お使いのブラウザのバージョンのサポートが終了しました。最新のブラウザにアップデート、またはGoogle Chromeをお使い下さい。

サイトコア 株式会社のPR

転職サイトGreen(グリーン)

応募フォームへ

気になったらここをクリック!
企業からのオファーが来やすくなります。

閉じる

【SaaS・ソリューション営業】Sales/Account Executive

サイトコア 株式会社 顧客体験をパーソナライズできるデジタルマーケティングソリューションを提供する会社です!

422353

山本 誠樹 
パートナーテクニカルイネーブルメントマネジャー、学生の時からテクノロジーに興味を持ちNETやJava、Azure、DevOpsなど様々な技術を習得。Microsoft MVP for Microsoft Azure を8年連続受賞。

自社開発の技術の進化を最善の顧客体験とデジタルマーケティングソリューションに反映できるエキサイティングなポジション

◆パートナーテクニカルイネーブルメント(パートナー様がSitecoreを開発する技術力を身に着けるご支援をする役割)として日本で初めて採用されました。アジア太平洋地域では私のほかに2名が同様の業務を担当しています。Sitecoreは大量のコンテンツデータを保有するお客様に対してコンテンツおよびデータを活用した最善の顧客体験とマーケティングソリューションを提供します。それを実現するためには企業へSitecoreの製品を導入し、実装するパートナー様とのコラボレーションが必須となります。私の仕事はパートナー様に当社の製品や技術、その活用方法をより分かりやすく伝え、業務を支援することで、Sitecoreのビジネスを効率的に開拓・維持することです。私は、約20年IT業界に携わってきました。主なバックグラウンドは開発者なので、パートナー様が実際に開発をすることを見据えた提案ができる自信と経験があります。
◆Sitecoreへの転職の大きな理由の一つは、Sitecoreが自社開発の技術を保有していることでした。これまで他社の技術やソリューションを組み合わせてお客様に提案する仕事に従事していましたが、次第に技術やソリューションを提供する企業で仕事がしたいと考えていました。
また、今回の転職のきっかけは面接プロセスの丁寧な対応や面接してくれた人たちの人柄に魅力を感じたところです。これから一緒に働く人と面接を通して出会い、ケミストリーがあっているかを知ることは重要です。「一緒に働きたい」と思わせてくれました。
◆転職にあたって企業リサーチをする中で興味を持ったのは、主力のCMS(コンテンツ管理システム)を提供する一方で、約1300億円の資金調達を実施し、それを元手に買収を積極的に進めていることでした。既存の製品に加えて新しい技術を手に入れることで今後の成長性が期待できると感じました。技術は日々進化し、お客様のニーズも変わっていきます。その流れを理解しながら、その一歩先を行く会社だと思いました。Sitecoreの成長性は私の入社の決め手となったポイントの一つです。Sitecoreは急速に規模を拡大しており、期待が膨らみます。スピード感がありますので振り落とされないように食らいついていければと思います。
◆Sitecoreの強みや魅力について、ソリューションに関して言うと、今までCMSはオープンソースのものしか使ったことがなかったのですが、Sitecoreの製品は使いやすいと思います。ブラウザで操作しているという感覚があまりなく、作りこまれたデスクトップアプリケーションを操作している感じです。SitecoreのCMSは10年以上前からある製品なのでレガシー技術で技術的負債が多く残っているかと思いきや、クラウド、.NET Core、コンテナやKubernetes対応など、最新技術に適用しています。ここに買収した企業の技術が統合されてくるのでますます期待できます。
◆Sitecoreの日本法人のメンバーだけでなくグローバルの同僚はとても親切な人たちで業務に関する質問にすぐ回答をくれますしアドバイスも送ってくれます。グローバルの社員同士の助け合いができる環境はとても心強いです。
Sitecoreの日本法人では、入社直後に30日間で複数のメンバーに社内ツールの利用方法や申請方法などを聞いて回るシステムがあります。在宅勤務の環境でもオンラインを駆使し、社内の仕組みを知るだけでなくメンバーと交流するいい機会となっています。それ以外にも業務外の関係作りを奨励している点はいいところです。
◆Sitecoreのように基盤となるCMSの拡充とともに新しいソリューションの統合を進めているような企業では、自分の今までの経験だけでなく、新しいことも継続して学べる人が向いていると思います。Sitecoreのビジネスを強化するにはクライアント様とパートナー様に難解な技術をわかりやすい言葉で提案することがとても重要です。もちろん1日目から完璧な人はいません。業務ではメリットだけでなくデメリットも説明する必要があります。コミュニケーション力を駆使し、関係者を巻き込みながらプロジェクトを推進していくことができる人は楽しめると思います。

