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株式会社 Liberesの企業情報

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株式会社 Liberes

高品質な記事×Webマーケティング力が強み。急成長中の領域特化型メディア運営企業。

開始1年で自社メディアは専門領域トップクラスに成長。成功ノウハウを横展開し新規メディア続々立ち上げへ

株式会社Liberesは、コンプレックス解消に役立つコンテンツを提供するWebメディアの運営企業だ。

自社メディア第1弾のメンズ脱毛総合情報サイト『TSURUO(ツルオ)』は、料金や施術内容、痛みの少なさなどの口コミ・評判を参考に、国内3,000軒以上から自分に合ったサロンやクリニックを見つけることができる。メンズ脱毛を受ける上で知っておきたい基礎知識も豊富だ。立ち上げから1年ほどにも関わらず、同ジャンルの特化メディアではトップクラスの売上を誇る。

今後は同メディア運営で得た成功ノウハウと知見を横展開し、別ジャンルのコンプレックス解消メディアを複数立ち上げていく計画だ。目指すのは、もちろん各領域でのナンバーワン。立ち上げに企画から関わり、グロースさせるWebライターを募る。

誰もが多かれ少なかれ持つ、身体上のコンプレックス。人には相談しづらいだけに、インターネットで情報や解決方法を検索する人は多い。だからこそ、コンプレックスをテーマにしたWebメディアの果たす役割は大きいと、同社は考える。

もしも、どうにかしたい一心でたどり着いたサイトが読みづらく、有益な情報に乏しかったら、ユーザーは落胆するだろう。逆に、多くの正確な情報がまとめられ、簡単に比較できるように整理されていれば、どれほど喜ばれるか。同社は、ユーザーニーズに徹底して応える記事構成をメディア運営の念頭に置く。

そしてコンテンツの質が高まるほど、ユーザーと情報のマッチング精度は上がる。メンズ脱毛総合情報サイト『TSURUO(ツルオ)』であれば、ユーザーに合ったサロンやクリニックに出会えるということだ。サロンやクリニック側としてもニーズに合う施術を提供できるので、顧客満足度が高まる。

ユーザーの満足と広告主の利益拡大があれば自ずと同社も成長し、個人消費の拡大に寄与することで国内経済の活性にも繋がる。近江商人の経営理念として知られる「売り手よし、買い手よし、世間よし」の「三方よし」を、同社はWebメディア運営において体現しようと考えているのだ。

371445同社は、コンプレックス解消に役立つコンテンツを提供するWebメディア運営企業だ。
371624自社メディア第1弾のメンズ脱毛総合情報サイト『TSURUO(ツルオ)』
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ライティングスキルとWebマーケティングの知見を併せ持つ市場価値の高いWebライターを目指す

同社は、ユーザーが満足するコンテンツ作りに徹底してこだわる。それだけにWebライターには、1記事1記事のクオリティを追求した妥協なきライティングを求める。

代表取締役社長の羽田憲人氏は「記事に魂を込めて書ける人に参画して欲しいですね。中途半端なアウトプットを気持ち悪いと感じるような人です。そうかといって、自己満足では困ります。向くべき方向はあくまでもユーザーであり、考えるべきはユーザーが満足するか否かなのです。自分が書いた記事と他社の記事を比較分析して、足りない部分を補える客観性を求めたいです」と話す。

ライティングは"センス"と"根気"だというのが、羽田氏の持論だ。仮にライター経験が少なくWebマーケティングの知識が乏しかったとしても、その二つが備わっていれば飛躍的に成長できると断言する。

「センスさえあれば、数回のフィードバックで質の高いアウトプットを出せるようになります。コンテンツに対して検索順位を高めたり、PVに繋げたりするノウハウは当社が持っているので心配いりません。そのあたりのノウハウも包み隠さず伝授します」と羽田氏は力強い。同社の業務を通して、高度なライティングスキルとWebマーケティングの知見を併せ持つ市場価値の高いWebライターを目指せる。

