ソニー銀行 株式会社
自由豁達な社風の元、ネット銀行で実力を発揮できる
順調に伸びる口座数・預金残高
開業以来、ソニー銀行の口座数は順調に伸びており、2008年11月末日時点で、69万件を超えるまでになりました。
口座数が増えるということは、それだけお客さまに信頼や期待を寄せていただいているということ。 その信頼に応えるために、ソニーバンクではお客さまの声を最優先に、日々の業務を行っています。
それに伴って、預金残高も右肩上がりで推移し、2008年1月に1兆円を達成。業容の拡大と共に収益基盤が確立したことで、さらに魅力のあるサービスの提供が可能となりました。
お客さまのニーズに基づいて、外貨運用の選択肢のひとつとして外国為替証拠金取引の提供を開始するなど、常に新商品・サービスの改善・向上に努めており、お客さまからはそうした姿勢を評価いただいています。
口座数が増えるということは、それだけお客さまに信頼や期待を寄せていただいているということ。 その信頼に応えるために、ソニーバンクではお客さまの声を最優先に、日々の業務を行っています。
それに伴って、預金残高も右肩上がりで推移し、2008年1月に1兆円を達成。業容の拡大と共に収益基盤が確立したことで、さらに魅力のあるサービスの提供が可能となりました。
お客さまのニーズに基づいて、外貨運用の選択肢のひとつとして外国為替証拠金取引の提供を開始するなど、常に新商品・サービスの改善・向上に努めており、お客さまからはそうした姿勢を評価いただいています。
カジュアルOK、フラットな組織風土
ソニー銀行は、インターネット銀行のため、厳しい服装規程規定はありません。銀行というと堅いスーツなどの印象があるのか、面接などで来社する多くの方が、すれ違う社員のカジュアルな服装を見て驚いていらっしゃいます。
また、大手銀行と違って組織構造がフラット。誰もが主役として働く職場ですので、不要な階層構造は省かれています。役員も、社長も、「さん」づけで呼ぶのは当たり前。全員が対等な意識で「お客さまのために」できることを考えていく、そんな組織風土です。
また、大手銀行と違って組織構造がフラット。誰もが主役として働く職場ですので、不要な階層構造は省かれています。役員も、社長も、「さん」づけで呼ぶのは当たり前。全員が対等な意識で「お客さまのために」できることを考えていく、そんな組織風土です。
ソニーバンクでの「働きがい」
ソニー銀行は、大手銀行と比べてスリムな組織です。スリムであるということは、スピード感を失うことなく動きが取れるということです。また、一人ひとりの社員が自分の仕事でダイレクトに組織を動かしている感覚を持てます。仕事が細分化されることもなく、むしろ範囲が大きく広がりますので、キャリアの可能性も大きく広がります。
さらに、「言い出した人がやる」というソニーの社風がソニー銀行にも生きています。やりたいことが明確な人にとっては、自己実現をしやすい環境と言えるでしょう。
さらに、「言い出した人がやる」というソニーの社風がソニー銀行にも生きています。やりたいことが明確な人にとっては、自己実現をしやすい環境と言えるでしょう。
お客さまの声にはすぐに対応
ソニー銀行では、カスタマーセンターにおいてお客さまのご意見・ご要望等(VOC)を受け付けています。カスタマーセンターは、企画部門と同じ本社内にあるため、お客さまからの声は即座に関係部署に伝えられます。関係者が同じビルの中に集まっているので、ご意見・ご要望等をいただいたお客さまに「担当部署に伝えます」とご案内する一方で、社内では役員も含めてすぐに協議し対応を検討できる体制になっています。社長もたびたびカスタマーセンターに足を運んできて、今、何が起こっているのかを把握しています。
このような取り組みによって、お客さまから寄せられた声におこたえした結果は、サービスサイト「お客さまの声」で紹介しています。
このような取り組みによって、お客さまから寄せられた声におこたえした結果は、サービスサイト「お客さまの声」で紹介しています。
ヘルスキーパールームで癒しのひと時
ソニー銀行の福利厚生制度のなかでも人気が高いものが「ヘルスキーパー制度」。本社内にあるヘルスキーパールームにて、ヘルスキーパーによるマッサージを受けることができます。インターネット銀行ですので、一日中、パソコンに向かって仕事をしている人が多いため、体をほぐして適度にリラックスすることで、仕事の能率も上がるのではと、設置されました。就業時間中でも利用可能です。