441626

古賀 信二
セールス担当リージョナルバイスプレジデント
世界・日本を代表するエンタープライズ企業を担当するシニアアカウントエグゼクティブ

顧客企業のブランディング、デジタルマーケティングの成功を長期的な視点で支えるエキサイティングな仕事

<入社のきっかけ>
サイトコア入社以前はアドバンスドアナリティクスソフトウェア企業で働きました。入社のきっかけは自分の経験が生かせると同時に企業のデジタルチャネル全体のコンテンツ管理・パーソナライズ・分析・改善を網羅的に提供できる製品だということを知ったからです。

サイトコア入社後、中規模企業のアカウントマネージャー、その後エンタープライズ企業を担当しました。数年間の営業実務経験の後に、世界・日本を代表するエンタープライズ企業のアカウントマネージャーを任せてもらいました。実績を評価され、シニアアカウントエグゼクティブへ昇進。現在はセールス担当のリージョナルバイスプレジデントして日本のセールスチームの一つを統括しています。

<サイトコアでのキャリア>
入社して来年の2月で8年目です。外資IT企業のセールスキャリアとして1社で8年間という月日は長いという印象を持たれるかもしれません。しかし、私の中では8年の間にサイトコアは3回、大きな変革があったと記憶しています。大きな変化のたびに、まるで新しい会社に入社しなおしたような経験となりました。直近では2020年の新CEOとなったスティーブ・ツィカキスの就任、SaaS企業の買収、そしてコンポーザブルDXP製品の市場投入です。

会社の方向性の変革によって、社員は、会社の居心地、仕事の進め方の変化を避けることができません。私の場合はそのたびごとに新しい環境で自分にできる挑戦を「メンバーをどのようにサポートすべきか?お客様やビジネスパートナーの成功のために私たちは何ができるか?」と自問自答しつつ、前向きに取り組むことを心がけています。

サイトコアジャパンのアカウントマネージャーは、提案フェーズから契約、その後の導入フェーズ、運用フェーズ、全てに関与します。顧客企業の責任者、リーダー、担当者、サイトコアビジネスパートナーのプロジェクトチームの方々とプロジェクトの一員として活動するスキルを必要とします。当然、プロジェクトの成功には社内の関連組織やステークホルダーの協力を得る必要があります。そして、市場環境の変化によって顧客企業および担当者のニーズも変化します。同時に当社の製品も進化を続けているので、何がお客様にとってベストなソリューションなのか、常に顧客本位の姿勢で試行錯誤しています。

<サイトコアが求める人材>
営業スキルはポータビリティが高く、商材が自分の営業スタイルに合えば、成績を短期間で上げることができるかもしれません。そのため自分の利益を最大化することに重点を置く人もいます。しかしサイトコアは「顧客の成功、成果」を業務の中心に据え、顧客の成功を自分の成功として認識できる人を求めています。サイトコア製品のセールスサイクルはお客様の検討フェーズの状態により長期化することももあり、顧客と関係を構築・維持し、短期の成功だけではなくて、長期的な視点で営業キャリアを積んでいこうとする人に向いています。自分もそういうメンバーと一緒に成長することができればと考えています。

<サイトコアの魅力とは>
コロナ禍によりオンライン消費が劇的に増大していることはご存じの通りです。この変化の中心にあるのが企業コミュニケーションのデジタル化であり、ウェブサイトの機能強化です。より良いコンテンツや情報を効果的に配信したり、ウェブサイトでの体験を改善することで「消費者」が製品やサービス長く使ってくれる「お客様」になります。我々はソフトウエアを提供するだけでなく、顧客企業のウェブサイトを通じた「体験」や「ブランド価値」の提供をお手伝いする会社です。

