株式会社 ソピア
国際競争に勝ち抜く企業のIT・経営を可視化、戦略を支えるパートナー
代表取締役 丸山 和美 氏
大手コンピュータ企業勤務を経て、約28年間ほぼ一貫して経営者として事業活動に従事する。
1984年にソピアを起業、業績を伸ばし続けている。
「経営の本質は社員の幸せと将来を守るためにある」と自らが率先して経営理念を実践、行動規範を示している。
大手コンピュータ企業勤務を経て、約28年間ほぼ一貫して経営者として事業活動に従事する。
1984年にソピアを起業、業績を伸ばし続けている。
「経営の本質は社員の幸せと将来を守るためにある」と自らが率先して経営理念を実践、行動規範を示している。
ソピアでは何よりも理念を大切にしていますが、なぜでしょうか?
まず、会社というものは、すべてが社長で決まります。社長がダメなら、会社もだめです。社長が健全な理念、燃えるような思い、高い志を持つことで、ビジョンや戦略が生まれます。そのとき、ただの字面の理念に「魂」が入ります。その魂が入った理念に共感する人の集まりが、会社となって社会に貢献していくことができるのです。
理念を持ち、ビジョンと戦略を持ち、それを経営方針に落とし込み、日常業務に反映させていくという当たり前のことを、ばかにせずにきちんとやっているのが、ソピアなのだともいえるでしょう。
なぜ、今、この事業を行われているのですか?
この業界に怒りを感じているからです(笑)。
このまま行ったら、日本のIT業界は必ず崩壊する。それを何とかしたい、何とかするのがソピアだと思っています。
どんな人に入社してほしいですか?
いきなり成果を出せとは言いません。結果はそんなにすぐに出るものではないことはわかっています。ほどほどに成果を出せればまずはよしとし、何よりそれを持続し、継続して成長していってくれる人が望ましいですね。ソピアの理念に共感してくださる方は、是非、門を叩いてください。お会いすれば、すべてをお話できます。是非、お会いしましょう。




