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株式会社 BOKURAの企業情報

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株式会社 BOKURA

【神対応であふれる社会に】SNSを活用したファンマーケティング|ファンも、クライアントも、メンバーもハッピーになるためGIVE&GIVE&GIVE!

BOKURAは、ファンマーケティングカンパニーNO.1

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フォロワーとファンの違いとは何でしょうか?
キャンペーンで稼いだその「イイネ」はずっと我が社を愛してくれるでしょうか?
BOKURAが見つけ、創りたいのは一時のフォロワーではなく
愛と知識を携え、売上を支え拡散推奨をしてくれる自社のファンです。
BOKURAと一緒にファンを見つけ、創り、神対応であふれる社会に。

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◆急成長!本格拡大に向けて増員中
2015年に設立し、6期目を迎えるBOKURA。初年度3,500万円だった売り上げは2年目には1億円を超え、現在も成長を続けています。既存のWebマーケティングから脱却しようとしている今の時流を掴むべく、マーケター・コンサルティングポジションを増員し成長を加速させる計画です。


◆企業⇒消費者への一方通行のコミュニケーションを変えたい
コンテンツやSNSでのやりとりを楽しんでいる最中、突然割り込んでくる広告。企業側はコストを投じて商品をPRしようとしているのに、受け手側には「ウザい」「ジャマ」としか感じてもらえない現実があります。SNSは双方向性のツールなのに、企業がプロモーション活動をしようとすると、結果的には一方通行になって流れてしまう。この事態を防ぎ、企業やブランド、商品のファンを確実に増やしていきたい、というのがBOKURAの想いです。

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403393神対応はする人も、される人も、見る人も全員ハッピー。あたたかい気持ちになれる仕事です。ありがとうの連鎖を生む仕事は楽しさしかありません。
3699851980年生まれ、実家は100年続く八百屋。大手メーカー・不動産などを経て、2011年よりソーシャルメディア業界に身を置く。2015年にBOKURAを設立。
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【社長 宍戸の想い】無意味なフォロワー集めからマーケティングの本質へ

◆BOKURAはファンづくりの会社

BOKURAは、SNS運用代行の会社と思われがちですが
(一応その側面もありますが)
あくまでファンづくりの会社です。

なぜSNSマーケティングを名乗らず、ファンづくりにこだわるのか?しかもファンづくりをするつもりのない企業様とはお付き合いをしない、という徹底ぶりです。


◆そのイイネとフォロワー、無意味では?

代表がマーケティング/SNSの世界に飛び込んだ2011年当時、Facebookでイイネを集めるのが主流の手法でした。広告、キャンペーン展開…。できることが限られてはいましたが、人がわんさか集まっていた時代です。

ところが実際集まっていたのは懸賞応募用アカウントのことも多く、当然集めたユーザーは3か月後には半数に減ってしまう現象が起こります。10年以上前から、代表個人はフォロワーを集めることの意味の無さを強く感じていました。

代表は、100年続く老舗の八百屋に生まれ、そのすごさを同時に感じていました。
100年とは、長く愛されることや継承が必要で、一人で頑張っても成し得ない長さ。
幼少期から触れていた、そのファンという存在がポイントになりました。


◆集めるべきはフォロワーではなくファンだ

ファン/SNSマーケティング領域はビジネスとして参入するにも面白い業界と感じていた代表。
作業代行や、炎上を避けるだけの領域は除き、あくまでファンをつくることを一緒に目指せる企業様と伴走する。
ファンづくりでは、お客様のことを考え、クライアントのことを考え…と仕事をします。
そのうえ、お客様の気持ちに寄り添う本質的な部分なので、無意味なイタチごっこや疲弊がなく、みんなハッピーです。

これまでの経験でノウハウがたまり、軸が定まったいま、この領域でチャレンジしたいと考えたのが起業・BOKURA・ファンづくりのスタートです。

403392SNSを使ってのユーザーとのコミュニケーションは、知識やノウハウだけではなく、多大な労力も必要。その手間を惜しまずに着実に丁寧にファンを発見し育てていく。
369983代表の宍戸はソーシャルメディア業界に10年在籍。5年前からいち早くファン・SNSマーケティングに取り組んでいた先駆者です。

組織・ソリューションを一緒につくりませんか?まさに ”企業をつくりあげる” チャレンジングな環境が魅力。

BOKURAは8月から6期目をスタート。これまで順調に売り上げを拡大し、クライアント様を増やしてきました。
今期はあえて、売り上げを拡大せず、以下のことに注力するジャンプ前の屈伸期とする決意です。

今期のBOKURAは、「増やすよりも良くする」期間。
メンバーを拡大募集するのはその準備の一環です。

◆ソリューションのクオリティ向上
BOKURAは、マーケティング界隈で話題になるより以前の創業時から「ファンマーケティング」に取り組み、成果を出してきました。ソーシャルメディア業界に10年在籍する代表を筆頭に、ファン創りのノウハウやデータが蓄積されている状態です。
次はこれをメンバーへ浸透させ、拡大していくフェーズです。更なるクオリティを目指して、メンバー全員のインプットやナレッジシェアに投資をする時期と考えています。

◆組織整備
これまで少数精鋭で走り抜けてきたBOKURAは、組織の制度や基盤よりもファンに向けた行動にパワーを割いてきました。
メンバーも20名弱となり、6期目となった今、次なる目標であるIPOを視野に入れる時期です。
そこで、現在の組織を整備することにしました。管理部門のメンバーを増員し基板を整えることで、よりスムーズでクオリティの高いサービスを提供でき、より働きやすい環境をつくりあげています。

◆ファンマーケティング領域で新たなチャンレンジを
BOKURAが提供している「ファン創り」は、中長期的に確実に行わなくてはならない各企業の命題です。ですが、もともと「ファン」という存在とその影響力は定性的で可視化しにくく、導入や継続に二の足を踏まれる企業様も多いのが現実です。
そこで、BOKURAは「ファンが企業にどのような影響を与えているのか」「費用対効果はどのような実態」なのか、を見える化できるよう、新しいソリューションの形にチャレンジします。

369984フルリモート勤務のBOKURA。全国にメンバーが点在いるが、メンバー同士の距離は近く常にコミュニケーションは活発。
369988平均年齢は32.6歳。業界ベテランの代表をはじめ、ファンコミュニケーション、各部門のプロがいる少数精鋭。

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企業情報

会社名 株式会社 BOKURA
業界 IT/Web・通信・インターネット系 >  Webマーケティング・ネット広告
IT/Web・通信・インターネット系 >  インターネット/Webサービス・ASP
IT/Web・通信・インターネット系 >  ITコンサルティング
企業の特徴
  • 上場を目指す
  • 自社サービス製品あり
  • 残業少なめ
売上(3年分)
2020年 7月 期 2019年 7月 期 2018年 7月 期
3億9千万円 2億2千万円 1億8千万円
設立年月 2015年08月
代表者氏名 代表取締役 宍戸 崇裕
事業内容 ・ファンマーケティング事業
・SNSマーケティング事業
・スポーツマーケティング事業
主要取引先 ユースキン
スカパー!
桃屋
伊勢丹
東急百貨店
総本家駿河屋
伊勢丹三越
従業員数 15人
平均年齢 32.6歳
本社所在地 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-34-11本橋ビル201
409034

株式会社 BOKURA資本金設立年月日2015年08月従業員数15人

【神対応であふれる社会に】SNSを活用したファンマーケティング|ファンも、クライアントも、メンバーもハッピーになるためGIVE&GIVE&GIVE!

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