ココネ 株式会社
コミュニティ英語学習サイト 「COCONE」(ココネ)
「ココネ」とは?
どこか柔らかい響きの「ココネ」とは、「ココロ、コトバ、ネットワーク」の頭文字をつなげた造語です。日本的で、かつモダンな感じもする音の並びです。
言葉は、心から発せられます。インターネット上で配信されている情報の数々も、多くの人が発した言葉が基本。インターネットで言葉に関することを事業とする当社にとって、最も大切なキーワードを並べました。当社がずっとこの分野でやっていくという意味も含まれています。
言葉は、心から発せられます。インターネット上で配信されている情報の数々も、多くの人が発した言葉が基本。インターネットで言葉に関することを事業とする当社にとって、最も大切なキーワードを並べました。当社がずっとこの分野でやっていくという意味も含まれています。
先輩社員のインタビュー
Flashプログラマー 安宅 倫広 氏
エンジニア人生は、銀行のシステム開発から始まりました。銀行のシステムは規模が大きいので、ほんの一部しか担当することができず、サービスインしても達成感を感じることはできません。ユーザの喜ぶ顔が見られる仕事を求めて、ゲーム会社に転職しましたが、一通りのサービスの開発を経験し、今度はゼロベースで挑戦をしたいと考えるようになって、当社に転職しました。
現在は「COCONE」(ココネ)のサービス企画も行っています。これからのこのサイトをどう作っていくか、皆で考えて、考えたものをサンプルとして形にし、皆がイメージを共有できるようにするところを特に担当しています。
とにかく、英語の学習法は、今までどおりでは駄目なんだと言うことは分かっているので、じゃあどうしたらいいんだと、手探りで作っている感じです。「COCONE」(ココネ)で勉強すればしゃべれるようになる、その確信を得られるまで、とことん突き詰めていきます。
サービスもまだ出来上がっていないですし、会社も発展途上。だから、好奇心や興味があれば何でもできる会社ですよ。毎日毎日、サービス作りのことばかり考えています。昔からものづくりが好きで、作ったものを人に見せて共有したいという気持ちが強いんです。ずっとものづくりをしていきたいですね。
現在は「COCONE」(ココネ)のサービス企画も行っています。これからのこのサイトをどう作っていくか、皆で考えて、考えたものをサンプルとして形にし、皆がイメージを共有できるようにするところを特に担当しています。
とにかく、英語の学習法は、今までどおりでは駄目なんだと言うことは分かっているので、じゃあどうしたらいいんだと、手探りで作っている感じです。「COCONE」(ココネ)で勉強すればしゃべれるようになる、その確信を得られるまで、とことん突き詰めていきます。
サービスもまだ出来上がっていないですし、会社も発展途上。だから、好奇心や興味があれば何でもできる会社ですよ。毎日毎日、サービス作りのことばかり考えています。昔からものづくりが好きで、作ったものを人に見せて共有したいという気持ちが強いんです。ずっとものづくりをしていきたいですね。
皆で美味しい食事会&人間ドック!
社員は皆、それぞれの経験・知識・スキルをベースに確立したメンバー。社員同士の交流も多くあります。
当社では、月に2回、全員の予定を合わせて、美味しいものを食べに行きます。行きたいお店を皆で決めて、費用は会社が負担してくれます。これも皆が楽しみにしているイベントです。
また、年に一度、全員で一泊人間ドックに入ります。ここでも費用は会社が負担。30歳代の社員が中心なので、そろそろ体のことも心配になってきます。年に一度くらいは、きちんと隅々まで調べて、悪いところは治して、健康の不安を取り除きましょうという主旨なのです。
また、年に一度、全員で一泊人間ドックに入ります。ここでも費用は会社が負担。30歳代の社員が中心なので、そろそろ体のことも心配になってきます。年に一度くらいは、きちんと隅々まで調べて、悪いところは治して、健康の不安を取り除きましょうという主旨なのです。
小さくても快適なオフィス空間
本棚やリゾート風の椅子、照明などをしつらえた休憩部屋。自由に使えます。
オフィスはJR五反田駅と東急線不動前駅が最寄り駅です。風の通り道になっているようで、いつも心地よい風が吹いています。オフィスはガラスのパーティションを利用した、光が多く入る空間です。働く環境には緑が大切だという考えの下、多くの観葉植物が配置されて、さわやかな雰囲気。小さなオフィスですが、休憩用の部屋もあり、とても快適です。




