転職先として人気が高い外資系企業ですが、外国企業の100%子会社と日本企業との合弁会社に、大きく二分されます。最近はM&Aにより外資系となった日本企業も多く、そうしたバックグラウンドに応じて社風や評価制度も異なりますので、資本背景や日本人従業員の比率なども会社選びの参考にしてみると良いでしょう。
この記事の掲載期間:2008年7月30日~8月27日
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1981年に設立されたジョンソン・エンド・ジョンソン100%出資の企業。世界一の診断薬カンパニーを目指す。
臨床診断試薬・機器等の製造販売、および輸出入業務コンタクトレンズ、レンズケア用品及び健康食品、眼内レンズ、眼科手術用機器の製造、輸入、販売
金銭貸付および保証業務、自動車、自動車販売業の店舗などのリースおよび割賦販売斡旋業務など
配電機器・設備、産業用制御機器、オートメーション機器の輸入・製造・販売・サービス
化学・電力・鉄鋼などを中心とした企業のリアルタイム経営を支える情報管理システムの提供とその運営支援
リアルタイムアクセス解析ソフトウェア「RTmetrics」他、「RTシリーズ」の販売及びサービスを提供
レストラン向けの統合システムおよび専用端末の提供、レストラン予約サイトの運営など
ホテル用統合システム、レストランまたは小売店向けPOSシステムの企画・開発・販売、コンサルティングなど
シングルユース医療機器等の製造及び販売、並びにこれらに関連する一切の事業
日本における3次元測定器(自社製品)及びソフトウェア(自社製品)の輸入販売及びサービス
医療機器および医薬品原料等の輸入・販売
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