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株式会社 豆蔵の企業情報

株式会社 豆蔵

情報化業務の最適化とソフトウェア工学に基づく開発スタイルの革新を推進するコンサルティングファーム

一粒の知性がソフトウェアエンジニアリングを変える    ~豆蔵事業概要~

★豆蔵 point1 「技術力なら豆蔵」
 ・今は当たり前の「オブジェクト指向」の先駆け的存在
 ・取引先企業は各業界TOP企業ばかりで、構築するシステムは大規模・コンサルだけではなく、
  実装もサポートするので現実に即した提案を行なっています!

 ⇒だから豆蔵メンバーは、
  ・オブジェクト指向やモデリングに精通!
  ・新たな技術または既存技術の新たな活用法を考案!
  ・大学や企業等で教鞭をとる!
  ・書籍を執筆する!

 ~いままでもこれからも、日本のITに革命を起こし続けます!~

★豆蔵 point2 「白熱する勉強会や討論会」
 豆蔵メンバーは技術的好奇心が旺盛で、皆議論が大好き。
 「豆ナイト」をはじめとした各種の勉強会は各界の著名人をお招きして行ないます。
 勉強会の内容は、最先端技術に関することばかりでなく、技術をベースにした考え方の応用といったものまで、
 あなたの知的好奇心を刺激するものばかりです!

★豆蔵 point3 「日本のIT技術の屋台骨」
 世間一般的に、構築されたシステムのうちどのくらいが企業に愛用されているかご存知ですか?
 業務システムのプロジェクト成功率は約25%と言われ、実際に導入されても使われないシステムは少なくありません。
 豆蔵では入念なヒアリングを実施し、顧客にフィットしたシステムの提案及び構築のサポートを行なっています。
 これらの成果が認められ、多くの企業から支援要請を受けております。
 大手SIerやメーカーの技術指導も多数含まれており、豆蔵の技術力は世間に広く認知されています。
 是非あなたの力も試してみませんか?

★豆蔵 point4 「ベンチャースピリットと安定性の両立」
 日本の多くの企業は、挑戦的な姿勢のベンチャー企業と安定性が高い大企業に二分され、
 両立は難しいとされています。
 しかし豆蔵はその両立を実現しています。
 株主の豆蔵ホールディングスは東証一部に上場。HDには専門性の高い財務・法務・労務のセクションが設置され、
 グループ全体で800人を超える従業員のビジネスをサポートしています。
 またグループ間のシナジーは年々向上。各種の討論会や勉強会を共催するなど技術革新を求めて行動を始めています。


■ビジネスソリューション事業
(エンタープライズ向けシステムコンサルティング・受託開発事業)
インターネット・クラウド及びビックデータなど求められるサービスが日々多様化する中、いかに顧客のビジネスチャンスを発見し構築するかという視点でシステム化する範囲、アーキテクチャ策定、システム開発工程の標準化、など技術的なコンサルティングを行います。
■エンジニアリングソリューション事業
(組み込みシステムのコンサルティング・受託開発事業)
自動車・車載機器・産業用ロボットなどのメーカー顧客企業において、製品に組み込まれているソフトウェアの設計をはじめ、高品質・低コスト・短納期を実現できる開発プロセスの体制作りを技術的視点で支援しています。
■エンジニア教育事業
一般事業会社の情報管理室、情報サービス産業、メーカーのエンジニアに対して、ソフトウェア開発を構成する方法や技術をお客様の希望に合わせた実践的な研修を提供しています。

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独自の開発技術体系『エンソロジー』

現在、豆蔵の事業は主に、ビジネス・ソリューション事業、エンジニアリング・ソリューション事業、教育ソリューション事業である。中でもビジネス・ソリューション事業は、主に金融系のミッションクリティカルな大規模基幹システムの企画・設計を担う豆蔵で取り組む主力事業である。
また、エンジニアリング・ソリューション事業においても、昨今自動車業界で目覚ましい進化を遂げている、自動運転や安全設計などの部分でも豆蔵の技術力が大いに活かされている。

これら全事業の基盤となるのは、独自の開発技術体系『エンソロジー(enThology : enterprise methodology の合成語)』だ。旧豆蔵社時代、絶えず変化する企業の事業展開や業務プロセスに柔軟に対応できる情報化業務を行うために、工学的な方法論とプロセスを軸に、支援環境ツールとこれまでのソフトウェア部品を再利用した実践的な技術体系づくりを進め、2004年に確立している。

『エンソロジー』は、“何を作るべきか”を明確にし、“いかに効率よく作るか”を実現するメソッドであり、あらゆる業種や業務に適用できるものだ。現豆蔵社では、ビジネス・ソリューション事業、エンジニアリング・ソリューション事業に適用する他、内部統制や日本版SOX法、セキュリティ分野などにも応用。これをもとに、要求開発フェーズでの業務の見直しコンサルティング、内部統制コンサルティングで多数の実績を築いている。

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勉強熱心で経験豊富なエンジニアが集う、豆蔵の働く環境

豆蔵社は、顧客へのサービスの品質を向上させるために“エンジニアにとって魅力があり、かつ働きやすい環境作り”をモットーとしてきた会社です。今後、さらなる成長を目指し、企業のブランド化とともに多くの新規ビジネス立ち上げを計画する中、人材の確保にも積極的に取り組んでいます。

