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株式会社 原田武夫国際戦略情報研究所の企業情報

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株式会社 原田武夫国際戦略情報研究所

暗号通貨、AIへとつながる新「デジタル・プラットフォームビジネス」を立ち上げる企業

情報リテラシーの普及を通じて、すべての人々に希望と未来をもたらす

東京・丸の内にある株式会社原田武夫国際戦略情報研究所(Institute for International Strategy and Information Analysis, Inc.:略称IISIA)は、国内外情勢に関する調査研究および教育活動、並びに経営コンサルティング業を営む独立系コンサルティングファームだ。2005年4月に任意団体として設立され、2007年4月に法人化した。

代表取締役兼CEOを務める原田武夫氏は、東京大学法学部在学中に外交官試験に合格し、卒業後は外務公務員Ⅰ種職員として外務省に入省した。外務省では12年間勤務し、アジア大洋州局北東アジア課課長補佐(北朝鮮班長)を最後に自主退職。在任中は、六ヶ国協議や日朝協議などに多数出席した経歴をもつ。

少子高齢化、多額の国債、インフラ問題など幾多の課題に直面する現代の日本。現状を打開するには、幅広い情報と正しく向き合い、精緻な未来を描くことが大切だ。キャリア外交官として働いていた原田氏は、「逆境の時にこそイノベーションを起こしてきた国として、日本は一目置かれる存在だ」と常々感じていた。今まさに逆境に置かれている日本においてこそ、これまでにない大きなイノベーションを起こすチャンスがあるはずだ。

IISIAのミッションは、日本と世界のすべての人々に、希望と未来をもたらすことだ。あらゆる違いを乗り越えた場をつくり、イノベーションをもたらす人材の育成と助言をおこない、情報リテラシーの研究開発と普及に取り組む。

IISIAでは原田氏自ら調査・分析レポートを執筆するとともに、グローバル人財研修事業を全国で展開している。あわせて、国内有力企業に対してさまざまな形式による経営コンサルティングや支援もおこなう。また、国内大学だけでなくロシアのサンクトペテルブルク大学や英国のケンブリッジ大学などで公演をおこなうなど、情報リテラシー教育にも力を入れる。

IISIAには、国内外で活躍する数多くのデジタル人財との緊密なネットワークがある。これまでの職場では味わえなかった「最先端のデジタルビジネス」の息吹を味わいながら、世界トップクラスを目指せる環境だ。

369660東京・丸の内にある株式会社原田武夫国際戦略情報研究所は、国内外情勢に関する調査研究および教育活動、並びに経営コンサルティング業を営む独立系コンサルティングファームだ。
369662IISIAのミッションは、日本と世界のすべての人々に、希望と未来をもたらすことだ。あらゆる違いを乗り越えた場をつくり、イノベーションをもたらす人材の育成と助言をおこない、情報リテラシーの研究開発と普及に取り組む。
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新プラットフォームビジネスから暗号通貨、さらにAIビジネスへと進出

IISIAは、米国・ペンシルバニア大学のラウダ―研究所が主催する「世界で注目すべきシンクタンク(Think Tank to Watch)」ランキングの2019年度版で、33位にランクインした。「世界で注目すべきシンクタンク」は、過去2年間における活動について、その先進性・革新性が顕著であるとして認定されたシンクタンクを選定するもので、日本からのIISIAが唯一ランクインした。

また、IISIAが他シンクタンクとの優位性を示す例として、全国各地の富裕層をメインとした強力な顧客基盤を築いていることがある。有料会員は820名以上※で、そのほか2万名※近い膨大なデータを保有・分析している。
※2020年11月時点

2019年度の売上高は5億6122万円で、対前年度比で+145%の成長を記録した。今後は、2025年度に10億円突破を目標とする。そのために、2021年にまったく新しい「日の丸デジタル・プラットフォームビジネス」をローンチする計画がある。その後(2023年目途)は、AI実装による新たなデジタルビジネスのローンチを見込む。

その前提として、既存会員による既存プラットフォームのデジタル化をおこなう必要がある。今回、採用を予定しているエンジニアは、要件定義、機能レベルでの理解、および、これらを前提としたアプリ開発と運用にあたる。まずは会員限定のコミュニケーションツール実装から取り組み、その後は暗号通貨、AIへと発展していく。