競合他社より高額な報酬と、売上・評価に基づくインセンティブは、新たな人材への期待の証だ。「新規メディアの領域候補は複数あるので、今回採用するライター様の適正や興味によって決定したいです」という言葉からも、立ち上げ期から密に関わり裁量を持って進められるポジションであることが分かる。社長直下でWebライターとしての研鑽を積み、ゼロからメディアをグロースさせる体験が可能だ。

希望があれば、リモートワークもOK。安定した報酬や福利厚生のある企業に所属するメリットと、個人事業主のような自由な裁量という両方を享受できる。

「現在当社は売上が伸び、キャッシュに余裕が出てきたタイミングです。今後は複数のWebメディアを立ち上げると同時に、自社製品を開発して強みのWebマーケティングで売っていく、ミレニアル世代向けのD2C事業も計画しています」と羽田氏。このタイミングでの参画は、Webメディア運営業務を基軸にしながら新規事業に携わるキャリアパスも描ける。少数精鋭規模のITベンチャー企業ならではの柔軟性だ。

371442代表取締役社長 羽田 憲人氏
371441今後はこれまでのノウハウと知見を横展開し、別ジャンルのコンプレックス解消メディアを複数立ち上げていく計画だ。
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個人の成長が会社の成長にダイレクトにリンクする

社名の『Liberes(リバレス)』には、自由(Liberty)は責任(Responsibility)と同義だという羽田氏の考えが反映されている。

羽田氏は大学院在学中に輸入古着の通販サイトを立ち上げて運営し、その後売却した経験を持つ。個人事業者として、裁量を持って進める自由と、そこに伴う責任を身を持って体感した人物なのだ。

「輸入古着が好きで、古着屋をやりたいと思っていました。ちょうどその頃プログラミングを勉強していたので、店舗より初期費用がかからないし、じゃあECでやろうとサイトを立ち上げたんです。集客のためにブログを作り、100万PV以上を集めるようになったものの、なかなか購買には繋がらなかった。自分のこだわり以上に、ビジネスは世の中のニーズを理解しないと成功しないと気付きました」(羽田氏)

さらに羽田氏は「輸入古着のEC事業を売却した後、インターンしていた会社がWebマーケティングに注力しているのを目の当たりにし、マーケティングの重要性を実感しました。そこで、Webマーケティングをきっちり勉強して、再び個人で立ち上げたのがダイエット領域の情報サイトです。それは、かなり成果を出せました。メディア運営の楽しさを感じましたし、Webマーケティング×メディアのノウハウを蓄積し、強みとして確立することができました」と続ける。

こうしてマーケティングの視座を持つことで個人的な趣味嗜好の範囲から脱却し、事業としてグロースさせることに成功。法人化したのが同社なのだ。必ず伸びる市場だと立ち上げたメンズ脱毛の総合情報サイト『TSURUO(ツルオ)』も、先述の通り非常に好調である。

「当社は今、一気に拡大していこう!やってやるぞ!というフェーズです。拡大期に大きな裁量を持って新規メディアを立ち上げる経験は、キャリア上必ずプラスになるでしょう」と羽田氏は力を込める。

急成長中のITベンチャー企業から転じた執行役員の渡邉惇氏も「自己裁量の大きさに魅力を感じ、成長機会を得られると思ったことが当社への参画理由です」と話す。

小規模ゆえに会社の実績が個人の実績になり、個人の成長が会社の成長にダイレクトにリンクする。全力の取り組みが100%結果として返ってくる。そんな面白さを体感できる企業だ。

371439執行役員 渡邉 惇氏
371434自己裁量の大きさに魅力を感じる人、成長機会を得たい人にはぜひ足を運んでもらいたい。
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企業情報

会社名 株式会社 Liberes
業界 IT/Web・通信・インターネット系 >  Webマーケティング・ネット広告
企業の特徴
  • 自社サービス製品あり
  • シェアトップクラス
設立年月 2016年05月
代表者氏名 代表取締役社長 羽田 憲人
事業内容 インターネットメディア事業
株式公開(証券取引所) 非上場
従業員数 2人
本社所在地 東京都渋谷区神宮前5-17-8 原宿XS 202
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株式会社 Liberes資本金設立年月日2016年05月従業員数2人

高品質な記事×Webマーケティング力が強み。急成長中の領域特化型メディア運営企業。

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