例えば豆蔵社では、年間30名程度を目標に、上流から実装、教育までソフトウェア開発の各フェーズを支援するコンサルタントやアーキテクト、エンジニアの中途採用活動を進めています。
また、最近ではコンサルティング案件のみではなく、コンサルティングを行った企業様の開発案件にも豆蔵が関わることで、新卒や若手エンジニアを採用し、まずはエンジニアとして開発に携わりつつ、豆蔵コンサルタントのやり方を間近で学びながら自身のキャリアを考えていくことが可能です。
・将来的にコンサルタントを目指すか
・技術に特化したアーキテクトを目指すか
・大規模プロジェクトのプロジェクトマネージャーを目指すか
・IT技術や手法に関する人材育成の分野でコンサルタントや講師を目指すか
・豆蔵内で新規事業を立ち上げてそれを遂行するか
・・・などなど、可能性は無限です。
会社から指示されて目指すのではなく、ご自身で決断してその道を選び進む方に、豆蔵はサポートを惜しみません。

また、豆蔵の平均残業時間は約30~40時間ほどで休日出勤も基本ありません。
さらに、有給休暇の取得率は50~60%。
業務外の時間はプライベートを楽しんだり、自身の勉強のために使ったり。
社員がそれぞれの心身の健康と、技術者としての成長の為に時間を使っています。

グループ企業には、豆蔵の他にもITの多分野に強みを持つ、技術力の高い企業が多数あり、時にはグループ企業でチームを組んで1つのプロジェクトチームができることもあります。グループシナジーは、こういった業務だけでなく、技術研修やハッカソンなどの技術交流、野球やフットサル、バスケットボールなどのサークル活動での交流もあり、エンジニアは多くの刺激を得られるでしょう。

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豆蔵の名前の由来

20世紀の終わり、まだ世間に浸透していなかったJavaとオブジェクト指向。
豆蔵はこれらの新しい技術が、数年後の世界になくてはならないものになると信じ、世に送り出す活動に邁進してきました。
そして現在、Javaもオブジェクト指向もスタンダードになりつつあります。

豆蔵の豆はJavaBeansからとりました。
Java言語でプログラムを書くと、それぞれの機能ごとにプログラムの塊ができ、相互に連携してシステムが動きます。このプログラムの塊がJavaBeansと呼ばれています。
そんな豆(IT技術)をたくさん保有する蔵として、お客様へより良いITサービスを。・
そんな思いが由来となっています。

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企業情報

会社名 株式会社 豆蔵
業界 IT/Web・通信・インターネット系 >  ITコンサルティング
IT/Web・通信・インターネット系 >  システムインテグレータ・ソフトハウス
IT/Web・通信・インターネット系 >  ソフトウェア/パッケージベンダ
資本金 3億1000万円
設立年月 2006年10月
代表者氏名 代表取締役社長 中原徹也
事業内容 1.パッケージサービス
  (1)連結納税システム 連結TAX-Saver
  (2)AGRA
2.組み込みサービス
  (1)車載システムにおける自動運転やIoTクラウドを使った
     サービスの研究開発支援
  (2)ロボットシステムの開発支援
  (3)製造ラインの高度情報化支援
  (4)最新技術移行支援
3.エンタープライズサービス
  (1)プロジェクトマネジメント支援
  (2)先進的IT利活用サービス
  (3)プロセスコンサルティング支援、要求開発支援
  (4)アーキテクチャ設計・構築支援
  (5)標準化支援(品質管理支援)
  (6)システム構築支援
  (7)教育サービス
4.AI・ビックデータ・RPAサービス
  (1)「先端技術を活用したデジタルトランスフォーメーション」の計画立案、
     企業様がAIやビッグデータを活用できるようにするためのグランドデザインの構築、
     社内展開には欠かせない人材育成などを行うコンサルティングサービス
     ①デジタルトランスフォーム推進支援
     ②AI・ビックデータ導入/活用支援
  (2)各種のソフトウェアプロダクトをベースとして、
     AIやロボットなどの先端技術を活用したシステムを短期間で効率よく構築するサービス
     ①AI+RPAプラットフォーム
     ②対話型AIエンジン(チャットボット)「Mzbot」
     ③AI搭載/ドキュメントレコメンドエンジン
     ④AI搭載/帳票OCR
5.人材育成サービス
主要取引先 ■組み込み:
国内自動車メーカー様、車載機器メーカー様、産業用ロボットメーカー様 等
■エンタープライズ:
金融/生保/損保/リース会社様、製造業様 等
■技術者教育:
大手SIer様、国内家電メーカー様 等
従業員数 138人
平均年齢 36.0歳
本社所在地 〒163-0434
東京都 新宿区西新宿2-1-1 新宿三井ビルディング 34階

株式会社 豆蔵資本金3億1000万円設立年月日2006年10月従業員数138人

情報化業務の最適化とソフトウェア工学に基づく開発スタイルの革新を推進するコンサルティングファーム

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