サイトコアのアカウントマネージャー担当はプロジェクトの一部始終を把握し、顧客企業の担当者の方とは二人三脚で一つ一つの課題を乗り越え、成功への道筋をつけていくエキサイティングな役割といえます。業務はそれぞれに知識や経験のあるメンバーと共に学びながら仕事を進めることができます。日本企業のソリューション導入であってもプロジェクトメンバーには日本以外の地域の人が入ることがあります。サイトコアジャパンは本社からの強力な支援と期待を受け、急拡大しています。SaaS製品の数も増え、様々なチャレンジができます。一緒に働きましょう。



422350

佐々木優
ソリューション・アーキテクト
パートナー様やお客様の技術的な支援を担当。ソフトウェアエンジニアとしてキャリアをスタート、マイクロソフトの製品を使って会計・金融関連のウェブサービスの開発に従事。運動不足になりがちなので日々筋トレに励む。

世界中の優れた開発者はエンジニアに刺激を受けつつ、アジア太平洋地域の同僚とのコラボレートしながら業務を遂行

◆現在は製品知識を日々学びながら、いくつかのお客様を担当しています。私の所属する部署はAPJ(アジア太平洋・日本)単位でサービスを提供しており、日本のお客様だけではなく、オーストラリアやニュージーランド、香港などのお客様にもアサインされることもあります。Enablement Serviceチームは仲間同士を助け合う文化が形成されており、経験豊富な同僚に日々アドバイスをもらいながら日々の業務を遂行しています。グローバル企業で働く楽しさはこうした地域広い地域の同僚とコラボレーションできることですね。
◆Sitecoreの強みを自分なりに考えたとき、Sitecoreの技術は独特なので、最初はとっつきにくいかもしれませんが、一方でSitecoreが好きなファンともいえる開発者が世界中にいて、成熟したコミュニティが存在し、重要な役割を果たしている点が挙げられます。StackExchangeやSlackなど様々な場所に活発なコミュニティがあり、ミートアップやYouTube動画投稿、ブログの執筆などをする人たちも沢山います。Sitecoreの良いところはこうした開発者やエンジニアをMVPとして評価し、さらに活躍の場を作ったり、その人たちのプレゼンスを高めるための支援をしているところです。熱心に勉強し、スキルを磨いている人たちを評価し、彼らが活躍できるというエコシステムは非常に重要だと思います。このエコシステムによって製品が改良されていくことにもなるので、Win-Winの状況といえます。
◆テクノロジー面では、マイクロソフトの技術が基盤となっていますが、レガシー技術にこだわることなく、ASP.NET Core、DockerやKubernetesといったコンテナ技術、NextJSなどエンジニアにとってワクワクするような技術を取り込んでいます。今年初めから発表が続いていますが、SitecoreはSaaSへの方向性を明確にしており、多様な製品を有する企業を買収しています。既存の製品の強みを生かしながら、SaaS製品群を組み合わせることで、新しいソリューションを提供できるのは楽しみです。
◆当社に応募される方は、Sitecoreの技術を過去に使ったことがある人であれば即戦力として活躍できると思います。また、マイクロソフトの技術に関して知識があればキャッチアップが早いだろうと思います。頻繁に海外の同僚に相談したり英語の技術ドキュメントを読んだりするので、英語に苦手意識のない方であればより仕事が楽しめると思います。コロナ禍で在宅勤務が普通になっていますし、そういう環境でもパフォーマンスが出せる人だと働きやすいと思います。

応募フォームへ

成長企業の求人を多数掲載!

成長意欲の高い方へ。Greenではそんなあなたにぴったりの求人を取り揃えています。

プロフィールをしっかり入力していたせいかたくさんのスカウトが届いて、その中の一社へ転職することができました。
システムエンジニア 28歳
他の転職サイトに比べて今話題の会社がたくさん載ってるなという印象です。成長意欲の高い人にはおすすめですね。
マーケティング 29歳
職歴のサンプルを編集してそのまま入力できるので、煩わしいプロフィール入力もストレスを感じなかった。
新規事業企画 30歳
スマフォサイトの求人情報も見やすく、機能が充実していて、私の転職活動はほぼスマフォで済みましたw
企画提案営業 26歳
メールでお知らせしてくれるおすすめ求人がすごくマッチしてました。毎回メールが来るたびにチェックしています(笑)
Webデザイナー 28歳
求人ページの下や応募完了ページなどに表示されるおすすめ求人の精度が高く、応募したい求人が多かったです。
プロジェクトマネージャー 32歳
×
×