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ダブルフロンティア 株式会社の企業情報

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ダブルフロンティア 株式会社

ママにゆとりを創る、お買い物代行サービス「ツイディ」を運営しております!

「ママにゆとりを」というコンセプトでお買い物代行サービス「ツイディ」を成長させませんか?

私たちダブルフロンティア株式会社は、買い物代行サービス「Twidy(ツイディ)」を運営している会社です。

「ツイディ」は、育児や介護、仕事などで買い物に行く時間がない方や、店舗に行くまでの移動手段を持たない高齢者など、日常の買い物に困難を抱えている方に代わり、目利きに優れたピッカー(主婦の方など)が買い物をし、自転車やバイクに乗れるデリバラーがお届けするサービスです。

2018年9月にライフ渋谷店で実証実験をスタートし、2019年9月に新たに2店舗(サミット三田店・サミット深沢坂上店)で運用を開始。2019年12月2日には島忠 中野店でもオープンしました。
2021年3月までに30店舗、2022年3月までに50店舗、2023年3月までに80店舗まで店舗拡大していくことを目指しています。

アメリカのサービス「インスタカート」に着想を得てスタートした、この買い物代行サービス。日本では、まだ類を見ない最先端のビジネスモデルですが、中国、韓国、東南アジア、ヨーロッパなど、世界各地に存在するもので、インスタカートの企業価値(※2018年秋のレポート)は8500億円にものぼります。

あなたは「買い物弱者」というワードを耳にしたことがありますか?

今、食料品や日用品など、生活必需品の買い物に困っている人たちがいます。
ネットでの買い物が一般化しているものの、ドライバー不足も深刻な問題になっています。

私たちは、このような社会課題を、地域の力を使って解決したいと考えています。
目指しているのは、「サザエさん」や「ちびまる子ちゃん」で描かれているような、「地域の中で人と人とがゆるやかに支え合う社会」。

買い物ができず困っているリクエスタを、子供が成長して時間に余裕のできたピッキングクルーが主婦の知見を活かしてサポートする。ピッキングクルーが買った品物を、空いた時間を効率的に活用したいデリバリークルーがお届けする。

買い物代行サービスを通じて、人の得意を活かしたり、その人らしい時間の活用をしてもらったりしながら、人と人とのつながりやコミュニケーションが生まれ、あたたかな地域のコミュニティを創っていきたいと思っています。「ツイディ」の配達エリアを店舗から半径約2km圏内と定めているのは、このような理由からです。

まずは首都圏から、その後、地方都市にエリアを拡げていき、日本から「買い物弱者」をなくしていきたい。そして日本中にあたたかな地域の輪を拡げていきたい。

挑戦は始まったばかりです!

184899「シリコンバレーの最先端ITソリューションを、どこよりも早く」を合言葉に、独自の事業を展開するダブルフロンティア株式会社。
232394代表取締役 八木橋 裕 氏は2018年3月に開催されたSLUSH TOKYOにも出場した。
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自社ブランドの立ち上げを機に、中核メンバーを増員し規模拡大を進める

そんな同社の設立は2013年。創業以来ずっと黒字経営を続けてきた同社が5年目に入り、大きな一歩を踏み出した。自社ブランドによる新サービス「ツイディ」の立ち上げだ。

AirbnbやUberが米国をはじめ世界中に展開しているシェアリング・エコノミーのサービスの一つで、米国ではInstacart、Postmatesといった企業が展開し大成功しているお買い物代行ビジネスです。

プロではなく一般の人が配送を行うシェアリング・エコノミーの仕組みに位置情報サービスを導入する新サービス「ツイディ」は、ドライバー不足を解消し、さらに高齢化社会によって増えると言われる「買い物弱者」の救済と、街の商店街やスーパーマーケットの活性化にも寄与するものだ。

世界で受け入れられているビジネスモデルをいち早く手掛けられること、そして日本の社会問題を解決する最先端のサービスを展開できること、これらが今同社にジョインする最大のメリットであることは言うまでもないだろう。

「今、うちに必要なのは初期の主要メンバーとなる、一緒に会社を作っていく人です。できればスタートアップで何かしらのサービスの立ち上げに関わったことがある人で、マネジメントの経験があり、なおかつ自身でも手を動かせる人。世の中の情報を自ら仕入れ、どんどん新しいことを提案していける人であれば、いくらでも新しいことに挑戦できる環境です」

シリコンバレーを中心に、最先端技術を日本に導入するというビジネスは、これからももちろん続けていく。今後は、そうした技術を自社ブランドに応用していく事業にも力を入れていくとのことで、そういった事業展開の中核を担うメンバーとなる。

336303自社ブランド「ツイディ」のイメージ
3354112019/1129 電通のアクセラレーションプログラム「GRASSHOPPER」で登壇
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働く環境面も含め、「一緒に会社を作っていきたい人」を求む!