この新たな「日の丸デジタル・プラットフォームビジネス」の立ち上げにあたっては、代表の原田氏がフルコミットメントのうえ、さらにデジタル事業全般に明るい社内外の関係者が支援する。少数精鋭の体制で1日でも早いマネタイズを目指す体制に向けて、“ベスト・アンド・ブライテスト”で臨む考えだ。最終的なゴールとしては、2045年までに売上高100億円を目指す。同時に、日本の上位1%リーダー層(50~60万人)を会員に獲得し、国民の過半数(6000万人)に影響を与え、我が国が模範を示す中での新しい世界秩序の構築(Pax Japonica)を目指す。

369676IISIAは、米国・ペンシルバニア大学のラウダ―研究所が主催する「世界で注目すべきシンクタンク(Think Tank to Watch)」ランキングの2019年度版で、33位にランクインした。
369654今後は、2025年度に10億円突破を目標とする。そのために、2021年にまったく新しい「日の丸デジタル・プラットフォームビジネス」をローンチする計画がある。その後(2023年目途)は、AI実装による新たなデジタルビジネスのローンチを見込む。
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少数精鋭の組織が、どんどん成長していく現場に立ち会える環境

壮大な未来へのビジョンについて説明したが、既存の業務内容についても簡単に触れておこう。大きく営利事業と非営利事業に分かれ、営利事業では以下の3つをおこなっている。

(1)「この先の世界はどうなるの?」という疑問に答える未来シナリオや、調査分析レポートを発行している。原田氏自ら、YouTubeでの発信もおこなっている。(2)会員制サービスでは、(1)で提供する未来シナリオや調査分析レポートで自己研鑽する会員向けサービスや、次世代支援をおこなう。(3)企業向け個別コンサルティングでは、未来シナリオで描くイメージの実現に向けて、リーダーシップを発揮して新しいイノベーションを起こしていくためのコンサルティングを提供する。

非営利事業は以下の3つ。(4)会員制サービスから得た利益の50%以上を用いて、国内外の諸大学との連携に取り組む。(5)情報リテラシーの研究では、情報リテラシーに関する基礎理論の構築と、応用分野の開発を専門でおこなっている。この分野に取り組むシンクタンクは、世界中でIISIAだけだ。(6)次世代を対象とした無償の情報リテラシー研究・教育を通じて、国連SDGsにコミットするとともに、2045年に向けた「UN75」にも積極的に取り組んでいく。

以下は、勤務環境について説明する。2020年11月時点の従業員は30名。月平均の残業時間は20時間(2019年度実績)。福利厚生は、社会保険完備、社内イベントなど。春は花見、夏はクルージング、忘年会会場は福岡・博多と、フットワーク軽く遊ぶ時間も大切にしている。成長支援としては、社外研修受講支援、資格取得支援制度などがある。絶えざるスキルアップのため、広範囲な支援を提供する。

今回の採用で求める人物像は、「企業と一緒に成長していきたい人」。最先端のデジタルビジネスに関心があり、責任をもって仕事をやりきりたい方にはピッタリの環境と業務内容だ。まだ少数精鋭の組織ため、成長を肌で体感しながら、自分自身も成長していけるに違いない。

3696572020年11月時点の従業員は30名。月平均の残業時間は20時間(2019年度実績)。福利厚生は、社会保険完備、社内イベントなど。春は花見、夏はクルージング、忘年会会場は福岡・博多と、フットワーク軽く遊ぶ時間も大切にしている。
369655今回の採用で求める人物像は、「企業と一緒に成長していきたい人」。最先端のデジタルビジネスに関心があり、責任をもって仕事をやりきりたい方にはピッタリの環境と業務内容だ。まだ少数精鋭の組織ため、成長を肌で体感しながら、自分自身も成長していけるに違いない。

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企業情報

会社名 株式会社 原田武夫国際戦略情報研究所
業界 コンサルティング・リサーチ >  経営/ビジネスコンサルティング・シンクタンク
資本金 3,000,000円
代表者氏名 原田武夫
事業内容 国内外情勢に関する調査研究及び教育活動並びに経営コンサルティング業
従業員数 30人
本社所在地 東京都千代田区丸の内二丁目3番2号 郵船ビルディング 3F
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株式会社 原田武夫国際戦略情報研究所資本金3,000,000円従業員数30人

暗号通貨、AIへとつながる新「デジタル・プラットフォームビジネス」を立ち上げる企業

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