのユーザビリティテスト、クライアントの業務フローを可視化するために、ユーザーインタビューからカスタマージャーニーマップに落とすような業務も不定期で行っています。

【前職での経験をスタジアムでどう活かせているか】
応募者向け(toC)画面のデザインスキルは役に立っていると思います。
インタビューメーカーは、ユーザーが企業と応募者の2通りあり、toBとtoC両方に携われます。
前職では toC向けサービスのデザイナーだったので、応募者向け画面は比較的デザインしやすかったです。
そのほか、ユーザーインタビュー、ユーザビリティテスト、カスタマージャーニーマップ作成などのスキルも活かせていますね。

【スタジアムで新たに身に着いたスキルは?】
企業側(toB)画面のデザインスキルですね。
具体的には、toBはtoCと比較してプロダクトの規模も大きいですし、要件も複雑になるケースが多いと思います。
そんな中で情報を削って、ユーザーにとって重要度の高い情報だけで画面を構築できるよう、日々努力しています。

【やりがい】
ユーザーからの「使いやすかった」などのフィードバックは励みになりますよね。
あとは組織の文化として自分から手を上げれば、自分で能動的に業務を変えていきやすいことが仕事がしやすく、かつやりがいにも繋がっています。

【今後やりたいことはありますか】
今はデザイナーは自分一人なので、やりたいことがあってもなかなか手を付けられていません。
ちょっと専門的な話にはなるんですけど、まずフロントエンドの実装側とのfigmaのデータのやり取りがスムーズにいってないので、その辺りは改善したいですね。
後はプロダクト開発の無駄なコストを下げていきたいなとは思ってます。
プロダクトだけでなく、サービスサイトやコーポレートサイトなども含め、スタジアム全体のデザインを一緒に考えていきたいですね!

【応募者へメッセージ】
スタジアムのデザイナーは、スキルがたくさんつくと思います。
メインはインタビューメーカーの UI デザインですが、デザイナーでも要件定義からやることがあります。
あとは新規事業のプロトタイプ作ったり、幅広いスキルが身につけられますね。
上から言われたことをこなしてその通りにキャリアが形成されるというよりは、自分の進みたい方向にキャリアを作っていけるイメージだと思います。

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