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【 EDN Japanの編集記者 】
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| 求人の志向性 |
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| ポジション名 |
EDN Japanの編集記者 |
| 仕事内容 |
事業拡大に向け、コアメンバーとして、技術者向け専門雑誌のテクニカルライター業務。(国内外最新技術に関する情報を発信/提供)をお任せいたします。
<業務詳細> ・取材、執筆、原稿依頼、企画立案、翻訳査読まで幅広く業務を行って頂きます。 ・具体的には国内外のエレクトロニクス企業(EDN Japanの場合)の技術者や経営者にインタビューし、その内容を記事に書いたり、原稿の依頼を行って頂きます。 ・米国EDN誌からの記事の翻訳を査読、独自記事やセミナーを構成するための企画を立案するなどの仕事もございます。 ・海外の技術者や経営者にインタビューしたり、米国EDN編集記者・編集長との話し合いをするため、ビジネス英会話能力も必要となります。
【EDN Japanとは】 全世界で28万部を発行する電子技術誌「EDN誌」の日本版で、電子産業を牽引するリーディング・エンジニアの実務に役立つ記事を提供します。世界各地域の編集スタッフと世界各地域のエンジニアによる寄稿が良質な記事の源泉で、「良質の記事を良質のエンジニアに無償でお届けする」というコンセプトのもと発行しています。(http://www.ednjapan.com/) |
| 応募要件 |
大学卒以上 ※以下のご経験のある方(但し、理系大学・大学院卒業の場合はスキル・資格面はご相談に応じます)
(1)電気電子の技術に精通している方で、書くことが好きな方。エンジニアに向けた記事をエンジニアの視点で作るため、エンジニアの研究開発、製品開発の話を理解できる能力が必要です。
(2)編集経験のある方。
(3)翻訳の業務もあるため、英語を使うことに抵抗のない方(TOEIC650~.主に読み書き)。
【求める人物像】 技術や製品やビジネスの動きを常にウォッチし、新しいトレンドを見いだすようなアンテナをお持ちであり、人に会って話を聞く仕事ですので明るく人当たりの良い方で、チームワークで仕事のできる方、さらに前向きに知的好奇心の強い方を求めております。
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| 募集背景 |
日本法人に関しては、エレクトロニクス業界や建築業界の専門誌を発行しており積極的に規模拡大を図っていく戦略であり、ビジネス雑誌のみならず、2007年11月には、アメリカで有名な映画雑誌の日本版「Variety Japan」の事業を開始、また、2008年1月には自動車向け電子部品やソフトウェア技術に特化した専門誌「Auto Motives Electronics」の発刊を行なうなど、更なる飛躍が期待できます。社内は明るくアットホームな雰囲気で、中途採用で入社される方も馴染みやすい環境です。男女の差なく、フラットな関係で、生き生きと働いている雰囲気もあります。今回は、事業拡大に備え部門の強化策として、人員を募集します。 |
| 雇用形態 |
正社員 |
| 採用人数 |
1名 |
| 語学要否 |
必要 |
| 語学備考 |
TOEIC700点以上のビジネス英会話能力があれば尚可。 |
| 勤務地詳細 |
東京都港区元赤坂1-7-10 元赤坂ビル8階 |
| アクセス |
赤坂見附駅または永田町駅下車 出口Bより徒歩5分、出口7より徒歩7分 |
| 想定年収 |
500万円 ~ 850万円 |
| 給料詳細 |
年棒制、但し年棒の20%の変動賞与を含む額となります。 |
| 勤務時間 |
9:30~18:00 |
| フレックス有無 |
なし |
| コアタイム |
― |
| 試用期間 |
あり、3-6ヶ月 |
| 休日/休暇 |
年間休日122日、完全週休2日制(土、日)祝、慶弔休暇、年末年始、有給休暇有給休暇(入社半年後に10日付与。以後1年毎に15日の有給付与日数に1日追加され付与) |
| 交通費 |
あり |
| 社会保険 |
各種社会保険完備 |
| 諸手当 |
交通費:月100,000円まで支給 |
| 待遇・福利厚生 |
ベネフィット・ワン |
| 選考プロセス |
書類選考をさせて頂き、その後面接の詳細をご連絡いたします。 |
| この仕事で得られるもの |
編集記者の主な業務は、技術者が開発した新技術/新製品情報などを取材して、技術者の視点に立って記事を企画したり、執筆したりする業務です。編集記者は、業界のリーダー企業がどのような方針で製品開発に取り組んでいるのか、取材を通じて知ることができます。貴方の書いた記事が将来の技術/製品開発のトレンドに大きなインパクトを与えるかもしれません。 |
| エンジニアとしてのご経験が活かせます |
EDN Japan誌は、技術者による技術者のための専門雑誌です。編集記者のほとんどが貴方と同じ技術者出身です。 編集記者の主な業務は、貴方と同じ技術者が開発した新技術/新製品情報などを取材して、技術者の視点に立って記事を企画したり、執筆したりする業務です。編集記者は、業界のリーダー企業がどのような方針で製品開発に取り組んでいるのか、取材を通じて知ることができます。場合によっては、貴方の書いた記事が将来の技術/製品開発のトレンドに大きなインパクトを与えるかもしれません。 また、国内外のエレクトロニクス企業/半導体企業の経営責任者、技術開発責任者へのトップインタビューの機会もあります。EDN誌は日本をはじめ米国、欧州、アジア地域など全世界で28万部を発行している専門雑誌です。貴方の活躍の場は、まさにグローバルといえます。 |