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Kotozna 株式会社の企業情報

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Kotozna 株式会社

『ソーシャルイノベーション×テクノロジーで社会課題を解決する』スタートアップ。多言語翻訳のコミュニケーションプラットフォームを創出します!

ソーシャルイノベーションと最先端のテクノロジーを活用して「言葉のカベ」を解消していきます。

Kotoznaは「言葉のカベ」という社会課題を、AIや機械翻訳等の最先端のテクノロジーを活用して解消することを目指す多言語コミュニケーションテクノロジー企業です。国内外において、外国人居住者及びインバウンド向け多言語ソリューションを提供しています。ソーシャルイノベーションと新たなテクノロジーの活用というミッションの元、「言葉のカベ」の解消を目指します。「言葉のカベ」は日本だけではなく、世界中の社会課題です。この課題を解決するため、世界人口の40%以上に普及しているスマートフォンに着目し、「多言語翻訳チャット」を開発しました。この多言語コミュニケーションサービスを活用することで言葉の壁を感じることなく、大勢の多国籍の方たちと母国語で意思疎通が図れるようになります。

Kotoznaが提供する多言語翻訳サービスを使うと、誰もが母国語で世界中の人とコミュニケーションを取れるようになります。このようなサービスを日本のみに留めず、世界のあらゆる地域で利用でき、グローバルな規模での多言語環境を整えていきたいと考えています。

更に、昨今のコロナウイルス感染症対策が求められる最中においても、Kotoznaのサービスは、多言語コミュニケーションを可能にするだけではなく、ソーシャルディスタンス、デジタルトランスフォーメーションを可能にする、業界のニーズに特化したソリューションの提供が可能です。

創業者である代表・後藤玄利は、2000年に健康食品・医薬品ECサイトの先駆けと言われたケンコーコムを設立し、2004年に東証マザーズへ上場を果たしました。20年に渡り、その代表を務めました。また、共同創業者の神尾隆昌は、上流から運用まで一貫したIT系のキャリアが豊富なフルスタックエンジニアです。新規プロダクト開発に従事した後、アジアで20代女性に支持されたモバイルコミュニティー「写真SNSアプリSnapeee」をリリースしました。


【提供サービスについて】
弊社のメインプロダクトは、『Kotozna Chat』と呼ばれる多言語コミュニケーションプラットフォームです。Kotozna Chatは、従来のメッセージングアプリの仕様に同時翻訳機能が加わったサービスです。Kotozna Chatを利用すると、世界中の外国人とお互いに母国語でコミュニケーションができるようになります。同サービスは、言葉が通じない人同士の対面でのコミュニケーションと、離れた場所でのチャットを介したコミュニケーションを可能にします。1対1だけでなく、複数人で同時にグループチャットができる機能もあり、言葉の壁を感じることなく、多国籍の人たちと母国語で意思疎通が図れるようになります。
このKotozna Chatに2020年の7月に『再翻訳機能』(※特許出願中)という新機能が追加されました。

231938写真中央は、SNSアプリ「Snapeee」を開発したフルスタックエンジニアで創業メンバーの神尾 隆昌。
231920新たな仲間のジョインを待っています。
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母国語同士のコミュニケーションの実現を目指して、日本のみならずグローバル展開を目指しています。

Kotoznaのゴールは世界中で利用されるサービスの提供です。国籍もバックグラウンドも異なるメンバーが集まり、互いにアイディアを出し合って、世の中を良くするサービスを展開していきます。

今後は、Kotozna Chatを応用することで、各業界別ソリューションを展開し、アップデートをしていきます。同時に全く新サービスも企画し、開発していく予定です。そのシステムエンジニアチームメンバーとしてご活躍いただける方を募集しています。

少数精鋭の部隊ではありますが、少数であることを活かし、スピード感をもって、J-Startupに選定された一員としての自負を持ち、日本を代表する、世界で必要とされる企業への成長を目指しています。

231931「Kotozna Chat」で取得したデータを使っての新たなビジネスも企画中です。
231942居心地の良いオフィス環境づくりを目指しています。
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個性を最大限に活かせる場の提供を目指しています。

創業メンバーコメント:
「ライフスタイルやワークスタイルが、今までと大きく変わろうとしています。そんな時代の変わり目に、次の時代に役立つものであり、今はまだない新たなものを一緒に作っていきたい。このビジョンに共感する人に会いたいです。」
「階層がなく肩書もない。自由な中で力を発揮して欲しい。働き方は、それぞれの希望を聞いてフィットした形を取ることが可能です。」(後藤)
「これという解がない中で、しっかりとした答えを作っていくことが求められます。答えのないものを追いかけることが楽しいと思える人がマッチするでしょう。」(神尾)

231940システムエンジニアチームとビジネスチームは常にコミュニケーションを取っています。
231918まだまだ少数ですが風通しの良い環境です。
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企業情報

会社名 Kotozna 株式会社
業界 IT/Web・通信・インターネット系 >  インターネット/Webサービス・ASP
IT/Web・通信・インターネット系 >  モバイル/アプリサービス
IT/Web・通信・インターネット系 >  その他IT/Web・通信・インターネット系
企業の特徴
  • 自社サービス製品あり
  • グローバルに活動
資本金 143,498,720円
設立年月 2016年10月
代表者氏名 代表取締役 後藤 玄利
事業内容 Kotoznaは、国内外において、外国人居住者及びインバウンド向け多言語ソリューションを提供しています。ソーシャルイノベーションと新たなテクノロジーの活用というミッションの元、「言葉のカベ」の解消を目指します。「言葉のカベ」は日本だけではなく、世界中の社会課題です。この課題を解決するため、世界人口の40%以上に普及しているスマートフォンに着目し、多言語コミュニケーションシステムを開発しました。この技術は、従来のチャットサービスに精度の高い同時翻訳機能が加わった多言語翻訳チャットです。この109言語対応の多言語翻訳チャットをベースとし、業界別ソリューションとして展開しています。
従業員数 20人
本社所在地 東京オフィス:東京都港区元赤坂1-7-20 KIZUNA WEST 1F

福岡オフィス:福岡市中央区大名2-12-12 赤坂産業ビルディング4F
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Kotozna 株式会社資本金143,498,720円設立年月日2016年10月従業員数20人

『ソーシャルイノベーション×テクノロジーで社会課題を解決する』スタートアップ。多言語翻訳のコミュニケーションプラットフォームを創出します!

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