現在は、「社内体制を強化していく。働く環境面については、新しく増えていくメンバーと一緒に考えていきたい」と八木橋氏。
まずはCTOやCMOなどの主要メンバーをそろえ、その後は少しずつ規模の拡大を図っていく予定だ。

「次の資金調達のフェーズで、オフィスの移転も考えています。現在、いろいろなベンチャー企業に足を運び、先輩方から情報収集しているところですが、社員が働きやすい職場環境をつくるところにはできる限り力を入れていきたいですね。私がビールが大好きなので、社内に自由に飲めるビールサーバーを置くのが夢。そういう楽しみも提供していければいいなと思っています」と八木橋氏は笑顔で話す。

「我々自身も、イノベーティブカンパニーとして、自社のフィールドを広げ、新しいサービスを世の中に生み出す立場として成長していきます。今後もフットワーク軽く、好奇心旺盛でありたいと考えていますので、そうした環境でチャレンジしたい人は、ぜひ一度話を聞きにきてください」

232398主要メンバーを揃え、その後は少しずつ規模の拡大を図っていく予定だ。
343672福利厚生の充実や、フラットで社員の自発性や行動力を育む組織づくりには力を注いでいくつもりだという。
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企業情報

会社名 ダブルフロンティア 株式会社
業界 IT/Web・通信・インターネット系 >  モバイル/アプリサービス
IT/Web・通信・インターネット系 >  ソフトウェア/パッケージベンダ
IT/Web・通信・インターネット系 >  その他IT/Web・通信・インターネット系
企業の特徴
  • 上場を目指す
  • 自社サービス製品あり
  • グローバルに活動
資本金 1億7700万円(資本準備金を含む)
設立年月 2013年04月
代表者氏名 代表取締役 八木橋 裕
事業内容 私たちダブルフロンティアは、海外新技術の日本国内展開とそれに関わるソフトウェアの企画、開発を行うスタートアップのITベンチャーです。
そして、2018年9月6日より自社サービス「ツイディ」を本格始動致しました!

【サービス概要】
お買い物代行プラットフォーム「ツイディ」は、近所にあるいつものお店でのお買い物を、地域にいる人々でシェアしあう、新しいカタチのお買い物代行を目指しています。

リクエストした品物を、ご近所のクルー(一般の人たち)が自身のお買い物の「ついで」に購入して配達してくれる、今までにないスタイルの地域密着型お買い物代行サービス。

・育児や介護で手が離せない
・体調不良やケガで買い物に行けない
・代わりに買い物に行ってくれる家族が近くにいない
・仕事が忙しくて買い物に行く時間がない

または
・空き時間を有効に活用したい
・地域のためになることがしたい
・副収入がほしい

そんな方にピッタリなサービスです。
株式公開(証券取引所) 非上場
主要株主 八木橋 裕(代表)
株式会社プラネット(JASDAQスタンダード:2391)
東芝テック株式会社
東京電力フロンティアパートナーズ合同会社(東京電力グループCVC)
澤田ホールディングス株式会社
静岡キャピタル(静岡銀行グループCVC)
日本スタートアップ支援協会
株式会社アイシーピー(ベンチャーキャピタル)
株式会社フラッシュワン(ベンチャーキャピタル)
主要取引先 株式会社ライフコーポレーション
KDDI株式会社
日経新聞販売協同組合
株式会社うるる
東京海上日動火災
サミット株式会社
日産自動車株式会社
株式会社プロトコーポレーション
株式会社ニチレイ
株式会社pring
CCC マーケティング株式会社
三井住友カード株式会社
大日本印刷株式会社
従業員数 8人
平均年齢 34.0歳
本社所在地 東京都千代田区西神田2-5-8 共和15番館8階
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ダブルフロンティア 株式会社資本金1億7700万円(資本準備金を含む)設立年月日2013年04月従業員数8人

ママにゆとりを創る、お買い物代行サービス「ツイディ」を運営しております!

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