株式会社 コーチ・エィ
日本初の「コーチング・ファーム」
エグゼクティブコーチの一日 栗本渉
エグゼクティブコーチ 栗本渉
9:30 出社、メールチェック
10:00 チームミーティング(*1)
メンバー担当プロジェクトの進捗確認や情報共有
11:00 オフィスにて製造メーカーの開発部長へのEC(*2)
12:00 オフィス近くのイタリアンで昼食
14:00 先方にて大手製薬会社の人事部長へのEC
16:30 オフィスに戻り、IT企業の事業統括マネージャへのEC
18:30 チームメンバーからプランニングについての相談
19:30 翌日のICT(*3)のための準備、確認
20:00 メールチェック、メンバーからの日報の確認、退社
*1 「チーム」
コーチは、インダストリー別のチームに所属します。
チームワークを非常に重視し、チーム活動を基盤に、
スキルアップや提案活動の品質アップを図っています。
*2 「EC(エグゼクティブコーチング)」
主に企業のトップや執行役員など経営層の方々を
対象に、組織におけるリーダーシップの向上を目的に
1対1で行うコーチングです。
*3 「ICT(インタラクティブ・コーチ・トレーニング)」
主に企業の管理職を対象に、部下育成やマネジメント
スキルアップを目的にコーチングスキルを体験を通じて
身に付ける実践型のトレーニングです。
10:00 チームミーティング(*1)
メンバー担当プロジェクトの進捗確認や情報共有
11:00 オフィスにて製造メーカーの開発部長へのEC(*2)
12:00 オフィス近くのイタリアンで昼食
14:00 先方にて大手製薬会社の人事部長へのEC
16:30 オフィスに戻り、IT企業の事業統括マネージャへのEC
18:30 チームメンバーからプランニングについての相談
19:30 翌日のICT(*3)のための準備、確認
20:00 メールチェック、メンバーからの日報の確認、退社
*1 「チーム」
コーチは、インダストリー別のチームに所属します。
チームワークを非常に重視し、チーム活動を基盤に、
スキルアップや提案活動の品質アップを図っています。
*2 「EC(エグゼクティブコーチング)」
主に企業のトップや執行役員など経営層の方々を
対象に、組織におけるリーダーシップの向上を目的に
1対1で行うコーチングです。
*3 「ICT(インタラクティブ・コーチ・トレーニング)」
主に企業の管理職を対象に、部下育成やマネジメント
スキルアップを目的にコーチングスキルを体験を通じて
身に付ける実践型のトレーニングです。
毎年開催のシンポジウム~コーポレート・コーチング・シンポジウム~
コーポレート・コーチング・シンポジウム2008
コーチングを活用した成果事例、およびソリューション発表の場である「コーポレート・コーチング・シンポジウム2008」が、昨年に引き続き六本木アカデミーヒルズで、2008年10月7日に開催されました。
第7回を迎える2008年度は、組織におけるコミュニケーション戦略全般について考察・検証しました。「リーダーシップの開発」「管理職の部下育成能力」「組織風土改革」など、企業が抱える課題は様々ありますが、人が活性化しお互いの連携が高まり、目標達成を促進するための組織のコミュニケーションとは何か、様々な企業様の取り組みをご紹介しました。
アワードをお贈りさせていただいた「アサヒビール株式会社様」「ソニー株式会社様」「東京海上日動火災保険株式会社様」による事例発表やパネルディスカッションなど、ご盛況の中、滞りなくシンポジウムを実施いたしました。
第7回を迎える2008年度は、組織におけるコミュニケーション戦略全般について考察・検証しました。「リーダーシップの開発」「管理職の部下育成能力」「組織風土改革」など、企業が抱える課題は様々ありますが、人が活性化しお互いの連携が高まり、目標達成を促進するための組織のコミュニケーションとは何か、様々な企業様の取り組みをご紹介しました。
アワードをお贈りさせていただいた「アサヒビール株式会社様」「ソニー株式会社様」「東京海上日動火災保険株式会社様」による事例発表やパネルディスカッションなど、ご盛況の中、滞りなくシンポジウムを実施いたしました。
社内イベント ~Make it FUN! 社員旅行~
コーチA設立以来、毎年社員旅行に行っています。この、社員全員による旅行は、前年度の目標達成が条件となっています。
昨年はオーストラリアのケアンズへ行ってきました。職場でもクライアント先でも旅行先でも社員は常にMake it FUN!というミッションを忘れません。
FUNがあるということは、今に意味を与える魅力的なビジョンが存在しているということです。
FUNがあるということは、スキルを高め成長する機会がふんだんにあるということです。
FUNがあるということは、一緒に働いているメンバーの間にお互いを尊重し、応援しあうコミュニケーションが存在しているということです。
クライアント企業のそんな企業風土作りをサポートしたいからこそ、私たち自身がそのモデルケースであり続けたいと思っています。
昨年はオーストラリアのケアンズへ行ってきました。職場でもクライアント先でも旅行先でも社員は常にMake it FUN!というミッションを忘れません。
FUNがあるということは、今に意味を与える魅力的なビジョンが存在しているということです。
FUNがあるということは、スキルを高め成長する機会がふんだんにあるということです。
FUNがあるということは、一緒に働いているメンバーの間にお互いを尊重し、応援しあうコミュニケーションが存在しているということです。
クライアント企業のそんな企業風土作りをサポートしたいからこそ、私たち自身がそのモデルケースであり続けたいと思っています。




