| 映画・テレビの情報サイト「Variety Japan」の編集(第二新卒) | |
| イギリスに本拠を置く情報関連サービスソリューション企業 の日本支社である同社。 エレクトロニクスや建築といった専門的な業界に特化し、主にBtoBで収益をあげる出版・情報サービス会社という、ユニークな立ち位置の企業である。 最先端の知識・技術に関して、ワールドワイドな情報が求められる業界だけに、グローバル企業である同社が強みを発揮できるのだ。 若い会社でだからこそ、積極的に新しい事業に挑戦していこうとする気概に満ち溢れている同社。 それを支援し会社をどんどん発展させていこうとするスタンスが全社に浸透している。 |
リード・ビジネス・インフォメーション 株式会社 |
| 【 映画・テレビの情報サイト「Variety Japan」の編集(第二新卒) 】 | |
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| 求人の志向性 |
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| ポジション名 | 映画・テレビの情報サイト「Variety Japan」の編集(第二新卒) |
| 仕事内容 | ■日本国内の映画・テレビほかエンタテインメント情報、またはスタイル系(特に女性向き)に関する編集作業 ■デイリーニュース執筆の他に、コラムニスト手配によるコラム作成、広告企画記事の企画・手配 |
| 応募要件 |
※下記の内どれか1つ当てはまる方。 (1)映画・テレビ(ドラマ)・音楽関連の編集&記者としてスキルアップしたい方。 (2)ファッション・スタイル系の編集&記者としてスキルアップしたい方。 (3)ネットワーク・エンジニア経験者で編集&記者に興味がある方。(サイトをどのように構成していったら良いのか分かる方) 既存のものとは異なる新しい形のエンタテインメント媒体に、可能性を見出し、一緒に成長していける方を募集しています。業界のベテラン記者・編集者とともに働き、学んでみたい方大歓迎です。 |
| 募集背景 | 「Variety」とは、アメリカでは映画・テレビ・演劇などエンタテインメントに関わる人の多くが購読している業界誌であり、年間100億以上の売上を誇っています。また、1905年創刊と歴史も長く、多くの業界人の信頼を勝ち得ています。 この世界No.1のエンターテイメント業界誌「Variety」を、日本では一般向けのオンライン・メディア「Variety Japan」としてローンチし、毎日ニュースや特集を配信しています。今後、「Variety Japan」を核に、メディアとしてさらに充実・拡大していく予定。エンタテインメント、またはライフスタイル系の編集職を募集しております。 【Variety Japanについて】 「ニューズウィーク」や「日経ビジネス」のエンターテイメント業界版とも言える「Variety Japan」は、いわゆるゴシップ誌とは違って高品質なものであり、そこに掲載する広告もブランド品や高級車、不動産関係など高価なものを中心に考えております。 |
| 雇用形態 | 正社員 |
| 採用人数 | 若干名 |
| 語学要否 | 必要 |
| 語学備考 | 英語力については、英語の記事を自分で読解して日本語に落とし込む作業を行える程度の読解力が必要(http:www.variety.com/)を辞書なしでほぼ理解できるレベル)。 または英語でのインタビューができれば尚可。 |
| 勤務地詳細 | 東京都港区元赤坂1-7-10 元赤坂ビル8階 |
| アクセス | 赤坂見附駅または永田町駅下車 出口Bより徒歩5分、出口7より徒歩7分 |
| 想定年収 | 400万円 ~ 500万円 |
| 給料詳細 | 年俸制 (但し、年棒の20%が変動賞与として含まれる) |
| 勤務時間 | 9:30~18:00 |
| フレックス有無 | なし |
| コアタイム | ― |
| 試用期間 | なし |
| 休日/休暇 | 年間休日122日、完全週休2日制(土、日)祝 慶弔休暇 年末年始 有給休暇(入社半年後に10日付与。以後1年毎に15日の有給付与日数に1日追加され付与) |
| 交通費 | あり |
| 社会保険 | 各種保険完備 |
| 諸手当 | 通勤手当:月100,000円まで支給 |
| 待遇・福利厚生 | ベネフィット・ワン |
| 選考プロセス | 書類選考をさせて頂き、その後面接の詳細をご連絡いたします。 |
| リード・ビジネス・インフォメーションについて | 世界200ヶ所で事業を展開する世界最大規模の情報関連サービス・ソリューション・カンパニー『Reed Elsevierグループ』(本社:英国 ロンドン)のビジネス部門、Reed Business Information の日本法人です。米国、英国、欧州、オーストラリア、アジアのビジネス・プロフェッショナル向けに情報およびマーケティングのソリューションを提供しており、その事業形態は、400以上の雑誌、300以上のウェブサイト、さらに、オンライン・サービス、ディレクトリ、ニュースレター、リサーチ・サービスと多岐に渡っています。 日本法人に関しては、エレクトロニクス業界や建築業界の専門誌を発行しており積極的に規模拡大を図っていく戦略であり、ビジネス雑誌のみならず、2007年11月には、アメリカで有名な映画雑誌の日本版「Variety Japan」の事業を開始、また、2008年1月には自動車向け電子部品やソフトウェア技術に特化した専門誌「Auto Motives Electronics」の発刊を行なうなど、更なる飛躍が期待できます。社内は明るくアットホームな雰囲気で、中途採用で入社される方も馴染みやすい環境です。 |